グループホーム第2ふるさと
グループホームダイ2フルサト
基本情報
| 所在地 | 北海道札幌市北区屯田6条10丁目6番23号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-774-2028 |
| FAX番号 | 011-774-2028 |
| 運営法人 | 株式会社ケアセンター 法人番号: 4430001032144 |
| 公式サイト | https://www.tonden-furusato.com |
| 事業所番号 | 0170202675 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要支援2又は要介護1以上で認知症状態にある者が家庭的な環境の中で入浴、排泄、食事等の介護やその他、日常生活上の世話をする事により利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を送れるように努める。その方の大事にしてきたこと、生き方などに寄り添い尊厳をもって安心して暮らしていけるよう、寄り添いながら支援しております。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/12/08 |
| 協力医療機関 | A1クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2又は要介護1以上の認定を受け認知症であると診断された方でグループホームでの共同生活に支障のない方 |
| 退居条件 | 身体レベル極度の低下、病状の悪化の場合、利用料の滞納、他利用者の生活や健康に重大な影響を及ぼす行動をし、 通常の介護方法では防止できない時。 |
| サービスの特色 | 入居者一人一人がその人らしく最期まで穏やかに安心して生活していく上での自立支援を行っている.生活リハビリとして家事全般(掃除・洗濯 調理)を利用者様と一緒に行っています。屋外での活動も多く、近隣の散歩や敷地内の畑で野菜作りをして食材として使用している。 一人一人のできる事を大切にしながら職員が一緒に寄り添いながら支援しております。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | R6年4/26・6/28・8/23・10/25・12/20・R7年2/28 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 活動内容の報告、敷地内雛の巣立ち、外出行事、夏祭り、クリスマス会、お節料理紹介、豆まきと誕生会 |
利用料
| 家賃(月額) | 55,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 55,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 35人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 16人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 69.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-01-07 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年01月07日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者一人一人の思いに寄り添いながらケアする事を念頭に置き、不安な事や悩みを解消できるように職員全員で検討しながらサービスの質の向上に努めている。 利用者だけではなくその家族の悩みや困っている事にも傾聴し良い関係作りに努めている。 レクリエーションも多く、地域の方や家族も交えた行事なども盛んに行っている。地域のボランティアさんにも沢山来て頂いており長いお付き合いをさせて頂いている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 勉強会をはじめリーダー会議やユニット会議においては問題点やサービスの質の向上に向けての検討を常に行っている。 新人教育や接遇をはじめユニット間で行き来し職場内研修を行っている。地域の中で孤立せず町内会や他事業所との交流を密に取りながら情報交換を行っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 離職率が低く勤続年数が長い職員が多い。ユニット同士で仲が良く職場内での介護相談や悩みなども話しやすい関係を作れるよう常に努めている。 利用者様に「楽しんでもらいたい」、「元気に過ごしてもらいたい」という想いで寄り添いながら仕事をしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 常に活動する事を大切にしている。季節に関係なく散歩に行ったり、畑仕事をしたり室内では食器洗いや調理、買い物等を利用者様と一緒に行う事で自宅と同じような生活ができるように努めている。その人その人の個性やできる事を十分発揮しながらいつも笑いあり楽しく生活している。 |
| 勤務時間 | 日勤=9:00~17:30 遅番=10:00~18:30 夜勤=16:30~翌9:30 宿直=21:00~翌5:00 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-774-2028 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/25 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-02、事業所の記入日は 2026-01-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
札幌市北区の認知症対応型共同生活介護(41件)
札幌市北区には認知症対応型共同生活介護が41件あります。グループホームもえれのお家屯田みやけ館よしお館やツクイ札幌太平グループホームのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
札幌市北区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.1件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員18人は、札幌市北区の認知症対応型共同生活介護41件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは24人)。
札幌市北区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。