老人保健施設 ひまわり
ロウジンホケンシセツ ヒマワリ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 老人保健施設ひまわり
基本情報
| 所在地 | 愛知県碧南市三角町1丁目7番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0566-41-0007 |
| FAX番号 | 0566-41-7150 |
| 運営法人 | 医療法人愛生館 法人番号: 4180305004988 |
| 公式サイト | https://aiseikan.xsrv.jp/01/?page_id=512 |
| 事業所番号 | 2352880005 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 老人保健施設ひまわり | — |
| 介護老人保健施設 老人保健施設ひまわり | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活の手助けを行い、居宅における生活への復帰を目指し在宅ケアの支援に努める。 ②利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行わない。 ③介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 ④明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 ⑤サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 ⑥利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/08/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日・祝日・年末年始 |
| 送迎サービスの提供地域 | 碧南市・高浜市全域、西尾市・安城市の一部指定地域 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 通所では、ケアプランに基づいた心身機能の維持回復、日常生活の自立援助のためのリハビリテーション等を医師、看護職、介護職、リハビリ職、管理栄養士、歯科衛生士の各専門職がチームで関わり、各種サービスを提供させていただきます。特にリハビリの充実に力を入れております。 予防通所では、健康運動指導士が症状や疾患を考慮しながら、安全で無理のない運動を提案しています。リハビリ職、管理栄養士、歯科衛生士などの各専門職がチームで関わり、運動機能、口腔機能、栄養のアセスメントを行い、楽しく無理せず身体を動かすことで、笑顔で楽しい時間を過ごし、動くことが楽しくなることが実感できるように、個々人に合わせた計画を立てていきます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施地域境から片道1km毎に100円を実費徴収する。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 30分毎に500円を実費徴収する。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食800円(おやつ代含)・・・食材料費・人件費・消耗品費 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 59人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 19人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 19人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 55% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 119人<39.1人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 52人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 68人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 68人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 52人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 38人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 20人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 入所 2018年度から導入された、在宅「超強化型」の施設であり、「在宅復帰・在宅療養支援機能」に対する10項目の評価指標を基準にサービスを提供している。 リハビリテーションに力を入れており、すべての入所者に3回/週の個別リハビリを提供し、早期の在宅復帰に努めている。また、施設での看取りケアも実施している。 通所 要介護者を中心に、6-7時間のサービスを提供しており、あわせて5-6時間や、1-2時間(午後枠)の短時間でリハビリを集中的に行うサービスも提供している。 予防通所 要支援者を中心に、3-4時間(午前枠)、2-3時間(午後枠)のサービスを提供している。要支援者へのサービスは、「トレーニングセンター」という名称で呼んでいる。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内勉強会の定期開催 施設全体の勉強会スケジュールを作成し、毎月テーマを定め勉強会を実施している。全員参加が基本であるが、参加できなかった従業員は、勉強会資料を回覧し、アンケートを記入してもらうことで全員が学習できるようにしている。 また、法人外の研修や勉強会へ参加者は、伝達講習にて得た知識を他の従業員へ伝達している。 研修会などで得た知識は、現場でどのように繁栄するのか具体案を提示してもらっている。 勉強会テーマの内容は、「介護事故防止」「接遇」「感染予防対策」「食中毒防止」「災害時対応」「法令遵守倫理」「高齢者虐待防止・身体拘束防止」「個人情報保護」「看取りケア」等である。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ケアの好事例や、利用者・家族から寄せられた謝意の声を職員間で共有できる機会を設けている。ミーティングやカンファレンス、掲示等を通じて情報を共有し、職員のモチベーション向上と、より良いケアの実践につなげている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「愛生館フィロソフィ」に基づいて行動するようにしている。 「愛生館フィロソフィ」は、愛生館の従業員がどのような考え方、どのような哲学をベースに行動すべきかを示す指針である。 <愛生館使命> 人々の人生をより豊かにします。 <愛生館理念> 全従業員の物心両面の幸福(しあわせ)を求めると同時に 質の高い医療と手厚いサービスを通して 人々の人生をより豊かにします 「愛生館フィロソフィ」より抜粋 「愛生館フィロソフィ」を全従業員で共有し、フィロソフィが指し示す方向へ全従業員のベクトルを合わせ(考え方を揃える)、その考え方のもとにあらゆる判断を下し、経営を進めていかなければなりません。そして、このフィロソフィを愛生館の貴重な財産として守っていくと同時に、個人の人生の指針として、これを活用していかねばなりません。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入所 定員100人であり、新規入所者は、毎月10人前後であり、平均介護度は、3.0前後である。ショートステイの入所者は、毎月60人前後であり、平均介護度は、2.8前後である。 通所 定員85人であり、新規利用者は、毎月5~10人前後である。1-2時間(短時間)は、定員 午後9人であり、新規利用者は、毎月1~2人前後である。平均介護度は、2.3前後である。 予防通所 定員 午前25人、午後25人であり、新規利用者は、毎月5人前後である。平均要支援度は、1.7前後である。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0566-41-0007 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-28、事業所の記入日は 2025-08-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活の手助けを行い、居宅における生活への復帰を目指し在宅ケアの支援に努める。 ②利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行わない。 ③介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 ④明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 ⑤サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 ⑥利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/08/01 |
| 協力医療機関 | 小林記念病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 心身の状況が著しく悪化し、又は集中的な治療が必要と判断されるなどと判断された場合。 重症感染症を罹患し、他者に罹患する可能性がある場合。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 2018年度から導入された、在宅「超強化型」の施設であり、「在宅復帰・在宅療養支援機能」に対する10項目の評価指標を基準にサービスを提供している。医師・看護職・リハビリ職等の多職種協働によるチームケアに加えて、リハビリテーションの充実に力を入れている。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 2,150円/日(内訳:朝食・560円、昼食・850円、夕食・740円)・・・食材料費・人件費・消耗品費 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型個室居住費:1,640円、多床室居住費:437円・・・基準費用額(介護保険負担限度額認定者は認定証記載額による) |
職員の状況
| 総従業者数 | 87人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 37人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 36.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-25 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 32人<15.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 8人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.2日<9.1日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 8.50㎡ 40室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 22.20㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 44.80㎡ 14室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 入所 2018年度から導入された、在宅「超強化型」の施設であり、「在宅復帰・在宅療養支援機能」に対する10項目の評価指標を基準にサービスを提供している。 リハビリテーションに力を入れており、すべての入所者に3回/週の個別リハビリを提供し、早期の在宅復帰に努めている。また、施設での看取りケアも実施している。 通所 要介護者を中心に、6-7時間のサービスを提供しており、あわせて1-2時間(午後枠)の短時間でリハビリを集中的に行うサービスも提供している。 予防通所 要支援者を中心に、3-4時間(午前枠)、2-3時間(午後枠)のサービスを提供している。要支援者へのサービスは、「トレーニングセンター」という名称で呼んでいる。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内勉強会の定期開催 施設全体の勉強会スケジュールを作成し、毎月テーマを定め勉強会を実施している。全員参加が基本であるが、参加できなかった従業員は、勉強会資料を回覧し、アンケートを記入してもらうことで全員が学習できるようにしている。 また、法人外の研修や勉強会へ参加者は、伝達講習にて得た知識を他の従業員へ伝達している。 研修会などで得た知識は、現場でどのように繁栄するのか具体案を提示してもらっている。 勉強会テーマの内容は、「介護事故防止」「接遇」「感染予防対策」「食中毒防止」「災害時対応」「法令遵守倫理」「高齢者虐待防止・身体拘束防止」「個人情報保護」「看取りケア」等である。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ケアの好事例や、利用者・家族から寄せられた謝意の声を職員間で共有できる機会を設けている。ミーティングやカンファレンス、掲示等を通じて情報を共有し、職員のモチベーション向上と、より良いケアの実践につなげている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「愛生館フィロソフィ」に基づいて行動するようにしている。 「愛生館フィロソフィ」は、愛生館の従業員がどのような考え方、どのような哲学をベースに行動すべきかを示す指針である。 <愛生館使命> 人々の人生をより豊かにします。 <愛生館理念> 全従業員の物心両面の幸福(しあわせ)を求めると同時に 質の高い医療と手厚いサービスを通して 人々の人生をより豊かにします 「愛生館フィロソフィ」より抜粋 「愛生館フィロソフィ」を全従業員で共有し、フィロソフィが指し示す方向へ全従業員のベクトルを合わせ(考え方を揃える)、その考え方のもとにあらゆる判断を下し、経営を進めていかなければなりません。そして、このフィロソフィを愛生館の貴重な財産として守っていくと同時に、個人の人生の指針として、これを活用していかねばなりません。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入所 定員100人であり、新規入所者は、毎月10人前後であり、平均介護度は、3.0前後である。ショートステイの入所者は、毎月60人前後であり、平均介護度は、2.8前後である。 通所 定員85人であり、新規利用者は、毎月5~10人前後である。1-2時間(短時間)は、定員 午後9人であり、新規利用者は、毎月1~2人前後である。平均介護度は、2.2前後である。 予防通所 定員 午前25人、午後25人であり、新規利用者は、毎月5人前後である。平均要支援度は、1.7前後である。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0566-41-0007 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-28、事業所の記入日は 2025-08-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月25日)。
当サイトは 2026年9月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月25日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活の手助けを行い、居宅における生活への復帰を目指し在宅ケアの支援に努める。 ②利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行わない。 ③介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 ④明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 ⑤サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 ⑥利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/08/01 |
| 協力医療機関 | 小林記念病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 2018年度から導入された、在宅「超強化型」の施設であり、「在宅復帰・在宅療養支援機能」に対する10項目の評価指標を基準にサービスを提供している。医師・看護職・介護職・リハビリ職等の多職種協働によるチームケアに加えて、リハビリテーションの充実に力を入れており、すべての入所者に3回以上/週の個別リハビリを提供し、早期の在宅復帰に努めている。また、施設での看取りケアも実施している。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 2,150円/日(内訳:朝食・560円、昼食・850円、夕食・740円)・・・食材料費・人件費・消耗品費 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 従来型個室居住費:1,640円、多床室居住費:437円・・・基準費用額(介護保険負担限度額認定者は認定証記載額による) |
職員の状況
| 総従業者数 | 80人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 34人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 31.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-17 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<93.8人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 32人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 8人 |
| 3か月間の退所者数 | 28人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 410日<506.8日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 8.50㎡ 40室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 22.20㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 44.80㎡ 14室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月17日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 入所 在宅「超強化型」の施設であり、「在宅復帰・在宅療養支援機能」に対する10項目の評価指標を基準にサービスを提供している。 リハビリテーションに力を入れており、すべての入所者に7回/週の短期集中リハビリ、または3回/週の個別リハビリを提供し、早期の在宅復帰に努めている。また、施設での看取りケアも実施している。 通所 要介護者を中心に、6-7時間のサービスを提供しており、あわせて1-2時間(午後枠)の短時間でリハビリを集中的に行うサービスも提供している。 予防通所 要支援者を中心に、3-4時間(午前枠)、2-3時間(午後枠)のサービスを提供している。要支援者へのサービスは、「トレーニングセンター」という名称で呼んでいる。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内勉強会の定期開催 施設全体の勉強会スケジュールを作成し、毎月テーマを定め勉強会を実施している。全員参加が基本であるが、参加できなかった従業員は、勉強会資料を回覧し、アンケートを記入してもらうことで全員が学習できるようにしている。 また、法人外の研修や勉強会へ参加者は、伝達講習にて得た知識を他の従業員へ伝達している。 研修会などで得た知識は、現場でどのように繁栄するのか具体案を提示してもらっている。 勉強会テーマの内容は、「介護事故防止」「接遇」「感染予防対策」「食中毒防止」「災害時対応」「法令遵守倫理」「高齢者虐待防止・身体拘束防止」「個人情報保護」「看取りケア」等である。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ケアの好事例や、利用者・家族から寄せられた謝意の声を職員間で共有できる機会を設けている。ミーティングやカンファレンス、掲示等を通じて情報を共有し、職員のモチベーション向上と、より良いケアの実践につなげている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「愛生館フィロソフィ」に基づいて行動するようにしている。 「愛生館フィロソフィ」は、愛生館の従業員がどのような考え方、どのような哲学をベースに行動すべきかを示す指針である。 <愛生館使命> 人々の人生をより豊かにします。 <愛生館理念> 全従業員の物心両面の幸福(しあわせ)を求めると同時に 質の高い医療と手厚いサービスを通して 人々の人生をより豊かにします 「愛生館フィロソフィ」より抜粋 「愛生館フィロソフィ」を全従業員で共有し、フィロソフィが指し示す方向へ全従業員のベクトルを合わせ(考え方を揃える)、その考え方のもとにあらゆる判断を下し、経営を進めていかなければなりません。そして、このフィロソフィを愛生館の貴重な財産として守っていくと同時に、個人の人生の指針として、これを活用していかねばなりません。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入所 定員100人であり、新規入所者は、毎月10人前後であり、平均介護度は、3.3前後である。ショートステイの入所者は、毎月30人前後であり、平均介護度は、3.0前後である。 通所 定員85人であり、新規利用者は、毎月5~10人前後である。1-2時間(短時間)は、定員 午後9人であり、新規利用者は、毎月1~2人前後である。平均介護度は、2.2前後である。 予防通所 定員 午前25人、午後25人であり、新規利用者は、毎月5人前後である。平均要支援度は、1.7前後である。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0566-41-0007 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-28、事業所の記入日は 2025-08-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月24日)。
当サイトは 2026年9月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月24日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
碧南市の介護老人保健施設(2件)
碧南市の介護老人保健施設は老人保健施設 ひまわりともう1件、医療法人十喜会 老人保健施設向陽の2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。
碧南市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
碧南市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月29日/最終更新 2026年9月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。