グループホーム 鳳来の家

グループホーム ホウライノイエ

基本情報
所在地新城市下吉田字下田40番地
地図で見る
電話番号0536-34-5061
FAX番号0536-34-5062
運営法人医療法人社団誠淳会
法人番号: 2180305002333
事業所番号2394000026
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針事業所介護職員等は、要支援2以上であって認知症の状態にあるもの(主治医の診断書等により認知症の状態にあることを確認。認知症の状態については、「認知症老人の日常生活自立判定基準」による認知症老人の自立度ランクⅠ~Ⅲ程度の状態のもの。)に対し、指定(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画に基づき、共同生活居住において、家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう援助を行う。事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2010/05/01
協力医療機関星野病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要支援2、要介護1から5の認定を受けている方で、主治医に認知症の診断を受けている方が対象です。バリアフリーなので車椅子の方でも利用可能です。
退居条件入院後に状態が回復しない、または他の介護保険施設へ入所した場合。要介護認定区分が自立又は要支援1と認定された場合。認知症状等が悪化して共同生活が不可能と判断された場合。
サービスの特色平成22年5月に開設した施設です。協力医療機関による週1回の往診があり、利用者様や御家族様も安心して頂いています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数30人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容施設の入居状況や行事・活動等の報告。外部評価について。施設の課題・目標設定。地域交流について。災害対策、コロナウイルスやインフルエンザ対策について。食事の嗜好調査について。地域ボランティアについて。運営推進会議規則など。
利用料
家賃(月額)36,000円
敷金90,000円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無あり
職員の状況
総従業者数18人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤8人
介護職員数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合26.7%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-08-22 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.5人>
入居率100%
入居者の平均年齢88.88歳
入居者の男女別人数男性:4人
女性:14人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護18人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護33人
要介護度別入所者数 > 要介護43人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数12人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年08月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述利用者様の気持ちに寄り添い、無理強いをしない
本人のできることと出来ないことを見極め、自立支援に向けた取り組みをしている。
サービスの質の向上に向けた取組入社時にA過程(一般研修)、B過程(介護研修)や毎月AA過程(法定研修)を実施し、必要な知識、技術、資質向上に努めている。また、月一回の職員会議、週一回の朝礼を実施し、職員の定着及び人材育成に取り組んでいる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容利用者からの感謝の事例は職員会議、朝礼等を通じて発信。職員のモチベーションに繋がるようにしている。
併設されているサービス介護老人保健施設鳳来ケアセンター
その他※経営・人材育成理念
我々の目指す介護サービスは、①利用者様の安心安全が保障されているか、②利用者様の尊厳が守られているか、③利用者様及び家族の希望が可能な限り取り入れられているか、④利用者様を不快な気持ちにさせていないか、⑤利用者様及びご家族の気持ちに寄り添って物事を判断しているか。自分の身内なら同じ事をしているか、⑥職員本位で職員側の都合が優先されていないか、⑦利用者様の満足は置き去りにされ 職員の単なる自己満足に陥っていないか等を常に考え、自省し提供される介護サービスです。入社時のA課程(一般研修)及びB課程(介護研修)や、毎月のAA課程(法定研修)、週1回の朝礼により、必要な知識、技術、資質向上に努め、高い倫理観と法令を遵守し、利用者様及びご家族から信頼される職員を育成します。
そのほか
苦情相談窓口0536-34-5061
第三者評価の実施あり
2023/12/25
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-03-04、事業所の記入日は 2024-12-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

新城市の認知症対応型共同生活介護(9件)

認知症対応型共同生活介護は新城市だけで9件あります。グループホーム好日庵やグループホーム 新城作手の家など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

新城市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.6件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。

データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。