グループホームチロリン村

グループホームチロリンムラ

基本情報
所在地札幌市北区篠路4条2丁目3番8号
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電話番号011-774-3993
FAX番号011-774-3922
運営法人有限会社ハッピーライフ
法人番号: 8430002036099
事業所番号0170201099
定員最大 9人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.事業所において提供する指定(介護予防)認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、個別の認知症対応型共同生活介護計画又は介護予防認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」と言う。)を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 3.利用者及びその家族に対しサービスの内容及び提供方法について分かり易く説明する。 4.適切な介護技術をもってサービスを提供する。 5.常に提供したサービスの実施状況の把握を行う。
事業開始年月日2002/11/20
協力医療機関医療法人新産健会 ひがし在宅クリニック アイリス内科クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件1.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
2.認知症の原因となる疾患が急性の状態でないこと。
3.自傷他害のおそれがないこと。
4.常時医療機関において治療をする必要がないこと。
退居条件入居後利用者の状態が変化し、上記に該当しなくなった時は退去となる。
入居者の退去の際には、入居者及び家族の意向を踏まえた上で、退去後の生活環境や介護の継続性に配慮し、退去に必要な援助を行うように努める。
サービスの特色・入居者様の尊厳を大切にし、日々の生活をその人らしく、安心した生活を送って頂けるよう支援している。
・ご家族や地域住民の皆様と支え合う関係に努めている。
・四季の自然環境の良い住宅街に建っており、四季折々の草花を観賞しながらの散歩や菜園等屋外活動が広く行える環境である。中庭に椅子とテーブルを設置し憩いの場として使用して頂けるよう支援している。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2024年5月 7月 9月 11月 1月 3月
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数22人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容2カ月毎に開催
全開催月で、月間・年間行事の説明 ・避難訓練の報告 ・身体拘束について ・外部評価、運営指導の報告 ・町内会行事の参加について ・ご家族様アンケートについて ・ヒヤリハット、事故報告について ・サービス提供報告、研修会、勉強会の報告。
利用料
家賃(月額)40,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数16人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤11人
介護職員数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合35.7%
夜勤を行う従業者数11人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2024-11-28 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.2人>
入居率100%
入居者の平均年齢84.3歳
入居者の男女別人数男性:4人
女性:13人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護42人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2024年11月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述個別支援への取り組みに力を入れており、残っている力、意欲を引き出せるようなアプローチを実践している。
サービスの質の向上に向けた取組サービスの質の向上について、毎月の会議で検討し周知し全体で取り組んでいる。定期的に勉強会・研修会を行っている。人事考課により自己の振り返りを持っていただく機会を設け、職務遂行能力の向上を目指しています。
従業員の特色に関する自由記述20代から60代の幅広い年齢層の職員が、個々の長所や得意分野を活かし働いています。職員同士お互いを尊重し合い、利用者様が安心して暮らせる環境作りをチームケアとして実践しています。
利用者の特色に関する自由記述利用者はそれぞれが食事の準備、食器洗い・拭き、洗濯物干し・たたみ、フロアの掃除等のできることを役割として日々意欲を持って生活している。今出来ていることを、長く続けられるよう楽しみながら行い、満足感、達成感を感じて生活しています。散歩や、ドライブ、お買い物などの外出で気分転換となっている。
介護度の高い利用者も寝たきりにならないようにフロアで過ごす時間を多く持ち、職員や他入居者との関わりを大切にしている。
そのほか
苦情相談窓口011-774-3993
第三者評価の実施あり
2024/9/3
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2026-01-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

札幌市北区の認知症対応型共同生活介護(41件)

札幌市北区の認知症対応型共同生活介護は41件あります。グループホームもえれのお家屯田みやけ館よしお館やグループホームウェルスタイル拓北をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

札幌市北区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.1件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。

  • 定員9人は、札幌市北区の認知症対応型共同生活介護41件のなかで15番目に多い規模です(最も多いところは24人)。
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。