(介護予防)訪問リハビリテーションふる里

(カイゴヨボウ)ホウモンリハビリテーションフルサト

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設ふる里/医療法人 親和会

基本情報
所在地福岡県糸島市二丈深江2359-2
地図で見る
電話番号092-325-2333
FAX番号092-325-3434
運営法人医療法人親和会
法人番号: 6290005003261
公式サイトhttp://furusato1995.com/
事業所番号4052080118
定員最大 100人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日,土曜日,日曜日,祝日
通所リハビリテーション
医療法人 親和会
—平日,土曜日,日曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
介護老人保健施設ふる里
5人—
介護老人保健施設
介護老人保健施設ふる里
100人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針訪問リハビリテーション等の提供にあたっては、医師の指示並びに訪問リハビリテーション計画又は介護予防訪問リハビリテーション計画に基づき、利用者の心身機能の維持回復を図り、日常生活の自立に資するよう適切に行う。
事業開始年月日2018/6/1
サービス提供地域糸島市、唐津市、福岡市
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(日曜)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
定休日なし
事業所に併設している医療サービス介護老人保健施設ふる里
サービスの内容
サービスの特色自宅での生活が継続できるよう、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が自宅でのリハビリテーションを行い対応させて頂きます。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)なし
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数12人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合16.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均11人<24.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援26人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
そのほか
苦情相談窓口092-325-2333
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-02、事業所の記入日は 2025-09-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針医学的管理の下における看護、介護、必要な医療並び日常生活上の世話を行うことによって自立した日常生活を営むことができるよう目指しております。
理学療法士、作業療法士、言語聴覚士等常時配置しており心身の機能訓練により維持・回復を目指しております。また、地域密着の充実に着手し、地域のサロン、公民館等に出張講座(リハビリ職による認知予防、身体機能向上への取り組み等)を行い、地域との多くの交流を図っております。
事業開始年月日1995/05/10
営業時間(平日)9時45分~16時00分
営業時間(土曜)9時45分~16時00分
営業時間(日曜)9時45分~16時00分
営業時間(祝日)9時45分~16時00分
定休日なし
送迎サービスの提供地域糸島市、福岡市西区、佐賀県唐津市
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色自然豊かな環境の下、他職種(医師・薬剤師・看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・介護支援専門員・介護福祉士・管理栄養士・支援相談員)共同で体調管理を行い、利用者様の残存機能の維持・向上の支援を致します。現在要支援者に際し、毎日個別リハビリを実施しADL向上に努めております。平成26年7月より『要支援1』のご利用者に対し月6回の利用サービスを月10回ご利用できるようになり、身体機能向上、閉じこもり予防、他者との交流をより多く図って頂きたいとの意向があり実施しております。またテレビ、パソコンを使用し起立訓練を行える『起立くん』の導入を行っております。自主訓練として吹き矢、発生訓練、つま先立ち運動等を取り入れ、多くの利用者が実施されADL向上、脳の活性化に努めております。利用者個々に合わせたサービス(半日サービス)も取り入れており、幅広くサービスを実施しております。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法380円(朝)
600円(昼)
550円(夕)
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数28人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤12人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合11.1%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均60人<36.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援114人
要介護度別利用者数 > 要支援227人
要介護度別利用者数 > 要介護125人
要介護度別利用者数 > 要介護220人
要介護度別利用者数 > 要介護37人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口092-325-2333
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-02、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要介護状態と認定された利用者に対し、介護保険法令の趣旨に従って、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した生活日常生活を営むことができるようにすると共に、利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護保健施設サービスを提供することを目的とする。
事業開始年月日2010/12/01
サービスの内容
利用制限医療行為の必要性が高い方。緊急時等の対応ができる身元引受人等が確保できない方。
サービスの特色自然豊かな環境の下、多職種(医師、薬剤師、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、介護支援専門員、介護福祉士、管理栄養士、支援相談員)共同で利用者様の体調管理を行い、残存機能の維持・向上、在宅復帰に向けての支援を致します。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法日額 1,530円(朝、昼、おやつ、夕)
滞在費とその算定方法多床室 370円/日
個 室 1,640円/日
職員の状況
総従業者数79人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤32人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合38.2%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数4人 / 最大 5人(2024-11-11 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均20人<11.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援22人
要介護度別利用者数 > 要介護13人
要介護度別利用者数 > 要介護26人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均8.5日<7.9日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室16.8㎡
12室
療養室の状況 > 4人部屋33.6㎡
22室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述リハビリ施設としての役割を果たすべく、専門職(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)の配置を手厚くしております。
もちろん他専門職(医師、薬剤師、看護師、介護支援専門員、管理栄養士、栄養士、介護福祉士等)も配置されており、職員全員にて利用者様の在宅復帰を目指しケアに取り組んでおります。
サービスの質の向上に向けた取組様々なリハビリ器具(メディアで話題の『起立くん』も発売当初より導入しています)も備えており、利用者様のADLの維持・向上に努めております。
リハビリ職員を6名配置して、毎日リハビリが実施できる体制を整えております。
併設されているサービスグループホームふる里併設(2ユニット定員18名)
従業員の特色に関する自由記述新卒職員から勤続15年以上のベテランまで幅広い職員構成となっております。
もちろん殆どの職員は、介護福祉士資格を保持しております。
利用者の特色に関する自由記述自立歩行可能な方から、車椅子利用の方、胃ろう造設者まで対応しています。
また、当施設は認知症専門棟を確保しており、重度認知症の方への対応も可能です。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
そのほか
苦情相談窓口092-325-2333
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-09、事業所の記入日は 2026-01-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要介護状態と認定された利用者に対し、介護保険法令の趣旨に従って、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した生活日常生活を営むことができるようにすると共に、利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護保健施設サービスを提供することを目的とする。
事業開始年月日1995/05/10
サービスの内容
サービスの特色糸島湾が見渡せる自然豊かな環境の下、多職種(医師、薬剤師、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、介護支援専門員、介護福祉士、管理栄養士、支援相談員)共同で利用者様の体調管理を行い、残存機能の維持・向上、在宅復帰に向けての支援を致します。リハビリ施設としての役割を果たすべく、専門職の増員によるリハビリ実施の強化、他には無いリハビリ機器の導入を行っている。
利用料
食費とその算定方法日額 1,530円(朝、昼、おやつ、夕)
居住費とその算定方法・多床室 日額 370円
・個 室 日額 1,640円
職員の状況
総従業者数73人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤28人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合31.3%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数9人 / 最大 100人(2024-11-11 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<85.2人>
要介護度別入所者数 > 要介護127人
要介護度別入所者数 > 要介護216人
要介護度別入所者数 > 要介護323人
要介護度別入所者数 > 要介護410人
要介護度別入所者数 > 要介護56人
3か月間の退所者数17人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均261日<435.7日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室16.8㎡
12室
療養室の状況 > 4人部屋33.6㎡
22室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
9/100人
定員100人中、現在の空き数9人です。
(2024年11月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述リハビリ施設としての役割を果たすべく、専門職(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)の配置を手厚くしております。また、様々なリハビリ器具(メディアで話題の『起立くん』も発売当初より導入しています)も揃えており、利用者様のADLの維持・向上に努めております。
もちろん他専門職(医師、薬剤師、看護師、介護支援専門員、管理栄養士、栄養士、介護福祉士等)も配置されており、職員全員にて利用者様のケアに取り組んでいます。
サービスの質の向上に向けた取組毎月施設内での研修(認知症対応、事故防止、身体拘束廃止・権利擁護、接遇、緊急時対応等)を行うと共に、施設外研修への参加も行っている。
接遇等においける定期的な評価を行う。
併設されているサービス通所リハビリテーション
グループホームふる里併設(2ユニット定員18名)
従業員の特色に関する自由記述新卒職員から勤続20年以上のベテランまで幅広い職員構成となっております。
もちろん殆どの職員は、介護福祉士資格を保持しております(保有率80%以上)
利用者の特色に関する自由記述自立歩行可能な方から、車椅子利用の方、胃ろう造設者まで対応しております。
また、当施設は認知症専門棟を確保しており、重度認知症の方への対応も可能です。
そのほか
苦情相談窓口092-325-2333
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-02、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

糸島市の介護老人保健施設(6件)

介護老人保健施設は糸島市だけで6件あります。介護老人保健施設 ケアプラザ伊都や介護老人保健施設ふくせいなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

糸島市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 日曜も利用できます。糸島市の介護老人保健施設6件のうち、日曜に対応しているのは2件です。
  • 定員100人は、糸島市の介護老人保健施設6件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。糸島市の介護老人保健施設の平均は2.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。