介護老人保健施設 菜の花
カイゴロウジンホケンシセツ ナノハナ
基本情報
| 所在地 | 東京都西多摩郡瑞穂町殿ヶ谷454 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 042-568-5111 |
| FAX番号 | 042-568-5127 |
| 運営法人 | 医療法人社団幹人会 法人番号: 1013105000268 |
| 公式サイト | http://www.kanjinkai.net |
| 事業所番号 | 1357081201 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — |
| 介護老人保健施設 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1. 施設は、法の基本理念に併せて、利用者の自立、主体性を高めるために人間性を尊重しつつ個別ケアを緻密に行いながら、前条の目的を達成していくものとする。 2. 入所者と通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション)利用者におけるサービスは統合して行い、公平なサービスができるようにする。 3. 地域の人々や利用者家族の健康管理及び教育を通して地域社会との連携を密にし、地域社会の中核拠点としての機能を果たしていくものとする。 4. 利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則し、当施設が得た個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者又はその代理人の了承を得ることとする。 5. 職員は、前項の目的達成のために論理性をもって互いに協調し、常に研鑚を重ねて利用者に相応しいケアが図られるよう努力するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/01 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時30分 |
| 定休日 | ・日曜日・年末年始(12/31~1/3) |
| 送迎サービスの提供地域 | ・瑞穂町 ・武蔵村山市 ・福生市 ・羽村市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医学的管理下のもと、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が個別のリハビリテーション計画を作成し、その計画に基いてリハビリテーションを実施する。また定期的に評価を行い、リハビリテーション目標やプログラムの見直しをする。 質の高いサービス提供を目指し日常生活上の留意点やアドバイスを行うとともに、保健・福祉・医療の連携による包括的在宅ケアを実現することをテーマにサービス提供をしている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 未実施のため算定していません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 未実施のため算定していません。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食 850円/日 食材料費ならびに調理に係る人件費を基に算定。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2017-08-06 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<39.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-568-5111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-29、事業所の記入日は 2025-07-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1. 施設は、法の基本理念に併せて、利用者の自立、主体性を高めるために人間性を尊重しつつ個別ケアを緻密に行いながら、事業目的を達成していくものとする。 2. 入所者と通所リハビリテーション利用者におけるサービスは統合して行い、公平なサービスができるようにする。 3. 地域の人々や利用者家族の健康管理及び教育を通して地域社会との連携を密にし、地域社会の中核拠点としての機能を果たしていくものとする。 4. 利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則し、当施設が得た個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者又はその代理人の了承を得ることとする。 5. 職員は、目的達成のために論理性をもって互いに協調し、常に研鑚を重ねて利用者に相応しいケアが図られるよう努力するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/01 |
| 協力医療機関 | 公立福生病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 当施設において、以下のスケールに該当する申込者については、入所を制限する場合がある。 1.計画的な療養やリハビリの継続が見込めない場合。 2.居宅や生活施設への復帰が見込めない場合。 3.gradIV以上の医療ニーズがあり、施設では対応が困難な場合。 4.gradIII以上の複合的な医療ニーズがあり、施設では対応が困難な場合。 5.施設内感染を引き起こす感染症を発症している場合。 6.本人または他の利用者様の安全確保が困難な場合。 7.老人保健施設の社会的使命に該当しない場合。 8.その他、正当な理由がある場合。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 利用者のプライバシーを大切にし、生活リハビリを通して居宅への復帰及び住み慣れた地域での生活の継続を目指す。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 2,150円/日 算定方法:食材費ならびに人件費を基に算出。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個室 2,050円/日 多床室 820円/日 算定方法:建築コスト及び光熱水費、近隣他施設との平均的な水準を勘案して算定。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 93人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 20人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 22人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 35.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2017-08-06 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 16人<21.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3日<9.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 24㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-568-5111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-29、事業所の記入日は 2025-07-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1. 施設は、法の基本理念に併せて、利用者の自立、主体性を高めるために人間性を尊重しつつ個別ケアを緻密に行いながら、事業目的を達成していくものとする。 2. 入所者と通所リハビリテーション利用者におけるサービスは統合して行い、公平なサービスができるようにする。 3. 地域の人々や利用者家族の健康管理及び教育を通して地域社会との連携を密にし、地域社会の中核拠点としての機能を果たしていくものとする。 4. 利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則し、当施設が得た個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者又はその代理人の了承を得ることとする。 5. 職員は、目的達成のために論理性をもって互いに協調し、常に研鑚を重ねて利用者に相応しいケアが図られるよう努力するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/01 |
| 協力医療機関 | 公立福生病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者のプライバシーを大切にし、生活リハビリを通して居宅への復帰及び住み慣れた地域での生活の継続を目指す。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 2,250円/日 算定方法:食材費ならびに人件費を基に算出。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 個室 2,050円/日 多床室 820円/日 算定方法:建築コスト及び光熱水費、近隣他施設との平均的な水準を勘案して算定。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 93人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 20人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 22人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 35.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2017-08-06 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<110.1人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 34人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 11人 |
| 3か月間の退所者数 | 22人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 366日<362.5日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 24㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2017年08月06日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-568-5111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-29、事業所の記入日は 2025-07-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
瑞穂町の介護老人保健施設(2件)
瑞穂町の介護老人保健施設は2件だけです。介護老人保健施設 菜の花と介護老人保健施設 けんちの苑みずほなので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
瑞穂町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
瑞穂町のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。