グループホームもえれのお家大和館・バルブロ館
グループホームモエレノオウチヤマトカン・バルブロカン
基本情報
| 所在地 | 北海道札幌市北区篠路1条2丁目2-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-299-1995 |
| FAX番号 | 011-299-7926 |
| 運営法人 | 社会福祉法人三草会 法人番号: 1430005011782 |
| 公式サイト | http://www.sansokai-welfare.jp/spr_yamato-baruburo.html |
| 事業所番号 | 0190200683 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①利用者の尊厳や権利を尊重し、その人らしい生活が継続できるよう個別ケアの提供をに支援します。 ②利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、常に利用者が必要とするサービスを支援します。 ③利用者及び家族に対し、サービスの内容及び提供方法について説明をします。 ④適切な介護技術をもってサービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/01/01 |
| 協力医療機関 | 元町総合クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | ①少人数による共同生活を営むことに支障がないこと ②自傷他害のおそれがないこと ③常時医療機関において治療の必要がないこと ④要支援2以上かつ認知症の診断をうけていること |
| 退居条件 | 入居後利用者の状態が変化し、利用に当たっての条件に該当しなくなった時は退去に向けて調整を行います。利用者の状態及び利用者、家族の意向を確認したうえで各サービス機関等と連携や調整を行い、退去時まで必要な援助に努めます。 |
| サービスの特色 | 家庭的な雰囲気のもとで、入浴・排泄・食事等できる限り、個別ケアが可能なように支援する。ユニット毎に職員を固定しなじみの関係を作り、また利用者の状況に合わせた食事内容や提供方法をしている。また家族との協働でサービスの向上を図るため密な連携及び家族会等を開催している。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | ①R06年4月18日 ②R06年6月20日 ③R06年8月15日 ④R06年10月17日 ⑤R06年12月19日 ⑥R07年2月13日 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 38人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ①新年度体制・年間目標・年間計画・要介護度・ 入居者近況報告・行事 ②要介護度・入居者近況報告・行事・年間行事・自己評価 ③要介護度・入居者近況報告・避難訓練・災害訓練報告・外部評価 ④要介護度・入居者近況報告・外部評価 ⑤要介護度・入居者近況報告・外部評価 ⑥要介護度・入居者近況報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 60,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 60,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 16人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 76.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2024-11-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:6人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2024年11月25日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員のスキルアップの為、各職員に年間の研修計画と目標の立案をしてもらい、内外の研修会への参加を促している。また月1回の勉強会や伝達講習も行っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員は利用者に対して日々の関わりの中で人生の先輩として尊敬・尊重することを大切にして、喜怒哀楽を共感したり大切な事を教えて頂いたりご本人様の得意分野で力を発揮して頂いたりしつつ信頼関係が生まれるような関係作りを目指している。 |
| 勤務時間 | グループホームもえれのお家大和館・バルブロ館 早番 8:00~17:00 日勤 8:30~17:30 遅番 10:00~19:00 夜勤 16:30~翌9:30 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日:109日 |
| 福利厚生の状況 | 各種社保完備 交通費規定 昇給年1回 賞与年2回 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-299-1995(大和館) 011-299-1994(バルブロ館) |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/12/26 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
札幌市北区の認知症対応型共同生活介護(41件)
札幌市北区には認知症対応型共同生活介護が41件あります。グループホームもえれのお家屯田みやけ館よしお館やツクイ札幌太平グループホームのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
札幌市北区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.1件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員18人は、札幌市北区の認知症対応型共同生活介護41件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは24人)。
札幌市北区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。