基本情報
所在地岩手県二戸市金田一字湯田24番地
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電話番号0195-27-3311
FAX番号0195-27-3315
運営法人社会福祉法人麗沢会
法人番号: 9400005000450
公式サイトhttp://www.reitakukai.net/
事業所番号0351380019
定員最大 100人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション10人平日,祝日
通所リハビリテーション40人平日,祝日
休業日が6日以上続く場合、土曜日の営業を行う場合がある。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)——
介護老人保健施設100人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針私達は、利用者の身体機能の向上を目指し、住み慣れた自宅や地域で継続して生活できる支援者となります。
事業開始年月日2012/05/01
サービス提供地域二戸市、一戸町、軽米町、九戸村
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
定休日土・日曜日、12/30~1/3、5/3~5/5、8/13~8/16
事業所に併設している医療サービス介護老人保健施設
サービスの内容
サービスの特色身体機能の向上を図るとともに、利用者の個々の状態に応じたリハビリテーションを提供し、在宅で生きがいのある生活を過ごせるよう、家庭や関係機関との連携を積極的に行い、地域社会との結びつきを重視した運営を行います。
24時間電話相談対応の有無あり
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)・通常の実施地域を越えてから10km未満 600円
・通常の実施地域を越えてから10km以上 900円
※算定方法(燃料費+人件費)
・自動車以外は自費
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合33.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 10人(2020-09-28 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均1人<32.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述病気や怪我、老化などにより生活機能が低下し、外出が困難な方、在宅生活上何らかの問題がある方或いはその家族等の利用者に対して、理学療法士・作業療法士が居宅に訪問し、生活機能と障害の評価、機能向上運動、日常生活活動練習、住宅改修及び福祉用具の調整、専門的助言・精神的サポート等を実施し、日常生活活動の自立や社会参加の促して、その人らしい生活の再健及び質の向上を目指します。
保険外の利用料等に関する自由記述自宅で運動や練習の為使用した、光熱費・電話代等は利用者負担となります。
従業員の特色に関する自由記述勉強熱心で、利用者思いのスタッフがそろっております。
利用者の特色に関する自由記述自宅での運動を希望する方、寝たきり状態で拘縮予防を希望する方等、在宅生活を少しでも楽に過ごしたいと思っている方が希望しています。
勤務時間8:30~17:30
そのほか
苦情相談窓口0195-27-3311
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2022-10-31、事業所の記入日は 2022-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針私達は、利用者の身体機能向上を目指し、住み慣れた地域で継続して生活できる支援者となります。
事業開始年月日1992/06/15
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)休業日が6日以上続く場合、土曜日の営業を行う場合がある。
定休日土・日曜日、12/30~1/3、5/3~5/5、8/13~8/16
送迎サービスの提供地域二戸市、一戸町、軽米町、九戸村
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色施設機能の向上を図ると共に、利用者個々の状態に応じた各種サ-ビスを提供し、法人の基本理念に従い明るく家庭的な雰囲気のもと、いきがいのある療養生活を送れるよう、家庭や関係機関との連携を積極的に行うとともに、地域社会との結びつきを重視した運営を行います。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)・通常の実施地域を越えてから10km未満 600円
・通常の実施地域を越えてから10km以上 900円
※算定方法(燃料費+人件費)
・自動車以外は自費
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法650円/昼食 (令和6年10月より変更) 算定方法は委託業者との契約金額であるため(実費相当分として徴収しているという考え方)
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数14人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤7人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 40人(2020-09-28 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均35人<32.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援14人
要介護度別利用者数 > 要支援28人
要介護度別利用者数 > 要介護119人
要介護度別利用者数 > 要介護235人
要介護度別利用者数 > 要介護312人
要介護度別利用者数 > 要介護48人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述生活意欲と日常生活動作の維持・向上を図り高齢者の在宅生活を支援することを目的としています
保険外の利用料等に関する自由記述昼食代、オムツの購入は自己負担となります。
従業員の特色に関する自由記述明るく、笑顔が絶えないスタッフで真心をこめ、お世話しています。
利用者の特色に関する自由記述表現豊かな利用者が多いです。
他の施設と比べ男性利用者が多く利用していただいています。
勤務時間8:00~17:00、8:30~17:30、9:00~18:00、他変則勤務有
そのほか
苦情相談窓口0195-27-3311
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針私達は、家庭的雰囲気を旨とした安心と信頼ある、より質の高い介護サービスを実現します。
事業開始年月日1992/06/15
協力医療機関岩手県立二戸病院
サービスの内容
利用制限病状が安定していないと判断された場合(入院加療が必要なとき)
医療費が高額な場合
身元保証人(引受人)がない場合
サービスの特色入所者100名を3フロアに区分し(2階40名、3階30名、4階30名)体制を組み個別ケアに取り組んでいる。特に、リハビリテーションの実施、認知症ケア及び重度化した利用者への尊厳と自分らしさへの保障が可能なケアの実践に取り組んでいる。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法1,445円/1日(介護保険標準額)
滞在費とその算定方法437円/1日(介護保険標準額)
職員の状況
総従業者数70人
看護職員数 > 常勤12人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤30人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合77.4%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2016-09-30 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均2人<9.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均2.4日<7.3日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 2人部屋8.64㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋8.5㎡
23室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0195-27-3311
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-09-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針私達は、利用者の自立を支援しその家族の幸せを願い、家族との架け橋となります。
事業開始年月日1992/06/15
協力医療機関岩手県立二戸病院
サービスの内容
サービスの特色入所者100名を3フロアに区分し(2階40名、3階30名、4階30名)体制を組み個別ケアに取り組んでいる。特に個別リハビリテーションの実践、認知症高齢者への適切なケアの実践に取り組み、かつ認知症高齢者及び重度化した利用者への尊厳と自分らしさへの保障が可能なケアの実践に取り組んでいる。
利用料
食費とその算定方法1,445円/1日(介護保険標準額)
居住費とその算定方法437円/1日(介護保険標準額)
職員の状況
総従業者数70人
看護職員数 > 常勤12人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤30人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合77.4%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 100人(2025-09-19 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<87.8人>
要介護度別入所者数 > 要介護19人
要介護度別入所者数 > 要介護28人
要介護度別入所者数 > 要介護324人
要介護度別入所者数 > 要介護433人
要介護度別入所者数 > 要介護525人
3か月間の退所者数13人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均1170.8日<542.1日>
待機者数157人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 2人部屋8.64㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋8.5㎡
23室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/100人
定員100人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述介護老人保健施設において、入所者の医療ニーズに適切に対応する観点から、肺炎や尿路感染症等の所定の疾病を発症した場合における施設内での対応について、以下の要件を満たした場合に評価されることとなりました。厚生労働省の基準に基づき、所定疾患施設療養費の算定状況を公表いたします。
【所定疾患施設療養費(Ⅰ)算定要件】
1 所定疾患施設療養費(Ⅰ)は、肺炎等により治療を必要とする状態となった入所者に対し、治療管理として投薬、検査、注射、処置等が行われた場合に、1回に連続する7日を限度とし、月1回に限り算定するもので、1月に連続しない1日を7回算定することは認められないものであること。
2 所定疾患施設療養費と緊急時施設療養費は同時に算定することはできないこと。
3 所定疾患施設療養費の対象となる入所者の状態は次のとおりであること。
イ 肺炎 ロ 尿路感染症 ハ 帯状疱疹 ニ 蜂窩織炎
4 肺炎及び尿路感染症については、検査を実施した場合のみ算定できるものであること。
5 算定する場合にあっては、診断名、診断を行った日、実施した投薬、検査、注射、処置の内容等を診療録に記載しておくこと。(協力医療機関等と連携して行った検査等を含む)
6 当該加算の算定開始後は、治療の実施状況について公表することとする。公表に当たっては、介護サービス情報の公表制度を活用する等により、前年度の当該加算の算定状況を報告すること。
【所定疾患施設療養費(Ⅱ)算定要件】
1 所定疾患施設療養費(Ⅱ)は、肺炎等により治療を必要とする状態となった入所者に対し、治療管理として投薬、検査、注射、処置等が行われた場合に、1回に連続する10日を限度とし、月1回に限り算定するもので、1月に連続しない1日を10回算定することは認められないものであること。
2 肺炎及び尿路感染症については、検査を実施した場合のみ算定できるものであること。
3 算定する場合にあっては、診断名及び診断に至った根拠、診断を行った日、実施した投薬、検査、注射、処置の内容等を診療録に記載しておくこと。(協力医療機関等と連携して行った検査等を含む)また、抗菌薬の使用に当たっては、薬剤耐性菌にも配慮するとともに、肺炎、尿路感染症及び帯状疱疹の検査・診断・治療に関するガイドライン等を参考にすること。
3 当該加算の算定開始後は、治療の実施状況について公表することとする。公表に当たっては、介護サービス情報の公表制度を活用する等により、前年度の当該加算の算定状況を報告すること。
4 当該介護保健施設サービスを行う介護保健施設の医師が感染症対策に関する研修を受講していること。
【2024年度(令和6年4月1日~令和7年3月31日)所定疾患施設療養費に係る実施状況について】
・所定疾患施設療養費(Ⅰ)
尿路感染症14人 治療日数79日 蜂窩織炎8人 治療日数43日 帯状疱疹3 治療日数17日
・所定疾患施設療養費(Ⅱ)
算定なし
そのほか
苦情相談窓口0195-27-3311
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-09-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

二戸市の介護老人保健施設(1件)

二戸市の介護老人保健施設は、いまのところ湯の里にのへの1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。

二戸市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。