新城介護老人保健施設 サマリヤの丘
シンシロカイゴロウジンホケンシセツ サマリヤノオカ
基本情報
| 所在地 | 愛知県新城市矢部字上ノ川1番地3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0536-24-1165 |
| FAX番号 | 0536-24-1166 |
| 運営法人 | 医療法人双樹会 法人番号: 5180305005473 |
| 公式サイト | http://sojukai.jp/ |
| 事業所番号 | 2354080000 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — |
| 介護老人保健施設 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の従事者は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図る。 事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/06/01 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日・正月(1月1日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 新城市内(旧新城市地区、旧鳳来町(長篠・大野・乗本地区) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者・家族の多様な要望にきめ細かく対応します。 地域柄・地域の特性・風土等を承知しながら、自宅生活の継続を支援します。 リハビリ職員にて家庭生活の具体性を持って取り組みます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 新城市外 10km未満 524円 10km以上 1,047円 (燃料費相当+人件費)※送迎車両の定員数限度により送迎が困難な場合がございます。適時相談にて対応させていただきます。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 該当なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食(おやつ含) 650円 (食材料費+調理費相当+人件費) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 31人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2018-08-31 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<39.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご家族の都合もありなかなか在宅での生活が困難になった方を長期入所として受け入れている。病気やケガ等による機能低下で在宅生活が困難になって来ている方を数か月ミドルステイとして受け入れ、在宅と施設を往復しながら在宅生活を継続されている。ご家族やご本人の様々な理由により数日間受け入れている。以上のように、老人保健施設の特色を活かして様々な理由を持つ方々を受け入れている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各居室の担当者を決め、ケアプランに沿った個別的なケアが出来ているか確認をする。『一人一役』という事で、職員全員が一人一役を担い、それぞれ係として行動している。協会主催の大会への積極的な参加や外部研修会への参加を促したり受講料等の補助をしている。昨年度は25件述べ33名が各種研修会へ参加した。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 奥三河の入り口という立地もあり、地元新城在住の職員が多い。そのためご利用者との間に地域におけるつながりを持つ職員が多くいる。それがご利用者にとっては安心するという声も聞かれる。年齢的には比較的若い職員が多いが、看護・介護職員においても60代後半から70代後半の職員も在籍している。それがご利用者との間にとても良い雰囲気を醸し出している場合もみられる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 新城市在住あるいは以前在住していた方がほとんどであるため、同一地域で暮らしていた方や部落で見知った方などの関係性を持たれた方が多くいる。奥三河地域は、伝統文化や芸能・祭事等がとても盛んで地域に根差しているため、生活の一部であったり実際に携わってきたりしてそれに関しては造詣に深い方が多い。また、機能訓練施設という特色もあるため、病気やケガ等により機能低下が感じられる方がリハビリを目的に入所されることが多い。 |
| 勤務時間 | ・常勤勤務(8:30~17:30) ・月平均所定外労働時間 1.4時間(全職種含む) |
| 賃金体系 | ・法人給与体制に基づく。 ・昇給月7月(昨年度実績1.0%~1.8%) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・育休取得実績あり。介護および看護休業取得実績なし。 ・年次有給休暇付与日数は勤続年数6か月にて10日。平均取得日数年間7.8日(平成28年度実績) |
| 福利厚生の状況 | ・職員親睦会活動(法人補助含)にて、慰安旅行、各懇親会、慶弔費等を行う。法人会員による宿泊施設あり。 |
| 離職率 | 4.8% (内訳):直近1年間の離職者数÷1年前の在籍者数×100 (計算式):4.8%=4÷4.8×100 2017年8月1日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0536-24-1165 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-08-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.施設の従事者は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、施設サービス計画に基づき、看護・医学的管理の下における入浴・排泄・食事等の介護、その他日常生活上の世話及び機能訓練により、入所者その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、その者の居宅における生活への復帰を目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/06/01 |
| 協力医療機関 | 新城市民病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 食事を経口摂取できない者・感染症の疑いの者(医師の判断により入所可能な場合あり)・著しい精神症状の者・気管切開が行われている者・人工透析を受けている者・継続的に酸素吸入を必要とする者 |
|---|---|
| サービスの特色 | 利用者・家族の多様な要望にきめ細かく対応します。 地域柄・地域の特性・風土を承知しながら、介護および介助を提供します。 リハビリ職在籍にて機能訓練や生活リハビリ等を実践しています。 在宅復帰を目標に多職種により取り組んでいます。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 一回あたり 朝食 330円 ・ 昼食 650円 ・ 夕食 600円 (食材料費+調理費相当+人件費) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室 437円 ・ 個室 1,728円 (水道光熱費+室料) |
職員の状況
| 総従業者数 | 76人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 44% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2018-08-31 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 11人<16.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 9.7日<9.1日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.50㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 39.00㎡ 19室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご家族の都合もありなかなか在宅での生活が困難になった方を長期入所として受け入れている。病気やケガ等による機能低下で在宅生活が困難になって来ている方を数か月ミドルステイとして受け入れ、在宅と施設を往復しながら在宅生活を継続されている。ご家族やご本人の様々な理由により数日間受け入れている。以上のように、老人保健施設の特色を活かして様々な理由を持つ方々を受け入れている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各居室の担当者を決め、ケアプランに沿った個別的なケアが出来ているか確認をする。『一人一役』という事で、職員全員が一人一役を担い、それぞれ係として行動している。協会主催の大会への積極的な参加や外部研修会への参加を促したり受講料等の補助をしている。昨年度は25件述べ33名が各種研修会へ参加した。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 奥三河の入り口という立地もあり、地元新城在住の職員が多い。そのためご利用者との間に地域におけるつながりを持つ職員が多くいる。それがご利用者にとっては安心するという声も聞かれる。年齢的には比較的若い職員が多いが、看護・介護職員においても60代後半から70代後半の職員も在籍している。それがご利用者との間にとても良い雰囲気を醸し出している場合もみられる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 新城市在住あるいは以前在住していた方がほとんどであるため、同一地域で暮らしていた方や部落で見知った方などの関係性を持たれた方が多くいる。奥三河地域は、伝統文化や芸能・祭事等がとても盛んで地域に根差しているため、生活の一部であったり実際に携わってきたりしてそれに関しては造詣に深い方が多い。また、機能訓練施設という特色もあるため、病気やケガ等により機能低下が感じられる方がリハビリを目的に入所されることが多い。 |
| 勤務時間 | ・介護職:日勤(8:30~17:30)、夜勤(16:30~翌日9:30 うち仮眠2時間)、早番(7:00~16:00)、遅番(11:00~20:00) ・月平均所定外労働時間1.4時間(全職種含む) |
| 賃金体系 | ・法人給与体制に基づく。 ・昇給月7月(昨年度実績1.0%~1.8%) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・育休取得実績あり。介護および看護休業取得実績なし。 ・年次有給休暇付与日数は勤続年数6か月にて10日。平均取得日数年間7.8日(平成28年度実績) |
| 福利厚生の状況 | ・職員親睦会(法人補助含)にて、慰安旅行、各懇親会、慶弔費等を行う。法人会員による宿泊施設あり。 |
| 離職率 | 4.8% (内訳):直近1年間の離職者数÷1年前の在籍者数×100 (計算式):4.8%=4÷84人×100 2017年8月1日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0536-24-1165 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-08-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.施設の従事者は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、施設サービス計画に基づき、看護・医学的管理の下における入浴・排泄・食事等の介護、その他日常生活上の世話及び機能訓練により、入所者その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、その者の居宅における生活への復帰を目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/06/01 |
| 協力医療機関 | 新城市民病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者・家族の多様な要望にきめ細かく対応します。 地域柄・地域の特性・風土を承知しながら、介護および介助を提供します。 リハビリ職在籍にて機能訓練や生活リハビリ等を実施しています。 在宅復帰を目標に多職種により取り組んでいます。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 一日あたり 1,580円 (食材料費+調理費相当+人件費) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室 437円 個室 1,728円 (水道光熱費+室料) |
職員の状況
| 総従業者数 | 76人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 44% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-10-05 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<93.8人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 3か月間の退所者数 | 16人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 349.4日<509.6日> |
| 待機者数 | 6人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.50㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 39.00㎡ 19室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2022年10月05日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設は老人保健施設であり、「多職種協働」の理念のもと、医師を始め介護・看護・相談員・リハビリ・管理栄養士等にて命題としての「機能訓練施設」を推進しています。特に、リハビリ職の理学療法士は6名在籍しており、病院におけるリハビリとは若干相違のある「生活再構築」を中心に「生活リハビリ」を実践しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | コロナ禍の中、研修内容や頻度が低下をしていますが、今後は以前のレベルに戻すべく実践します。内部・外部の研修やネット配信の検証を推奨しています。各項目別に知識・技術の向上を目指します。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 市内在住が多いため、地域との距離が近く利用者と知り合いだったりする事もしばしばあります。また、定年し介護の世界に入ったり、家庭で培った生活整備(清掃、片付け、営繕等)を施設内で生かしている高齢者(70~80歳代)も多く働いています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 市内在住の方が多いため、地域活動や近所付き合い等で、顔見知りや昔馴染みの方も多く利用されています。平均年齢は80歳代中間となりますが、90歳代の方や100歳を超えている方もいらっしゃいます。 |
| 勤務時間 | ・看護職、介護職:日勤(8:30~17:30)、夜勤(16:30~翌日9:30 うち仮眠2時間)、早番(7:00~16:00)、遅番(11:00~20:00) ・月平均所定外労働時間 1.4時間(全職種含む) |
| 賃金体系 | ・法人給与体制に基づく。 ・昇給月7月(昨年度実績1.0%~1.8%) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・育休取得実績あり。介護および看護休業取得実績なし。 ・年次有給休暇付与日数は勤続年数6か月にて10日。平均取得日数年間7.8日(平成28年度実績) |
| 福利厚生の状況 | ・職員親睦会活動(法人補助含)にて、慰安旅行、各懇親会、慶弔費等行う。法人会員による宿泊施設あり。 |
| 離職率 | 4.8% (内訳):直近1年間の離職者数÷1年前の在籍者数×100 (計算式):4.8%=4÷84人×100 2017年8月1日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0536-24-1165 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2016/10/27 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-08-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
新城市の介護老人保健施設(2件)
新城市の介護老人保健施設は新城介護老人保健施設 サマリヤの丘ともう1件、介護老人保健施設 鳳来ケアセンターの2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。
新城市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.2件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
新城市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。