介護老人保健施設あすなろ

カイゴロウジンホケンシセツアスナロ

基本情報
所在地愛媛県今治市伯方町北浦甲2289番地1
地図で見る
電話番号0897-73-0111
FAX番号0897-73-0133
運営法人医療法人有津むらかみクリニック
法人番号: 4500005005337
公式サイトhttp://arouzumurakamiclinic.ftw.jp/
事業所番号3850280011
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類利用可能曜日
訪問リハビリテーション平日
土日、祝日は休み。お盆休み(年度によって異なる)。年末年始(12/30~翌1/3)。
通所リハビリテーション平日,土曜日
特になし。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)—
介護老人保健施設—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針理学療法士による生活リハビリを主体に、個別機能訓練等を提供し、家庭生活の継続を目指すとともに家族及び介護者への介護の軽減を図る。
事業開始年月日2009/07/01
サービス提供地域伯方町。
※伯方町以外の地域の方は要相談。なお、本州四国連絡橋通行料に係る交通費等を別途頂く。
営業時間(平日)08時30分~17時30分
(10時00分~17時00分)
営業時間(土曜)08時30分~17時30分
(時分~時分)
営業時間(日曜)08時30分~17時30分
(時分~時分)
営業時間(祝日)08時30分~17時30分
(時分~時分)
営業時間(留意事項)特になし。
事業所に併設している医療サービス入所、短期入所療養介護、通所リハビリテーション(介護予防含む)
サービスの内容
サービスの特色在宅の要支援・要介護者の方に理学療法士が自宅へ赴き、個々のニーズに合わせてサービス計画に沿ってリハビリを受けて頂き、心身の回復、日常生活動作の自立を支援する。
24時間電話相談対応の有無あり
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)島外の利用者に対しては、橋台交通費として往復一律500円をお支払いいただく。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数9人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤7人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合57.1%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2015-10-21 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均49人<19.1人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援211人
要介護度別利用者数 > 要介護110人
要介護度別利用者数 > 要介護211人
要介護度別利用者数 > 要介護37人
要介護度別利用者数 > 要介護47人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
そのほか
苦情相談窓口0897-73-0111
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当事業所は、通所リハビリテーション計画に基づき、理学療法、作業療法及び言語療法など、その他必要なリハビリテーションを行い、両者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が長く居宅での生活を維持できるように努める。事業所は、地域との結びつきを重視するとともに、市町村の居宅介護支援事業所、他の居宅サービス事業者その他保険医療サービス及び福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるものとする。
事業開始年月日2005/04/20
営業時間(平日)8時00分~17時00分
営業時間(土曜)8時00分~17時00分
営業時間(留意事項)特になし。
定休日日曜、祝日、年末年始(12月30日~1月3日)、お盆休み(年度によって変わる)
送迎サービスの提供地域伯方町
※伯方町以外の地域の方には、本州四国連絡橋通行料を頂く。
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色在宅の要支援・要介護者の方に日帰りで当施設に通所(送迎有り)して頂き、個々のサービス計画に沿ってリハビリ・食事・入浴などのケアを受けて頂き、心身の機能回復、日常生活動作の自立を支援する。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)片道/120~140円 伯方町以外の地域の方には本州四国連絡橋通行料として頂いている。
延長料金とその算定方法当該サービスは行っていない。
食費とその算定方法昼食/600円。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数19人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤7人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤3人
介護職員の数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合57.1%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2015-10-21 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<37.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援18人
要介護度別利用者数 > 要支援225人
要介護度別利用者数 > 要介護120人
要介護度別利用者数 > 要介護211人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述地元の特色を生かした親しみやすい環境づくりに取り組んでいる。お年寄りに教えてもらいながら、野菜の栽培等も行っている。
サービスの質の向上に向けた取組老健と合同で各委員会に職員を配分し、それぞれ委員会を通して、勉強会を開催するなど、資質向上に向けて取り組んでいる。
従業員の特色に関する自由記述地元の職員が多く、お年寄りもその家族も親しみやすい環境となっている。
勤務時間日勤は8:30~17:30の勤務。
そのほか
苦情相談窓口0897-73-0111
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。また、地域や家庭との結びつきを重視し、開かれた施設のもとで利用者が、医学的管理下のもとで看護・介護及び理学療法士による生活リハビリを主体に個別機能訓練等を提供し、家庭生活への復帰あるいは家庭生活の継続を目指すと供に家族及び介護者への介護の軽減を図る。
事業開始年月日2005/04/20
協力医療機関有津むらかみクリニック
サービスの内容
利用制限特にありませんが、利用者様の症状が不安定な場合は病院での加療した後入所していただく。
サービスの特色家庭的は雰囲気を大切に、利用者一人一人に最もふさわしいケアの提供利用者はご家族の方に満足いただけるようなサービス提供に努めます。また、家族等が利用者様といつでも面会できるように提供しています(基本的に13時から17時30分)。
現在は、感染症対策中のため、玄関のところの窓越し面会となっている。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法4段階の利用者の場合は、1600円。算定方法については、近隣施設等を参考する。その他段階別料金。
滞在費とその算定方法4段階の利用者の場合は、1640円。算定方法については、近隣施設等を参考にする。その他段階別料金。
職員の状況
総従業者数47人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤13人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合35.3%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2015-10-21 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均9人<16.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均11.4日<8.0日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室11.8㎡
36室
療養室の状況 > 2人部屋22.2㎡
7室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述地元の特色を生かした親しみやすい環境づくりに取り組んでいる。
サービスの質の向上に向けた取組各委員会に職員を配分し、それぞれ委員会を通して、勉強会を開催したりするなど、資質向上に向けて取り組んでいる。
併設されているサービス介護老人保健施設、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション、指定居宅介護支援事業所が併設されており、介護サービスの利用アドバイスができる。
保険外の利用料等に関する自由記述基本的に契約時もしくは随時家族に連絡させてもらい、対応している。
従業員の特色に関する自由記述地元の職員が多く、お年寄りもその家族も親しみやすい環境となっている。
利用者の特色に関する自由記述地元に戻って来たいと思っているお年寄りが多く、地元にこのような施設ができて助かっている家族が多くいる。
勤務時間日勤は8:30~17:30、早出は7:30~16:30、遅出は10:00~19:00、夜勤は16:00~翌9:30となっている。
パートタイマーは要相談となっているが、現在9:00~13:00や9:00~16:00などで対応している。
そのほか
苦情相談窓口0897-73-0111
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。また、地域や家庭との結びつきを重視し、開かれた施設のもとで利用者が、医学的管理下のもとで看護・介護及び理学療法士による生活リハビリを主体に個別機能訓練等を提供し、家庭生活への復帰あるいは家庭生活の継続を目指すとともに家族及び介護者への介護の軽減を図る。
事業開始年月日2005/04/20
協力医療機関有津むらかみクリニック
サービスの内容
サービスの特色家庭的は雰囲気を大切に、利用者一人一人に最もふさわしいケアの提供利用者はご家族の方に満足いただけるようなサービス提供に努める。また、家族等が利用者様といつでも面会できるように提供している(基本的に13時から17時30分)。現在は感染症対策中のため、面会は窓越しでの面会のみとなっている。請求書を渡すときなどに利用者の写った写真などを一緒に渡すようにしている。
利用料
食費とその算定方法4段階の利用者の場合は、1600円。算定方法については、近隣施設等を参考にする。その他段階別料金。
居住費とその算定方法従来型個室…国の基準である1640円または、段階別料金。
多床室(2人部屋)…500円または、段階別料金。
職員の状況
総従業者数47人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤13人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合35.3%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2015-10-21 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均50人<78.4人>
要介護度別入所者数 > 要介護110人
要介護度別入所者数 > 要介護213人
要介護度別入所者数 > 要介護37人
要介護度別入所者数 > 要介護47人
要介護度別入所者数 > 要介護58人
3か月間の退所者数10人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均322.7日<414.2日>
待機者数4人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室11.8㎡
36室
療養室の状況 > 2人部屋22.2㎡
7室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2015年10月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述地元の特色を生かした親しみやすい環境作りに取り組んでいる。
サービスの質の向上に向けた取組各委員会に職員を配分し、それそれ委員会を通して、勉強会を開催したりするなど、資質向上に向けて取り組んでいる。
併設されているサービス短期入所療養介護、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション、指定居宅介護支援事業所を併設されており、退所後のサービスにつなげる。
保険外の利用料等に関する自由記述基本的に契約時もしくは随時家族に連絡させてもらい、対応している。
特別リハビリテーションとして、遠足など普段行かないようなところに行ったり、おいしいものを食事してもらうような計画を立てたときは、お買い物費用として、徴収する機会がある。また、季節的な健康管理として予防接種など行うこともある。
従業員の特色に関する自由記述地元の職員が多く、お年寄りもその家族も親しみやすい環境となっている。
利用者の特色に関する自由記述地元に戻って来たいと思っているお年寄りが多く、地元にこのような施設ができて助かっている家族が多くいる。
勤務時間日勤は8:30~17:30、早出は7:30~16:30、遅出は10:00~19:00、夜勤は16:00~翌9:30となっている。
パートタイマーは要相談になるが、現在9:00~13:00、9:00~16:00などがいる。
そのほか
苦情相談窓口0897-73-0111
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

今治市の介護老人保健施設(12件)

今治市の介護老人保健施設は12件あり、介護老人保健施設ヒロセやおおにし光生園などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

今治市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.3件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。今治市の介護老人保健施設の平均は2.92種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。