グループホーム 新城作手の家
グループホーム シンシロツクデノイエ
基本情報
| 所在地 | 愛知県新城市田原字道上17番地の1 グループホーム新城作手の家 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0536-37-5200 |
| FAX番号 | 0536-37-5201 |
| 運営法人 | 医療法人社団誠淳会 法人番号: 2180305002333 |
| 事業所番号 | 2394000067 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所介護職員等は、要支援者であって認知症の状態にあるものに対し指定(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画に基づき、共同生活居住において、家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来るよう援助を行う。 関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/12/1 |
| 協力医療機関 | 作手診療所 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 認知症であることが主治医の診断書等によって確認出来ること、要介護認定において要支援2以上を受けている方で自傷・他傷行為等がなく共同生活を営むことに支障のない方。 |
| 退居条件 | 入院後に状態が回復しない、または他の介護保険施設へ入所した場合。要介護認定区分が自立又は要支援1と認定された場合。認知症状等が悪化して共同生活が不可能と判断された場合。 |
| サービスの特色 | 東三河山間部にある自然に恵まれた施設です。、ゆったりした中で生活できます。できるだけ体を動かして健康維持に努めています。地域の散策や家庭菜園などを通し、地域との交流をもち、徐々に皆様から理解を頂いています。アットホームな雰囲気の中その人らしくを目標に過ごして頂けるようにしています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 42人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 各月の運営状況について・入居者人数・介護度平均・行事報告・外部評価結果等 |
利用料
| 家賃(月額) | 36,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 90,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 1日×1200円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-08-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニットユニット18人人<15.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.0歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:6人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年08月21日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者様の気持ちに寄り添い、無理強いをしない 本人のできることと出来ないことを見極め、自立支援に向けた取り組みをしている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 入社時にA過程(一般研修)、B過程(介護研修)や毎月AA過程(法定研修)を実施し、必要な知識、技術、資質向上に努めている。また、月一回の職員会議、週一回の朝礼を実施し、職員の定着及び人材育成に取り組んでいる。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 利用者からの感謝の事例は職員会議、朝礼等を通じて発信。職員のモチベーションに繋がるようにしている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経年とともに地域での認知度も上がっている。資格取得者も多くなり、経験値が増え徐々にスキルアップしている。 看護師、歯科衛生士の資格保持者も介護業務に従事している。 外国籍の職員がいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 施設付近の地域からの入居者が増え、地域行事に参加する機会が増えている。 |
| その他 | 我々目指す介護サービスは、①利用者様の安心安全が保障されているか、②利用者様の尊厳が守られているか、③利用者様及び家族の希望が可能な限り取り入れられているか、④利用者様を不快な気持ちにさせていないか、⑤利用者様及び家族の気持ちに寄り添って物事を判断しているか、自分の身内なら同じ事をしているか、⑥興味本位で職員側の都合が優先されていないか、⑦利用者様の満足は置き去りにされ、職員の単なる自己満足に陥っていないか等を常に考え、自省し提供される介護サービスです。入社時のA課程(一般研修)及びB課程(介護研修)や毎月のAA過程(法定研修)、週1回の朝礼により、必要な知識、技術、資質向上に努め、高い倫理観と法令を遵守し利用者様及びご家族から信頼される職員を育成します。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0536-37-5200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/25 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-08-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
新城市の認知症対応型共同生活介護(9件)
新城市の認知症対応型共同生活介護は9件あり、グループホーム好日庵やグループホーム サマリヤの家などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
新城市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.6件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
新城市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。