グループホームら・そしあ
グループホームラ・ソシア
基本情報
| 所在地 | 北海道札幌市北区新川1条6丁目3番3号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-768-6119 |
| FAX番号 | 011-768-1818 |
| 運営法人 | 社会福祉法人禎心会 法人番号: 3430005000668 |
| 公式サイト | https://www.-teishinkai.jp |
| 事業所番号 | 0190202010 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.利用者様一人ひとりの尊厳を守ります 2.家庭的な雰囲気の中で安心した暮らしを提供します 3.地域の人たちとの交流を大切にします |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/07/01 |
| 協力医療機関 | 社会医療法人禎心会 札幌禎心会病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 1. 要支援2・要介護(1~5)者で医師より認知症の診断を受けいている方 2. 少人数での共同生活を営むことに支障のない方 3. 常時、医療機関において治療・処置の必要がないこと |
| 退居条件 | 1. 常時、医療機関においての治療・処置が必要となった場合 2.入居契約書に記載されている事由が発生した場合 |
| サービスの特色 | スウェーデン福祉の理念を基に認知症緩和ケアの手法である「タクティールケア」を取り入れている。タクティールケアの施術により利用者の不安軽減、職員との信頼関係を築きQOL(生活の質)の向上に繋がるように努めている。また、生活の中で四季を感じられる様に、季節に合わせた外出レク企画・実施、近所の散歩などで外気に触れる機会を大切にしている。系列の医療法人からの訪問診療・訪問看護を受け利用者の健康管理をおこない、終末期となっても住み慣れたグループホームでの生活が継続できるように、看取り介護も実践している。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回(5月、7月、9月、11月、1月、3月) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 64人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居状況(入居者数、年齢構成、要介護度)、スケジュール報告、ヒヤリハット・アクシデント報告、感染症発生状況、入居者の生活の様子、看取り介護、高齢者虐待防止法、食事内容等について |
利用料
| 家賃(月額) | 60,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 83.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-09-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月30日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 認知症介護実践者研修、認知症介護リーダー研修等の外部研修受講や定期的に内部研修会・事例検討会を開催している。 認知症ケアの質向上のため、理念に基づき年間・月間目標を設定、具体的な取り組みとなるように全職員が認知症ケアの基本を実践している。 |
| 併設されているサービス | デイサービスセンターら・そしあ |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 離職率が低く職員が定着している。介護福祉士有資格者が8割以上、介護経験年数10年以上の職員が7割以上、タクティールケアⅠ資格取得者が6名在籍している。 30~60歳代の幅広い年齢層でそれぞれの個性を活かしながら良い関係性を保ち、利用者本位のチームケアを実践している。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~5のアルツハイマー型認知症、脳血管性認知症、レビー小体型認知症、混合型認知症の18名利用者が入居している。 利用者は簡単な調理、食器洗い・拭き、洗濯物干し・たたみ、フロアの掃除等のできることを役割として日々意欲を持って生活している。 要介護度の高い利用者も寝たきりにならないようにフロアで過ごす時間を多く持ち、職員や他入居者との関わりを大切にしている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-768-6119 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/4/11 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
札幌市北区の認知症対応型共同生活介護(41件)
札幌市北区には認知症対応型共同生活介護が41件あります。グループホームもえれのお家屯田みやけ館よしお館やツクイ札幌太平グループホームのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
札幌市北区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.1件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員18人は、札幌市北区の認知症対応型共同生活介護41件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは24人)。
札幌市北区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月2日/最終更新 2026年9月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。