介護老人保健施設 西安
カイゴロウジンホケンシセツ セイアン
基本情報
| 所在地 | 愛媛県八幡浜市大平1番耕地870番地2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0894-29-1000 |
| FAX番号 | 0894-29-1333 |
| 運営法人 | 社会福祉法人白寿会 法人番号: 1500005000877 |
| 公式サイト | http://www.atomgroup.jp |
| 事業所番号 | 3857780567 |
| 定員 | 最大 60人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日 ・土日祝・12/31~1/3を除く。(改行)・但し、希望により上記時間帯以外での対応も可。(改行)・上記提供時間帯以外も相談に応じます。 |
| 通所リハビリテーション | 60人 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | — | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ①個々の利用者のニーズに応じたサービスを提供致します。 ②利用者の自立を支援し在宅での生活を促進致します。 ③利用者及びご家族、地域との繋がりを重んじ地域福祉の柱として社会的機能を全うします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/12/01 |
| サービス提供地域 | 八幡浜市・伊方町(旧伊方町) |
| 営業時間(平日) | 8時15分~17時15分 (8時15分~17時15分) |
| 営業時間(留意事項) | ・但し、希望により上記時間帯以外での対応も可。 ・上記提供時間帯以外も相談に応じます。 |
| 定休日 | 土日祝・12/31~1/3 |
| 事業所に併設している医療サービス | 介護老人保健施設 西安 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・利用者宅に伺い、適切なリハビリテーションを提供致します。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | ・通常の事業実施地域を超えての介護サービスは提供しておりませんが、緊急時等で利用される場合、実施地域の境目から片道1kmにつき30円の交通費を頂きます。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 7人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 83.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-18 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 58人<19.1人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | (各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定) ・グループ内安全衛生委員会設置、指針共通、計画書各事業所作成。 (物品の共同購入等の事務処理部門の集約) ・グループ内にて物品購入等対応部署あり、流れしくみも確立済。 (共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施) ・ICTインフラ:上記ICT機器使用・人事管理福利厚生共通化共同化:グループ内にて共通システム利用中。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | ・介護老人保健施設西安・短期入所療養介護西安・通所リハビリテーション西安・居宅介護支援事業所西安・ヘルパーステーション西安。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0894-29-1000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月18日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・居宅サービス計画に基づいて要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来る様、理学・作業・言語療法その他リハビリテーションを行う事により、心身の機能の維持回復を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/12/10 |
| 営業時間(平日) | 8時15分~17時15分 |
| 営業時間(土曜) | 8時15分~17時15分 |
| 営業時間(日曜) | 8時15分~17時15分 |
| 営業時間(祝日) | 8時15分~17時15分 |
| 定休日 | 1/1のみ。 |
| 送迎サービスの提供地域 | ・八幡浜市・伊方町(旧伊方町)・西予市三瓶町・大洲市・西予市宇和町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・生活の自立支援を目的に行っており、施設内だけでの行事では極めて閉鎖的なため自宅環境に同調するような適応性を配慮するため屋外訓練も取り入れています。また社会的支援面では多くのボランティアの方に歌、踊り等披露してもらうなど地域との交流も大切にしております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | ・要相談。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | ・利用者の家族の出迎え等の都合で介護サービス終了後も利用者が長時間施設に滞在する場合にお支払い頂きます。基本時間外利用料1時間800円。 |
| 食費とその算定方法 | ・550円/1食。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 43人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 90.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 60人(2026-09-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<37.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 54人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・最新の音響照明設備を備えたイベント用舞台で本格的劇場として利用出来ます。 ・5Fにて展望浴場があり景観を眺めながらゆっくりと入浴を楽しんで頂けます。 |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | (各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定) ・グループ内安全衛生委員会設置、指針共通、計画書各事業所作成。 (物品の共同購入等の事務処理部門の集約) ・グループ内にて物品購入等対応部署あり、流れしくみも確立済。 (共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施) ・ICTインフラ:上記ICT機器使用・人事管理福利厚生共通化共同化:グループ内にて共通システム利用中。 |
| 併設されているサービス | ・介護老人保健施設西安・短期入所療養介護西安・居宅介護支援事業所西安・訪問リハビリテーション西安・ヘルパーステーション西安。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・バランスの取れた年齢層での構成で明るくユーモアの溢れた職員が多数おります。 ・資質向上より施設内外各種研修に積極的に参加し介護福祉士資格等取得を目指しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・女性が比較的多く最近は男性ニーズも増えております。 ・初めての方でもとけこみやすく交友的な方が多いのも特徴です。 ・初回利用時の様子をご家族様・ケアマネージャーへ報告し情報共有を図ります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0894-29-1000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月18日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①個々の利用者のニーズに応じたサービスを提供致します。 ②利用者の自立を支援し、在宅への復帰を促進します。 ③利用者及びご家族、ボランティア及び地域等との繋がりを重んじ地域福祉の核として社会的機能を全うします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/12/10 |
| 協力医療機関 | 市立八幡浜総合病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | ・状態不安定、入院治療必要者、自傷行為等、適切な介護看護サービスを提供する事が困難と思われる場合。 |
|---|---|
| サービスの特色 | ・利用者の自立支援を促す事が出来る様、個人個人に合うリハビリ等のサービスを提供させて頂きます。又、日常生活の中で、良好な刺激を受けて頂ける様、様々な行事及びレクリエーションを準備しております。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | ・市民税非課税世帯で所得の低い方は、負担額減額を受ける事が出来ます。利用者負担段階に応じ食費が減額されます。 ・非該当の方:1,600円/日・第3段階②の方:1,360円/日・第3段階①の方:650円/日・第2段階の方:390円/日・第1段階の方:300円/日 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | ・市民税非課税世帯で所得の低い方は、負担額の減額を受ける事が出来ます。利用者負担段階に応じ居住費が減額されます。 ・非該当の方:500円/日・第3段階の方:430円/日・第2段階の方:430円/日・第1段階の方:0円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 91人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 18人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 64.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-16 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 11人<16.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3.90日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.71㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 30.73㎡ 24室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | (各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定) ・グループ内安全衛生委員会設置、指針共通、計画書各事業所作成。 (物品の共同購入等の事務処理部門の集約) ・グループ内にて物品購入等対応部署あり、流れしくみも確立済。 (共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施) ・ICTインフラ:上記ICT機器使用・人事管理福利厚生共通化共同化:グループ内にて共通システム利用中。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | ・介護老人保健施設西安・通所リハビリテーション西安・居宅介護支援事業所西安・訪問リハビリテーション西安・ヘルパーステーション西安。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0894-29-1000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月16日)。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月16日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①個々の利用者のニーズに応じたサービスを提供致します。 ②利用者の自立を支援し、在宅への復帰を促進致します。 ③利用者及びご家族、ボランティア及び地域等との繋がりを重んじ地域福祉の核として社会的機能を全うします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/12/10 |
| 協力医療機関 | 市立八幡浜総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・利用者の自立支援を促す事が出来る様、個人個人に合うリハビリ等のサービスを提供させて頂きます。又、日常生活の中で、良好な刺激を受けて頂ける様、様々な行事、及び、レクリエーションを準備しております。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | ・市民税非課税世帯で所得の低い方は、負担額減額を受ける事が出来ます。又、利用者負担段階に応じ食費が減額されます。 ・非該当の方:1,600円/日・第3段階②の方:1,360円/日・第3段階①の方:650円/日・第2段階の方:390円/日・第1段階の方:300円/日 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | ・市民税非課税世帯で所得の低い方は、負担額の減額を受ける事が出来ます。又、利用者負担段階に応じ居住費が減額されます。 ・非該当の方:500円/日・第3段階の方:430円/日・第2段階の方:430円/日・第1段階の方:0円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 91人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 18人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 64.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-16 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<78.4人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
| 3か月間の退所者数 | 30人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 275.3日<414.2日> |
| 待機者数 | 5人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.71㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 30.73㎡ 24室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月16日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | (各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定) ・グループ内安全衛生委員会設置、指針共通、計画書各事業所作成。 (物品の共同購入等の事務処理部門の集約) ・グループ内にて物品購入等対応部署あり、流れしくみも確立済。 (共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施) ・ICTインフラ:上記ICT機器使用・人事管理福利厚生共通化共同化:グループ内にて共通システム利用中。 |
| 併設されているサービス | ・短期入所療養介護西安・通所リハビリテーション西安・居宅介護支援事業所西安・訪問リハビリテーション西安・ヘルパーステーション西安。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0894-29-1000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月16日)。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月16日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
八幡浜市の介護老人保健施設(2件)
八幡浜市の介護老人保健施設は2件だけです。介護老人保健施設 西安と通所リハビリテーション青葉荘なので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
八幡浜市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.6件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 日曜も利用できます。八幡浜市の介護老人保健施設2件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。八幡浜市の介護老人保健施設の平均は3.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
八幡浜市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月30日/最終更新 2026年9月18日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。