グループホーム新城富沢の家
グループホーム シンシロトミザワノイエ
基本情報
| 所在地 | 新城市富沢一丁目1番地3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0536-24-1511 |
| FAX番号 | 0536-24-1512 |
| 運営法人 | 医療法人社団誠淳会 法人番号: 2180305002333 |
| 事業所番号 | 2394000141 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所介護職員等は、要支援者であって認知症の状態にあるものに対し指定(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画に基づき、共同生活居住において、家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来るよう援助を行う。 関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2023/3/1 |
| 協力医療機関 | くまがい医院 医師とオンコール体制が常時確保できている。 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 認知症であることが主治医の診断書等によって確認出来ること、要介護認定において要支援2以上を受けている方で自傷・他傷行為等がなく共同生活を営むことに支障のない方。 |
| 退居条件 | 入院後に状態が回復しない、または他の介護保険施設へ入所した場合。要介護認定区分が自立又は要支援1と認定された場合。認知症状等が悪化して共同生活が不可能と判断された場合。 |
| サービスの特色 | 令和5年3月に開設。好立地で近隣に各種店舗・医療機関があり、馴染みの医療機関に受診可能。近隣に喫茶店・公園や地元ボランティアによる花壇があり利用させて頂いている。提携医療機関が近隣にあり、緊急時相談対応が可能で家族の方も安心して頂いている。施設内で業者の訪問散髪を2カ月に1回実施している。外出支援。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 4月、6月、8月、10月、12月、2月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居状況・年度事業及び行事、推進メンバーよりの要望助言、非常災害時の対応、感染時の対応、嗜好調査、施設評価 |
利用料
| 家賃(月額) | 36,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 90,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 12.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 18人(2026-10-02 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.3人> |
| 入居率 | 88.8% |
| 入居者の平均年齢 | 77.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/18人 定員18人中、現在の空き数2人です。 (2026年10月02日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 入社時にA課程(一般研修)、B課程(介護研修)や毎月AA課程(法定研修)を実施し、必要な知識、技術、資質向上に努めている。また月1回の職員会議、週1回の朝礼を実施し、職員の定着及び人材育成に取り組んでいる。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 生産性向上委員会を3ヶ月に1回開催し、利用者の安全及びケアの質の確保、職員の負担軽減等についての検討、職員の研修等を行っている。 |
| その他 | 経営・人材育成理念 我々の目指す介護サービスは、①利用者様の安心安全が保障されているか、②利用者様の尊厳が守られているか、③利用者様及び家族の希望が可能な限り取り入れられているか、④利用者様を不快な気持ちにさせていないか、⑤利用者様及びご家族の気持ちに寄り添って物事を判断しているか。自分の身内なら同じ事をしているか、⑥職員本位で職員側の都合が優先されていないか、⑦利用者様の満足は置き去りにされ、職員の単なる自己満足に陥っていないか等を常に考え、自省し提供される介護サービスです。入社時のA課程(一般研修)及びB課程(介護研修)や、毎月のAA課程(法定研修)、週1回の朝礼により、必要な知識、技術、資質向上に努め、高い倫理観と法令を遵守し、利用者様及びご家族から信頼される職員を育成します。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0536-24-1511 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/12/17 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-25、事業所の記入日は 2026-09-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
新城市の認知症対応型共同生活介護(9件)
認知症対応型共同生活介護は新城市だけで9件あります。グループホーム好日庵やグループホーム 新城作手の家など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
新城市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.6件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
新城市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月3日/最終更新 2026年10月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。