JAきらら指定訪問介護事業所
ジェイエイキララシテイホウモンカイゴジギョウショ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: JAきらら指定居宅介護支援事業所/JAきらら指定福祉用具貸与事業所/JAきらら指定通所介護事業所
基本情報
| 所在地 | 小松市長谷町50番地5 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0761-46-8200 |
| FAX番号 | 0761-46-8202 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 ジェイエイ小松福祉会 法人番号: 2201050002350 |
| 公式サイト | http://jakirara.ocn |
| 事業所番号 | 1770300018 |
| 定員 | 最大 240人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 訪問介護 | 50人 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 介護職員の処遇改善のために定休日は設定しておりますが、特別の事情がある場合は対応します。(改行)又、スポット対応にはなりますが事情がある方には日曜日にも対応いたします。 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 |
| 通所介護 JAきらら指定通所介護事業所 | 45人 | 平日,土曜日,祝日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 福祉用具貸与 JAきらら指定福祉用具貸与事業所 | — | 平日,土曜日,祝日 | — |
| 居宅介護支援 JAきらら指定居宅介護支援事業所 | 240人 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 職員の処遇改善への取組により勤務日数及び勤務時間の短縮に努めております。(改行)また、ケアマネージャー全員に業務用スマートフォン及び通信機能付タブレットを貸与しておりますので、外出先でも介護ソフトにアクセス可能となっております。勤務時間もフレキシブルとし機動的な対応にも務めております。 | — |
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.JA地域福祉の拠点施設として施設のオープン化を図り地域に密着した施設運営に努めます。 1.個人の自由な意思を尊重し生きがいのもてる輝ける人生を支援します。 1.健康づくりに視点をおき元気に地域でその人らしい生活がおくれるよう支援します。 1.確実な介護技術を提供しその啓蒙普及に努めます。 1.在宅介護における家庭の負担を軽減し安定した生活がおくれるよう支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/03/01 |
| サービス提供地域 | 小松市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (7時30分~18時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 (7時30分~18時00分) |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~00時00分 (7時30分~18時00分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (7時30分~18時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 介護職員の処遇改善のために定休日は設定しておりますが、特別の事情がある場合は対応します。 又、緊急時対応用に時間外対応用電話を常勤職員が所持し万が一の時や不測の事態への対応やご相談に応じる体制となっており「寄り添う介護」に心掛けております。 |
| 定休日 | 毎週日曜日の他に毎年1月1日から1月3日までの間は正月休み3日間。 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご利用者の方が現在保持している能力を活かし自立した生活が送れるように、また、安心して生活ができるように支援します。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業地域を超える場合の交通費は実費。自動車を使用した場合、事業実施地域を超えた地域から1km につき20円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 7.2人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 4人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 3人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 4人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 71.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 40人 / 最大 50人(2025-10-03 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 48人<35.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 訪問介護は利用者著職員が1人対1人という場面が多いため、双方に信頼関係が重要となる為に所作や言動に注意が必要となるます。その為にもケーススタディを日々実践する事や研修の受講によるスキルやモチベーションの向上が大切となるため、研修の機会の提供が欠かせません。その為に社協や介護労働安定センターや県のヘルパー協会が主催する研修には全職員が可能な限り参加する事となっており最低1人年間2回を義務付け、また三幸福祉カレッジのウエブ研修を最低月1回受講を願いしている。この研修はPCなら会社や自宅を問わず、スマホにも対応し、受講時間も1講義10分~30分と短時間である為に受講し易くなっている。 |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 毎月のケア会議にて共有しております。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 「JAきららあったかサービス」として、通院支援や買い物支援などを一時間当たり二千円で自費サービスにも対応しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護サービスの質の標準化を図り、専任性を採用せずご利用者様へはヘルパー職員がローテーションで訪問するようしています。集合研修やオンライン研修などを通じて接遇の向上を図っています。認知症の方向けには「ユマニチュード」「バリテーション」「パーソンセンタードケア」の受講に努めています。近年では職員の職場環境改善に取り組んでおり訪問時にはスマートフォン及び介護記録ソフト付きタブレットを貸与し業務の効率化を図っています。 |
| 勤務時間 | 平日 :AM8:30~PM5:30 土曜日:AM8:30~PM5:30 祝日 :AM8:30~PM5:30 日曜日:定休日 |
| 賃金体系 | 人事考課制度により等級・号棒により賃金が決定されます。勤務評価については自己申告及び管理者による評価となっております。 |
| 福利厚生の状況 | 制服、マスクやガウン等衛生用品、コロナ検査キット、インフルエンザ検査キットは全て法人負担となります。研修への参加費、イーラーニングの受講は全て法人負担となります。職員互助会では年2回の食事会や年1回の慰安旅行が個人負担なしで参加できます。健康診断は全職員が対象となり生活習慣病検査では1万円まで |
| 離職率 | 年齢、病気、家庭の事情等を除けば1年間に1人未満の離職率です。今後も0人になる様に努力はして参ります。 (職員は法人全体では80名なので年間1名の離職では離職率1.25%という事になります) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0761-46-8200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.JA地域福祉の拠点施設として施設のオープン化を図り地域に密着した施設運営に努めます。 1.個人の自由な意思を尊重し生きがいのもてる輝ける人生を支援します。 1.健康づくりに視点をおき元気に地域でその人らしい生活がおくれるよう支援します。 1.確実な介護技術を提供しその啓蒙普及に努めます。 1.在宅介護における家庭の負担を軽減し安定した生活がおくれるよう支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/03/01 |
| サービス提供地域 | 小松市 |
| 営業時間(平日) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(祝日) | 9時30分~16時30分 |
| 定休日 | 毎週日曜日および1月1日~1月3日の3日間 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当デイサービスは豊な自然環境の中にあり。1日をゆったりと過ごすことができます。浴室は気泡浴となっており体が温まるとご利用者には好評です。特浴の設備も整っており、身体介助が必要な方にも対応しております。また、機能訓練の一環として毎日全員で小松市推薦の「小松健脚体操」やJA共済連推薦の「レインボー体操」を行っており、個別機能訓練としてはリハビリマシン(自転車こぎや上肢の体操ができる機械)を主とした個別機能訓練を行い専任の作業療法士が指導しております。食事は特に美味しさに拘りJA小松市のブランド米である蛍米(特別栽培コシヒカリ)を使用し管理栄養士が栄養のバランスを計算し提供しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業地域を超える場合の交通費は実費。自動車を使用した場合、事業実施地域を超えた地点から1KM当たり20円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 運営規定により1時間の利用時間延長サービスを設けておりますが、現在追加料金は頂いておりません。 |
| 食費とその算定方法 | 800円(おやつ代金含) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 85.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 40人 / 最大 45人(2025-10-02 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 45人<31.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅介護支援施設として、施設ご利用者様のご家庭での生活の改善を踏まえた支援に心掛けております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当該施設では現在常勤職員は全員「介護福祉士」を取得しております。また、令和3年度よりQOLの向上に資するためにADLの算定に取り組み、専任の理学療法士及び作業療法士を配置しております。現在ADLの利得値はプラスでありADL加算を算定しております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 地域ケア会議にて共有しております。 |
| 併設されているサービス | デイサービスではお泊まりデイサービスを実施しております。定員は6名でデイサービス利用者が対象となっております。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 訪問介護事業所では「あったかサービス」という名前で、介護保険外サービスを1時間二千円で「お買い物支援」や「病院への通院支援」などを行っております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | JAきららの各介護保険事業所では施設利用者様のQOL(生活の質)の向上に目標を定め、そのためにサービスを提供する介護職員全員が介護資格を取得しております。また常勤職員には上位資格である介護福祉士資格を推奨し教育機関の斡旋も行い、資格取得者には金銭の支援も行います。また介護福祉士未取得者には取得済職員によるメンターを配置し定着とキャリアアップに努めております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ADLの測定など機能訓練を重視しており、機能訓練加算はⅠおよびⅡを実施しております。更に外出レクリエーションを多く取り入れユマニチュードの理念である「歩く」事を重視しております。そのため、男性の利用者様が多く御利用されております。 |
| 勤務時間 | 午前8時30~午後5時30(内1時間の休憩が有ります) |
| 賃金体系 | 常勤職員は月給制で当月払いとし、非常勤職員(パートタイマー)は時給で翌月払いとしております。常勤職員の方には年に2回上司との人事考課面談があり、更に施設長との面談が決められており職員の意見や要望が施設の運営に反映、職員は業績に応じてベースアップしていく仕組みが制度化されております。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 全ての職員を対象として残業や休日に対する取り決め(36協定)を毎年行っており、年間の休日を111日確保しております。また法定有給休暇を遵守し、10日以上取得者には計画有給休暇を年間最低5日間付与しております。 |
| 福利厚生の状況 | 社会福祉法人福利厚生センター(ソウエルクラブ)に加入しております。 |
| 離職率 | 定年により毎年数名の方は離職されますが、現役の方での離職はほぼ無い状態です。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0761-46-8200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目5
事業所の概要
| 運営方針 | JAきらら指定福祉用具貸与事業所は、平成10年に開設された在宅介護総合施設の事業所として、ケアマネージャーや理学療法士や作業療法士等機能訓練指導員と連携し要介護者が自宅で安心して暮していけるよう適切な福祉用具の選定を行い、自宅での自立した生活、並びに介護負担の軽減をお手伝いします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/01/15 |
| サービス提供地域 | 小松市全域 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 毎週日曜日、年末年始(12月30日~1月3日) |
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | なし |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | なし |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | なし |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業地域を超える場合の交通費は実費。自動車を使用した場合、事業実施地域を超えた地点から1KM当たり20円 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 実費 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 86人<928.0人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0761-46-8200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.JA地域福祉の拠点施設として施設のオープン化を図り地域に密着した施設運営に努めます。 1.個人の自由な意思を尊重し生きがいのもてる輝ける人生を支援します。 1.健康づくりに視点をおき元気に地域でその人らしい生活がおくれるよう支援します。 1.確実な介護技術を提供しその啓蒙普及に努めます。 1.在宅介護における家庭の負担を軽減し安定した生活がおくれるよう支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/08/05 |
| サービス提供地域 | 小松市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 職員の処遇改善への取組により勤務日数及び勤務時間の短縮に努めております。 また、ケアマネージャー全員に業務用スマートフォン及び通信機能付タブレットを貸与しておりますので、外出先でも介護ソフトにアクセス可能となっております。勤務時間もフレキシブルとし機動的な対応にも務めております。 |
| 定休日 | シフトによる完全週休二日制、8月15日、12月31日~1月3日、年休110日を確保。 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0761-46-8205 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 困難事例や特に要支援の受入には他事業所では拒絶する事業所が多い中、当事業所では「断らない事業所」をモットーに対応しています。又、事業所が小松市の山間部に位置している関係で介護医療サービスが行き届かない方への支援にも取り組んでおります。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 40人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業地域を超える場合の交通費は実費。自動車を使用した場合、事業実施地域を超えた地点から1KM当たりにつき20円 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 7人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 6人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 4人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 6人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 180人 / 最大 240人(2025-10-03 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 206人<101.6人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 31人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 39人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 63人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 43人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 事業所は毎週日曜日及び年末年始は定休日とさせて頂いておりますが、年中時間を問わずオンコールでの対応をいたします。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ケアマネージャーの資格は制度として更新研修が設けられており、時間や費用が多分に必要となっており多くのケアマネージャーの負担となっております。当該更新研修における時間や費用については、個人に帰属する資格であるとし、休暇申請が必要な法人や、費用が自己負担となる法事が現在も多く存在していると聞きます。当法人では業務に必要な資格であり資格に応じて介護報酬を得ているので、1週間にも及ぶ更新研修は勤務とし、更新費用は全額法人が負担させて頂いております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当事業所では、毎週ケア会議を開催しケアマネ全員の保有案件を共有しております。 |
| 併設されているサービス | 団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となる“2025年問題”を数年後に控え、長期的には介護を必要とする高齢者が大きく増加することが確実となっています。このような中、JAきららでは今後も設立当初からの方針通り、地域の高齢者がいつまでも住み慣れた我が家で元気に暮らして行けるように在宅介護を中心に高齢者を支援していく所存であります。また、更なるサービス内容の充実に取り組むため、ご利用者に満足いただけるサービスを第一に考え、そのための職員の資質向上、魅力あるサービスプログラムの提供、そして適切なサービスが提供できる環境づくりに努めて参りますので、地域の皆様方には今後とも、ご支援、ご協力賜りますようお願い申し上げます。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 居宅介護支援事業所とは別に以下のような内容の特別出前講座を無料で行っておりますので、お気軽に問い合わせ下さるようお願い致します。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当該事業所は小松市の山間部に位置し、自宅訪問に片道20キロメートルを要する利用者も複数件登録され、又独居であり子息様等親族が遠方に在住されており、緊急時の対応に苦慮する案件が多い中ですが、事業所設立母体が小松市農協であるために「相談や依頼を断らない」をモットーとしております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 小松市の山間部の要援護者は地域包括支援センターや市役所と情報共有し見守っております。特に近年頻発する大雨等の災害時や感染症感染時等の緊急時や非常時の最後の拠り所となる場合には可能な限り移動手段の提供等支援を惜しまない事を職員で周知しております。 |
| 勤務時間 | 就労時間:午前8時30分~午後5時30分(内午後12時~午後1時までの1時間は休憩時間) 定休日は毎年1月1日~3日の3日間の他7月~9月までの間に夏休みを合計3日間設定。週休については毎週日曜日以外に平日中任意の日に1日に休日を取得して頂き完全週休二日制としております。又残業と出勤日数んも上限を定めた労働法36条協定(サブロク協定)を労使間で締結し、職員の処遇改善に努めております。又、出勤体制も通信機能を活用しフレックスを導入しております。 |
| 賃金体系 | モデル賃金を設定し、勤務年数や資格取得や自身を自身で評価し、その後に上司の面談を踏まえた評価を経由し賞与やベースアップを継続する人事考課制度を導入しております。尚、全職員は総務部施設長との人事考課面談を毎年2回実施する仕組みとなっている為に職員の希望や要望や更にメンタルヘルスの可視化に努めている所です。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇は労働法に則り書面にて全職員に付与しております。又年間10日以上取得されている職員には5日間を年度当初に予め付与する為の精度として計画有給取得制度を設け、有給休暇の消化に取り組んでおります。 |
| 福利厚生の状況 | 石川県が実践する健康企業の概念に沿うよう職員の福利厚生や処遇の充実に常に取り組んでおります「。 |
| 離職率 | 定年退職以外は離職ゼロです。 |
| その他 | 介護記録ソフトを導入し、職員全員に業務用スマートフォンとタブレットを貸与しております。タブレットには通信機能を付加して外出先でも介護ソフトにアクセスが可能となっており、機動的な業務が可能です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0761-46-8205 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
小松市の通所介護(24件)
小松市の通所介護は24件。デイサービスセンターかすかみ、松寿園訪問入浴サービスなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
小松市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは7.9件。全国の6.8件と比べるとほぼ同じです。
- 日曜も利用できます。小松市の通所介護24件のうち、日曜に対応しているのは6件です。
- 定員45人は、小松市の通所介護24件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。小松市の通所介護の平均は2.38種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
小松市のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-31 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-31 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。