介護老人保健施設 プリエール
カイゴロウジンホケンシセツ プリエール
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設プリエール
基本情報
| 所在地 | 神戸市中央区籠池通5丁目1-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 078-222-2140 |
| FAX番号 | 078-222-2141 |
| 運営法人 | 医療法人社団王子会 法人番号: 7140005001873 |
| 公式サイト | http://priere.ojikai.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2855180069 |
| 定員 | 最大 70人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日,土曜日,祝日 |
| 通所リハビリテーション | 30人 | 平日,祝日 年末年始は営業しておりません。(12/30~1/3)(改行)午前午後の二部制 午前 9:30~11:40 午後 14:30~16:40 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設プリエール | 60人 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設プリエール | 70人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.利用者様から求められる快適で安心な「施設サービス」を提供し、地域社会に貢献する。 2.利用者満足度を目標とし、「施設サービス」を一貫して提供する為、すべての活動について継続的業務改善を行う。 3.都市型施設としての特性を活かし、地域社会と連携を密にするとともに、行政、医療・福祉サービス事業者との密接な関係・連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/09/01 |
| サービス提供地域 | 神戸市中央区・灘区・東灘区 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時30分 (08時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 08時30分~17時30分 (08時30分~17時30分) |
| 営業時間(祝日) | 08時30分~17時30分 (08時30分~17時30分) |
| 定休日 | 日曜・年末年始 |
| 事業所に併設している医療サービス | 王子クリニック |
サービスの内容
| サービスの特色 | 理学療法評価・作業療法評価を用いて、個別に身体状況を把握し、自宅での日常生活動作能力や活動の質が高まるように援助する。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 圏外からの公共交通機関運賃より算出 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 23人<30.1人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 自宅での動作や活動が上向くようにご本人・ご家族と相談しながら支援を進めていきます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設や部門での研修や外部研修の参加を奨励し、得た情報を利用者様へ還元できるように意識しています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設からの訪問リハビリテーションの提供となります。その為、施設内では入所サービス、短期入所、また通所リハビリテーションも行っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 若い職員が多く、懇切丁寧な対応を心がけています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 穏やかなご利用者様が多い印象です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 078-222-2140 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 地域の居宅支援事業所と連携し、ご利用者の心身状況にあわせたリハビリ計画を立て、残存能力の維持向上を目指すと共に、各人の能力に応じた自立生活が営めるよう支援する。 リハビリスタッフによる運動プログラムの提供、認知症予防の脳トレーニングを安全に行う。 「身体機能」だけでなく「気持ち」も元気になっていただくようにサポートする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/01/18 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始は営業しておりません。(12/30~1/3) 午前午後の二部制 午前 9:30~11:40 午後 14:30~16:40 |
| 定休日 | 日曜 |
| 送迎サービスの提供地域 | 神戸市中央区と神戸市灘区の一部 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 老健としてリハビリの3職種が揃っています。:理学療法士、作業療法士、言語聴覚士 午前午後の2部制です。 到着後、健康チェックを行い、個別リハビリやマシン運動のメニュー等を行っていただきます。 不慮の体調不良等の場合は、医師・看護師が対応させていただきます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施せず |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 実施せず |
| 食費とその算定方法 | 食事提供なし |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 5人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 7人 / 最大 30人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<32.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 31人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 各利用者様の体調に応じて個別リハビリやマシン運動、ストレッチなど誘導し無理のないような運動を提供しています。 運動だけでなく認知症の方のケアで脳のトレーニングや音楽療法や工作などのリラクゼーションも積極的に行っており利用者様からも楽しいと喜んで頂けています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ご利用者様の来所時にどのように運動したいか確認し体調に合わせて運動を促しております。 また定期的に申し送りや内部研修を行い、それぞれのニーズに沿ったサービスを提供出来るように努力しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 常勤職員は全員介護福祉士で、相談員は社会福祉士の資格を有しています。リハビリ職員と連携を図りご利用者の一人ひとりの満足度向上に努めています。職員による演奏会で音楽療法を利用者と共に楽しんであります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | リハビリを目的に利用されていますので、脳血管障害からくる麻痺がある方や、高次脳機能障害、パーキンソン病、全盲、難聴など様々な疾病をお持ちですが、皆様積極的にリハビリに取り組まれています。常時リハビリスタッフ、介護士がいていますので個別リハビリ後もマシンを使った運動をしてもらいADLの改善を行っています。 |
| 勤務時間 | 常勤:8:30~17:30(月に5回程度はリーダー業務があり、1時間程度の残業) 非常勤:8:30~17:30・9:00~17:00・8:30~16:30・9:00~12:00と14:00~17:00と家庭の事情を考慮した勤務時間で就労可能 運転手:8:00~10:00と16:00~18:00 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 常勤:夏季休暇(4~9月で3日間)、冬季休暇(10~3月で3日間) 非常勤:入職してから半年後から有給休暇発生 |
| 福利厚生の状況 | 資格手当て・皆勤手当て・住宅手当て・家族手当て・食事手当て(月4000円)・役職手当て・交通費支給と福利厚生は充実しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 078-222-2140 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・当施設では、利用者一人一人の意思及び人格を尊重し施設サービス計画に基づいて、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るよう、医学管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行い、各ユニットにおいて利用者が相互に社会的関係を築き、自立的な日常生活を営むことを支援することを目指す。 ・当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある場合等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対して身体拘束を行わない。 ・当施設では、介護老人保健施設が地域の中核となるべく、居宅介護支援事業者、その他の保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において総合的サービス提供を受けることが出来るよう努める。 ・当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことが出来るようサービス提供に努める。 ・サービス提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うと共に利用者の同意を得て実施するように努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/11/01 |
| 協力医療機関 | 神戸労災病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 特になし |
|---|---|
| サービスの特色 | 全室個室のユニット型施設としての特徴を生かし、 ・在宅に近い環境で、ご利用者様一人ひとりの個性や生活リズムに沿った日常生活を営んでいただきます。 ・在宅復帰及び介護予防のためのリハビリシステムを導入し最も効果的で安全な運動プログラムを提供します。 ・連携医療機関、介護施設と密接な連携を図り、疾病の発生と予防に迅速な対応を図ります。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 2,150円(おやつ代を含む) 給食委託費月額と材料費を基礎として算定。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居住費2,500円 ユニット型個室であることから2,500円に設定。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 60人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 25% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6.14人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 60人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 14人<24.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4.9日<9.6日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 1153.957㎡ 60室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅復帰超強化型老人保健施設です。リハビリは3職種を配置し、施設全体で在宅復帰支援を図っております。 食事は施設内調理で、おせち料理をはじめとする五節句など四季折々のイベント食を楽しんでいただけます。 ・全室個室のユニット型で、プライバシーの確保と感染防止を図る。 ・24時間365日、看護師常駐し医療と介護の連携を図り、途切れることのない介護支援を実現 ・個々の身体の状況に合わせた1対1の個別リハビリを実施 ・嚥下機能別食事形態(普通食・一口大食・刻み食・極刻み食・ミキサー食・ソフト食) ・施設長は医師で主治医となる |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・内部研修を企画実行し、職員間でディスカッションしたり色々とバリエーションを加えて取り組みを行っている ・外部研修に参加し個々のレベルアップを図る ・利用者の状態変化に合わせて、適宜、専門職が集合しカンファレンスを開催 ・接遇の自己評価を定期的に行う ・ICT導入で更なる安全安心を目指す |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション・訪問リハビリテーションを有し、診療所(王子クリニック)併設、その他居宅介護支援事業所・訪問看護・訪問介護を行う「ケアステーション プリエール」も伴っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 穏やかな職員が多く、利用者様の後方支援が出来るようにまごころを込めた介護を目指しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 穏やかな利用者様が多く、落ち着いて生活されている方が多いです。 |
| 勤務時間 | 介護職員 :日勤8:30から7:30、早出7:15から16:15、遅出10:30から19:30、夜勤16:45から9:00 夜勤リーダー:23:00~8:00 看護職員 :日勤8:30から7:30、遅出:12:00~21:00 夜勤16:45から9:00 以外の職員:日勤8:30から7:30 |
| 賃金体系 | 法人給与規定あり。介護職員処遇改善加算Ⅰを算定、キャリアパス要件あり。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 4週8休制(31日の月は、公休9日) 有休に加え、半期ごとに夏季休暇・冬期休暇3日ずつあり。 |
| 福利厚生の状況 | 兵庫県中小企業共済(ファミリーパック)に福利厚生(法人負担)として加入 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 078-222-2140 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・当施設では、利用者一人一人の意思及び人格を尊重し施設サービス計画に基づいて、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るよう、医学管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行い、各ユニットにおいて利用者が相互に社会的関係を築き、自立的な日常生活を営むことを支援することを目指す。 ・当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある場合等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対して身体拘束を行わない。 ・当施設では、介護老人保健施設が地域の中核となるべく、居宅介護支援事業者、その他の保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において総合的サービス提供を受けることが出来るよう努める。 ・当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことが出来るようサービス提供に努める。 ・サービス提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うと共に利用者の同意を得て実施するように努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/11/09 |
| 協力医療機関 | 神戸労災病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 全室個室のユニット化施設としての特徴を生かし、 ・在宅に近い環境で、ご利用者様一人ひとりの個性や生活リズムに沿った日常生活を営んでいただきます。 ・在宅復帰及び介護予防のためのリハビリシステムを導入し最も効果的で安全な運動プログラムを提供します。 ・連携医療機関、介護施設と密接な連携を図り、疾病の発生と予防に迅速な対応を図ります。 ・見守り機器導入により、安心安全に取り組んでいます。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 2,150円(おやつ代含む) 給食委託費月額と材料費を基礎として算定した致しました。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費 2,500円 ユニット型個室であることから2,500円に設定致しました。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 60人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 25% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6.14人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 70人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 70人<82.9人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 6人 |
| 3か月間の退所者数 | 16人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 399日<359.5日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 1153.957㎡ 70室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/70人 定員70人中、現在の空き数2人です。 (2025年10月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅復帰超強化型老人保健施設です。リハビリは3職種を配置し、施設全体で在宅復帰支援を図っております。 食事は施設内調理で、おせち料理をはじめとする五節句など四季折々のイベント食を楽しんでいただけます。 ・全室個室のユニット型で、プライバシーの確保と感染防止を図る。 ・24時間365日、看護師常駐し医療と介護の連携を図り、途切れることのない介護支援を実現 ・個々の身体の状況に合わせた1対1の個別リハビリを実施 ・嚥下機能別食事形態(普通食・一口大食・刻み食・極刻み食・ミキサー食・ソフト食) ・施設長は医師で主治医となる |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・内部研修を企画実行し、職員間でディスカッションしたり色々とバリエーションを加えて取り組みを行っている ・外部研修に参加し個々のレベルアップを図る ・利用者の状態変化に合わせて、適宜、専門職が集合しカンファレンスを開催 ・接遇の自己評価を定期的に行う ・ICT導入で更なる安全安心を目指す |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 感謝の手紙は職員で回覧し、保管している。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション・訪問リハビリテーションを有し、診療所(王子クリニック)併設。その他居宅支援事業・訪問介護を行う「ケアステーション プリエール」も伴っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 穏やかな職員が多く、利用者様の後方支援が出来るようにまごころを込めた介護を目指しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 地域柄なのか穏やかな方が多く、マイペースに過ごされる方が多い印象です。 |
| 勤務時間 | 介護職員 日勤:8:30~17:30 早出:7:15~16:15 遅出:10:30~19:30 夜勤:16:45~9:00 夜勤リーダー:23:00~8:00 看護師 日勤:8:30~17:30 遅出:12:00~21:00 夜勤:16:45~9:00 以外の職員 日勤:8:30~17:30 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 4週8休制(31日の月は、公休9日) 有給に加え、4月~9月までに夏季休暇 3日、10月~3月までに冬季休暇 3日 |
| 福利厚生の状況 | ファミリーパックに加入 法人が経営するクリニックでは無料受診可能 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 078-222-2140 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
神戸市中央区の介護老人保健施設(7件)
介護老人保健施設は神戸市中央区だけで7件あります。ポート愛ランド。老健デイケアや医療法人敬愛会 介護老人保健施設 神戸ポートピアステイなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
神戸市中央区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。神戸市中央区の介護老人保健施設7件のうち5件が祝日に対応しています。
- 定員70人は、神戸市中央区の介護老人保健施設7件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。神戸市中央区の介護老人保健施設の平均は3.14種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
神戸市中央区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。