介護老人保健施設 高井の里

カイゴロウジンホケンシセツ タカイノサト

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 老人保健施設 高井の里

基本情報
所在地愛媛県松山市高井町1203番地
地図で見る
電話番号089-975-7761
FAX番号089-976-5779
運営法人医療法人財団慈強会
法人番号: 7500005000681
公式サイトhttp://www.jikyoukai.or.jp/facility/takai/
事業所番号3857780153
定員最大 100人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション—平日,土曜日,祝日
特にありません。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
老人保健施設 高井の里
——
介護老人保健施設100人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針当事業所は、ご利用者の意志及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努め、ご利用者との信頼関係を基礎とした人間関係の確保を図り、利用者の主体とその家族との交流を目指しています。また、地域との結び付きを重視するとともに、市町村、居宅介護支援事業者、その他の居宅サービス事業者、保健医療サービスを提供する者との密接な連携に努めております。
事業開始年月日2000/04/01
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)特にありません。
定休日日曜日、元日、1月2日
送迎サービスの提供地域原則として次にあげる松山市内小学校区内とします。
(校区名:久米、窪田、小野、浮穴、石井東、福音、北久米、桑原、素鵞、荏原)
※但し、他市町村からの利用については、相談に応じるものとします。なお、ご家族による送迎が可能な場合には、この限りではありません。
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色ご利用者に気持ち良く過ごしていただけるよう、笑顔で対応し、ご利用者のニーズに合ったサービスの提供を行うことを心掛けております。専門のリハビリスタッフによるリハビリテーションを個別に行っています。また、指先の運動を兼ねて、手作業レクリェーション(工作、手芸など)を行っています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)当該サービスは行っていません
延長料金とその算定方法当該サービスは行っていません
食費とその算定方法昼食代640円または720円、おやつ代50円
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数30人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤9人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合72.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-09-30 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均50人<37.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援15人
要介護度別利用者数 > 要支援24人
要介護度別利用者数 > 要介護119人
要介護度別利用者数 > 要介護215人
要介護度別利用者数 > 要介護315人
要介護度別利用者数 > 要介護411人
要介護度別利用者数 > 要介護57人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口089-975-7761
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針当施設では、ご利用者及びご家族の希望をお伺いして立案した施設サービス計画に基づいて、医療、看護、介護及びリハビリ等を包括的に提供することにより、居宅における生活継続の支援を行います。
事業開始年月日1992/09/17
協力医療機関松山リハビリテーション病院
サービスの内容
利用制限心身の状態が著しく悪化しており、当施設医師が老人保健施設での対応が困難であると判断した場合。
サービスの特色スタッフは明るい挨拶、丁寧な言葉遣いに心がけています。入所者一人ひとりの生活、排泄パターンを把握し、声掛け、トイレ誘導を行っています。入所者の皆様が安心して生きがいを持った生活をしていただけるようお手伝いをさせていただきます。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食470円/回、昼食640円/回、夕食640円/回
※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は
朝食405円/回、昼食605円/回、夕食435円/回
※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方に負担いただく金額は、以下のとおりとなります。
【第1段階】 300円/日
【第2段階】 600円/日
【第3段階①】1,000円/日
【第3段階②】1,300円/日
滞在費とその算定方法従来型個室:一日当たり1,750円
多床室:一日当たり 450円
※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は
【第1段階】 個室550円/多床室0円
【第2段階】 個室550円/多床室430円
【第3段階①】個室1,370円/多床室430円
【第3段階②】個室1,370円/多床室430円
職員の状況
総従業者数100人
看護職員数 > 常勤14人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤33人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合65.8%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-09-30 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均16人<16.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護14人
要介護度別利用者数 > 要介護24人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均10.5日<8.0日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室13㎡
8室
療養室の状況 > 2人部屋16㎡
8室
療養室の状況 > 4人部屋32㎡
19室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口089-975-7761
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当施設では、ご利用者及びご家族の希望をお伺いして立案した施設サービス計画に基づいて、医療、看護、介護及びリハビリ等のサービスを包括的に提供することにより、在宅生活への早期の復帰を目指します。
事業開始年月日1992/09/17
協力医療機関松山リハビリテーション病院
サービスの内容
サービスの特色スタッフは、明るい挨拶や丁寧な言葉遣いを心がけています。入所者一人ひとりの生活、排泄パターンを把握し、声掛け、トイレ誘導を行っています。入所者の皆様が安心して生きがいを持った生活を送っていただけるよう、お手伝い致します。
利用料
食費とその算定方法一日当たり 1,750円
※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は
【第1段階】 300円/日
【第2段階】 390円/日
【第3段階①】650円/日
【第3段階②】1,360円/日
居住費とその算定方法従来型個室:一日当たり1,750円
多床室:一日当たり450円
※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は
【第1段階】 個室550円/多床室0円
【第2段階】 個室550円/多床室430円
【第3段階①】個室1,370円/多床室430円
【第3段階②】個室1,370円/多床室430円
職員の状況
総従業者数100人
看護職員数 > 常勤14人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤33人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合65.8%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 100人(2026-09-29 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<78.4人>
要介護度別入所者数 > 要介護19人
要介護度別入所者数 > 要介護215人
要介護度別入所者数 > 要介護323人
要介護度別入所者数 > 要介護441人
要介護度別入所者数 > 要介護515人
3か月間の退所者数36人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均331.5日<414.2日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室13㎡
8室
療養室の状況 > 2人部屋16㎡
8室
療養室の状況 > 4人部屋32㎡
19室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
1/100人
定員100人中、現在の空き数1人です。
(2026年09月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述◆2025年度◆
4月:26回、5人
肺炎10回、尿路感染症16回、帯状疱疹0回、蜂窩織炎0回、慢性心不全の憎悪0回
5月:56回、6人
肺炎0回、尿路感染症50回、帯状疱疹0回、蜂窩織炎6回、慢性心不全の憎悪0回
6月:59回、7人
肺炎3回、尿路感染症56回、帯状疱疹0回、蜂窩織炎0回、慢性心不全の憎悪0回
7月:47回、5人
肺炎9回、尿路感染症38回、帯状疱疹0回、蜂窩織炎0回、慢性心不全の憎悪0回
8月:87回、9人
肺炎7回、尿路感染症70回、帯状疱疹0回、蜂窩織炎10回、慢性心不全の憎悪0回
9月:41回、6人
肺炎10回、尿路感染症31回、帯状疱疹0回、蜂窩織炎0回、慢性心不全の憎悪0回
10月:56回、6人
肺炎0回、尿路感染症56回、帯状疱疹0回、蜂窩織炎0回、慢性心不全の憎悪0回
11月:40回、5人
肺炎10回、尿路感染症20回、帯状疱疹0回、蜂窩織炎10回、慢性心不全の憎悪0回
12月:43回、5人
肺炎20回、尿路感染症23回、帯状疱疹0回、蜂窩織炎0回、慢性心不全の憎悪0回
1月:72回、8人
肺炎20回、尿路感染症52回、帯状疱疹0回、蜂窩織炎0回、慢性心不全の憎悪0回
2月:14回、3人
肺炎0回、尿路感染症12回、帯状疱疹0回、蜂窩織炎2回、慢性心不全の憎悪0回
3月:70回、10人
肺炎0回、尿路感染症55回、帯状疱疹0回、蜂窩織炎15回、慢性心不全の憎悪0回
年間人数:肺炎10人、尿路感染症59人、帯状疱疹0人、蜂窩織炎6人、慢性心不全の憎悪0回
年間回数:肺炎89回、尿路感染症479回、帯状疱疹0回、蜂窩織炎43回、慢性心不全の憎悪0回
合計:75人、611回 所定疾患施設療養費(Ⅱ)を算定
◆所定疾患施設療養費(Ⅱ)について〔第2の6(34)〕
①所定疾患施設療養費(Ⅱ)については、肺炎等により治療を必要とする状態となった入所者に対し、治療管理として投薬、検査、注射、処置等が行われた場合に、1回に連続する10日を限度とし、月1回に限り算定するものであるので、1月に連続しない1日を10回算定することは認められないものであること。
②所定疾患施設療養費(Ⅱ)と緊急時施設療養費は同時に算定することはできないこと。
③所定疾患施設療養費(Ⅱ)の対象となる入所者の状態は次のとおりであること。
イ 肺炎
ロ 尿路感染症
ハ 帯状疱疹
二 蜂窩織炎
ホ 慢性心不全の憎悪
④肺炎及び尿路感染症については、検査を実施した場合のみ算定できるものであること。
⑤慢性心不全の憎悪については、原則として注射又は酸素投与等の処置を実施した場合のみ算定できるものとし、常用する内服薬を調整するのみの場合では算定できないこと。
⑥算定する場合にあっては、診断名及び診断に至った根拠、診断を行った日、実施した投薬、検査、注射、処置の内容等を診療録に記載しておくこと。なお、近隣の医療機関と連携した場合であっても、同様に、医療機関で行われた検査、処置等の実施内容について情報提供を受け、当該内容を診療録に記載しておくこと。
また、抗菌薬の使用に当たっては、薬剤耐性菌にも配慮するとともに、肺炎、尿路感染症及び帯状疱疹の検査・診断・治療に関するガイドライン等を参考にすること。
⑦当該加算の算定開始後は、治療の実施状況について公表することとする。公表に当たっては、介護サービス情報の公表制度を活用する等により、前年度の当該加算の算定状況を報告すること。
⑧当該介護保健施設サービスを行う介護老人保健施設の医師が感染症対策に関する内容(肺炎、尿路感染症、帯状疱疹及び蜂窩織炎に関する標準的な検査・診断・治療等及び抗菌薬等の適正使用、薬剤耐性菌)を含む研修を受講していること。ただし、感染症対策に関する十分な経験を有する医師については、感染症対策に関する研修を受講した者とみなす。
そのほか
苦情相談窓口089-975-7761
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

松山市の介護老人保健施設(15件)

松山市の介護老人保健施設は15件。介護老人保健施設ハピネス椿、老人保健施設 道後ベテルホームなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

松山市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。松山市の介護老人保健施設15件のうち12件が祝日に対応しています。
  • 定員100人は、松山市の介護老人保健施設15件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。松山市の介護老人保健施設の平均は2.87種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月1日/最終更新 2026年9月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。