医療法人互生会 ファミリート日の出 通所リハビリテーション

イリョウホウジンゴセイカイ ファミリートヒノデツウショリハビリテーション

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: かいごろうじんほけんしせつ ふぁみりーとひので/介護老人保健施設 ファミリート日の出

基本情報
所在地東京都西多摩郡日の出町平井351-1
地図で見る
電話番号042-597-5711
FAX番号042-597-5712
運営法人医療法人互生会
法人番号: 7490005002580
公式サイトhttp://www.goseikai.jp/
事業所番号1352480022
定員最大 100人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション30人平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
かいごろうじんほけんしせつ ふぁみりーとひので
——
介護老人保健施設
介護老人保健施設 ファミリート日の出
100人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針私達はご利用者とご家族の笑顔ある生活を応援します
事業開始年月日2010/02/01
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日各日曜日・年末年始(カレンダーにより指定)
送迎サービスの提供地域日の出町・あきる野市・他隣接する市町村
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色認知症対応のデイケアを行っている。6、7人のご利用者に職員1.5人配置し傾聴や回想、プランターで作物を作ったりしている。
利用者の皆様になす・きゅうりの種まきから収穫までを提供しました。
今年度より、ボランティアの受け入れも再開。夏休みは、小中学生のボランティアが訪問されている。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法昼食600円・おやつ120円
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数24人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤1人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤6人
介護職員の数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 30人(2023-08-15 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<39.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援13人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護137人
要介護度別利用者数 > 要介護229人
要介護度別利用者数 > 要介護315人
要介護度別利用者数 > 要介護47人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述少人数で過ごすグループケアの実施。大人数が苦手な方や認知症の方など職員が常に近くにいる体制を作っています。
書道、編み物、フラワーアレンジメント、カラオケ等のクラブ活動、手作りパズル、将棋、オセロ、ゴルフ、パターゴルフ、グランドゴルフ等それぞれの趣味活動を楽しまれている。ぬり絵・貼り絵・巻紙制作等、手先を使ったレクレーションや漢字、計算問題等の頭を使うレクレーションの提供を行っています。
食事は季節感を楽しめるように工夫しています。地元で採れた季節の野菜やご利用者様に作って頂いた梅干しなども食事時に提供しています。冬は鍋料理が出てきて旅館のような食事になっています。
(上記クラブ活動については、コロナ禍に共ないしばらくの間中止してしています。)
サービスの質の向上に向けた取組毎月、内部研修を行い介護の質の向上に努めています。
認知症デイケアを開いています、職員が常にテーブルにつき個人個人の対応を心がけています。
介護技術研修を年に1度行い介護技術の向上に努めています。
併設されているサービス介護老人保健施設ファミリート日の出・指定居宅介護支援事業所ファミリート日の出ケアセンター
保険外の利用料等に関する自由記述昼食代:600円、おやつ代:120円、教養娯楽費:70円、日用品費:143円
従業員の特色に関する自由記述ベテランの職員が多く幅の広い対応ができます。
皆、明るく活気ありそれぞれの特技を活かしたサービスの提供を心掛けています。
常勤の職員が多く、全職員が介護福祉士の資格を取得しています。
利用者の特色に関する自由記述リハビリ施設なので目的意識のハッキリした活気ある方が多くいらっしゃいます。男性利用者が多いのも特徴の一つです。
工作・編み物・手作業等、自分の趣味の分野を広げて頂いています。
勤務時間常勤(8:30~17:30)
非常勤(各自、勤務時間の相談可)
賃金体系別途求人票あり(お問い合わせください)
休暇制度の内容および取得状況年間休日(111日)
他 有給、産休、育休、介護休暇制度あり
福利厚生の状況厚生年金、雇用保険、健康保険、労災保険、退職金制度あり
昼食代金の一部補助(施設の給食を利用した場合)
離職率(離職率): 21%
(内訳): 1年間の離職者数が3人、1年前の在籍者数が14人
(計算式):21%=3人÷14人×100
2023年8月1日時点
その他介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ)を令和1年10月より取得しています。
(10年以上の経験年数には、他施設での経験も配慮しています。
初任者研修、実務者研修の受講に係るシフト調整を行っています。
非常勤職員から常勤職員への転換、職員の増員等を行っています。
そのほか
苦情相談窓口042-588-7121
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-07-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針私たちはご利用者とご家族の笑顔ある生活を応援します。
事業開始年月日2010/02/01
協力医療機関日の出が丘病院
サービスの内容
サービスの特色信頼される医療と介護を目指し、包括的なサービスを提供します。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法食材料費+調理費相当分(本人1割負担分){1段階300円 2段階390円 3段階①650円 3段階②1.360円 4段階2,000円 }×日数 内訳 朝580円 昼600円 夕700円 おやつ120円
滞在費とその算定方法居住費(本人1割負担分)多床室 {1段階0円 2段階430円 3段階430円 4段階960円 }×日数
個 室 {1段階550円 2段階550円 3段階1,370円 4段階1,700円〕×日数
職員の状況
総従業者数87人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤6人
介護職員数 > 常勤18人
介護職員数 > 非常勤20人
介護職員の退職者数 > 常勤8人
介護職員の退職者数 > 非常勤12人
経験年数10年以上の介護職員の割合52.6%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2021-10-27 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均9人<21.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護14人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均6.1日<9.9日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室11.1㎡
12室
療養室の状況 > 4人部屋36.5㎡
22室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述一般棟の方針は、「生活動作獲得の為、それぞれが目標を持てるような支援の実施」とし、サービスを提供している。 具体的には、ご利用者が楽しく生活できる趣味づくり支援。その方の自発的な興味・生き方を維持、継続できる環境の提供。その方が、自信を持てる事柄を見つけ、継続、幅を広げるサービス提供を目指している。
充実した施設生活を送るには、充分な身体介助を受けることだけでは、満足した生活を送ることは出来ない。生活の中に、どれだけ楽しみを持てる時間を組み込めるかが重要になる。レクリエーションや行事は、事前に内容を提示して、ご利用者の予定に組み込んで頂けるようにしている。施設生活の中では、個々が一日の過ごし方を決定することは重要であり、日課や曜日を意識した生活環境は、生活の自立に向けた第一歩と考え推奨している。
また、サービス提供の範囲を限定するのではなく、個々の利用者に合わせ柔軟な対応が出きるよう、日々、努力している。現在、提供しているサービスが限界ではなく、常に提供出きる内容を検討、試行している。
認知症専門棟:「自然と笑顔あふれる生活の場の提供」と目標に利用者側に寄り添うサービスの提供を行っている。個々の利用者を理解した上で、合わせた対応・ケアの提供を行っている。提供して行くことでその方らしさを引き出せるように取り組んでいる。
リハビリ:ショートステイ利用者・個別リハビリテーション、入所・短期集中個別リハビリテーションの希望される方については、希望の回数を実施している。
サービスの質の向上に向けた取組毎月、内部研修を行い介護の質の向上に努めています。
介護技術研修を年1回行い、介護技術の向上に努めています。
併設されているサービスファミリート日の出ケアセンター(居宅支援事業所)・介護予防通所リハビリテーション・通所リハビリテーションを併設
居宅支援事業所:ご利用者・ご家族の意志や希望を尊重し、残存機能を活用し、可能な限りの自立を目指している。病気や障害があっても意欲を失わず、住み慣れた町での生活を継続できるように支援しています。
介護予防通所リハビリテーション:住み慣れた地域で自立した生活が少しでも長く続けられる予防的リハビリテーション
の提供を行うことで、社会参加へと繋がり生活の活性化・行動量の拡大を図っています。
通所リハビリテーション:日中の活動の場の提供、なじみの仲間との交流、精神面の安定、家族の介護負担の軽減、ADLの低下防止、生活行為の向上を目指し支援を行っています。また、認知症の方を対象に認知症グループケアを行い交流による活性化支援、アクティビティのあるサービスの提供、安心できる関係を築けるように支援しています。
保険外の利用料等に関する自由記述介護保険外利用料:食事代、居住費、日用品費、理美容代、個室料金(一般棟のみ)、教養娯楽費、理美容代、私物洗濯代、その他(詳しいことは施設の支援相談員へお問い合わせください)
従業員の特色に関する自由記述高齢者介護分野を中心として、ここ数年、福祉人材の不足が深刻化し、社会的な問題として取り上げられるようになっています。
当施設は、人材確保、離職率を下げるために、職員の処遇改善と共に人材育成に力を入れています。具体的に次にあげる対策を行っています。①事業理念の共有促進」②「リーダー人材のレベルアップ」③「良好なコミュニケーションづくり」④「適切な研修の実施」、⑤「職員の能力発揮・成長機会の提供」⑥「労務環境の適正化と組織の安定化」⑦「学校・養成校への周知、関係づくり」⑧「効果的な広報戦略」
また、勤務形態も常勤職員、パート職員、派遣職員と様々な職員が在籍し、円滑なサービス提供が行えるよう有効的に、情報連携ツールを用いています。医師、看護師を始めてとする経験豊富な職員と新卒職員がお互いを尊重しながらサービス提供を行っています。毎月1回程行われる勉強会には多数、参加され、全体で8,9割の職員が参加しています。各職員が「プロフェッショナル」として自覚し、「より知識を得たい。」との気持ちの表れに思います。リハビリは、「やる気を取り戻す。意欲を取り戻す。ことから…。」を合言葉に、利用者の「心」に寄り添う為コミュニケーションに重点を置き、身近な対人援助者となれるよう日々努力しています。接遇に関しても慣れ合いにならず、利用者とサービス提供者として立場をわきまえながら、「心のこもった温かい声掛け、対応」を実践しています。
日頃、家族や来所者から「ここの職員は、明るく、元気が良い。」と言われる事があります。リハビリや生活支援の場として最大級のほめ言葉の一つと思っています。
利用者の特色に関する自由記述当施設周辺の住所地の方は地域性を活かし、近隣同士の紹介で相談に来て頂けることがあります。その他の地区の方でも、施設に入所されている方のご家族の紹介からの相談で入所に繋がったケースも増えてきている。それに伴い、家族の面会も増えてきている傾向にあります。一般棟・認知症専門棟と区分していますが、両フロアとも在宅復帰よりも施設入所の継続を希望されている方が多い。
勤務時間早番:7:00~16:00
日勤:8:30~17:30
遅番:11:00~20:00
夜勤:17:00~翌9:00
賃金体系別途求人票あり(お問い合わせください)
休暇制度の内容および取得状況年間休日(111日)
他 有給、産休、育休、介護休暇制度あり
福利厚生の状況厚生年金、雇用保険、健康保険、労災保険、退職金制度あり
昼食代金の一部補助(施設の給食を利用した場合)
夜勤職員への夕食代金の一部補助
離職率(離職率):16.6%
(内訳):1年間の離職者数14人、1年前の在籍者数84人
(計算式):14人÷84人×100
2021年4月1日時点
その他介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ)を令和1年10月より取得しています。
(10年以上の経験年数には、他施設での経験も配慮しています。
初任者研修、実務者研修の受講に係るシフト調整を行っています。
非常勤職員から常勤職員への転換、職員の増員等を行っています。
そのほか
苦情相談窓口042-597-5711
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針私たちはご利用者とご家族の笑顔ある生活を応援します。
事業開始年月日2010/02/01
協力医療機関日の出が丘病院
サービスの内容
サービスの特色信頼される医療と介護を目指し、包括的なサービスを提供します。
利用料
食費とその算定方法食材料費+調理費相当分(本人1割負担分){1段階300円 2段階390円 3段階①650円 3段階②1.360円 4段階2,000円 }×日数 内訳 朝580円 昼600円 夕700円 おやつ120円
居住費とその算定方法居住費(本人1割負担分)多床室 {1段階0円 2段階430円 3段階430円 4段階960円 }×日数
個 室 {1段階550円 2段階550円 3段階1,370円 4段階1,700円〕×日数
職員の状況
総従業者数87人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤6人
介護職員数 > 常勤18人
介護職員数 > 非常勤20人
介護職員の退職者数 > 常勤8人
介護職員の退職者数 > 非常勤12人
経験年数10年以上の介護職員の割合52.6%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 100人(2025-07-22 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<110.1人>
要介護度別入所者数 > 要介護120人
要介護度別入所者数 > 要介護237人
要介護度別入所者数 > 要介護312人
要介護度別入所者数 > 要介護420人
要介護度別入所者数 > 要介護53人
3か月間の退所者数30人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均245日<362.5日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室11.1㎡
12室
療養室の状況 > 4人部屋36.5㎡
22室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
5/100人
定員100人中、現在の空き数5人です。
(2025年07月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述一般棟の方針は、「生活動作獲得の為、それぞれが目標を持てるような支援の実施」とし、サービスを提供している。 具体的には、ご利用者が楽しく生活できる趣味づくり支援。その方の自発的な興味・生き方を維持、継続できる環境の提供。その方が、自信を持てる事柄を見つけ、継続、幅を広げるサービス提供を目指している。
充実した施設生活を送るには、充分な身体介助を受けることだけでは、満足した生活を送ることは出来ない。生活の中に、どれだけ楽しみを持てる時間を組み込めるかが重要になる。レクリエーションや行事は、事前に内容を提示して、ご利用者の予定に組み込んで頂けるようにしている。施設生活の中では、個々が一日の過ごし方を決定することは重要であり、日課や曜日を意識した生活環境は、生活の自立に向けた第一歩と考え推奨している。
また、サービス提供の範囲を限定するのではなく、個々の利用者に合わせ柔軟な対応が出きるよう、日々、努力している。現在、提供しているサービスが限界ではなく、常に提供出きる内容を検討、試行している。
認知症専門棟:「自然と笑顔あふれる生活の場の提供」と目標に利用者側に寄り添うサービスの提供を行っている。個々の利用者を理解した上で、合わせた対応・ケアの提供を行っている。提供して行くことでその方らしさを引き出せるように取り組んでいる。
リハビリ:ショートステイ利用者・個別リハビリテーション、入所・短期集中個別リハビリテーションの希望される方については、希望の回数を実施している。
サービスの質の向上に向けた取組毎月、内部研修を行い介護の質の向上に努めています。
介護技術研修を年1回行い、介護技術の向上に努めています。
併設されているサービスファミリート日の出ケアセンター(居宅支援事業所)・介護予防通所リハビリテーション・通所リハビリテーションを併設
居宅支援事業所:ご利用者・ご家族の意志や希望を尊重し、残存機能を活用し、可能な限りの自立を目指している。病気や障害があっても意欲を失わず、住み慣れた町での生活を継続できるように支援しています。
介護予防通所リハビリテーション:住み慣れた地域で自立した生活が少しでも長く続けられる予防的リハビリテーション
の提供を行うことで、社会参加へと繋がり生活の活性化・行動量の拡大を図っています。
通所リハビリテーション:日中の活動の場の提供、なじみの仲間との交流、精神面の安定、家族の介護負担の軽減、ADLの低下防止、生活行為の向上を目指し支援を行っています。また、認知症の方を対象に認知症グループケアを行い交流による活性化支援、アクティビティのあるサービスの提供、安心できる関係を築けるように支援しています。
保険外の利用料等に関する自由記述介護保険外利用料:食事代、居住費、日用品費、理美容代、個室料金(一般棟のみ)、教養娯楽費、理美容代、私物洗濯代、その他(詳しいことは施設の支援相談員へお問い合わせください)
従業員の特色に関する自由記述高齢者介護分野を中心として、ここ数年、福祉人材の不足が深刻化し、社会的な問題として取り上げられるようになっています。
当施設は、人材確保、離職率を下げるために、職員の処遇改善と共に人材育成に力を入れています。具体的に次にあげる対策を行っています。①「事業理念の共有促進」②「リーダー人材のレベルアップ」③「良好なコミュニケーションづくり」④「適切な研修の実施」、⑤「職員の能力発揮・成長機会の提供」⑥「労務環境の適正化と組織の安定化」⑦「学校・養成校への周知、関係づくり」⑧「効果的な広報戦略」
また、勤務形態も常勤職員、パート職員、派遣職員と様々な職員が在籍し、円滑なサービス提供が行えるよう有効的に、情報連携ツールを用いています。医師、看護師を始めてとする経験豊富な職員と新卒職員がお互いを尊重しながらサービス提供を行っています。毎月1回程行われる勉強会には多数、参加され、全体で8,9割の職員が参加しています。各職員が「プロフェッショナル」として自覚し、「より知識を得たい。」との気持ちの表れに思います。リハビリは、「やる気を取り戻す。意欲を取り戻す。ことから…。」を合言葉に、利用者の「心」に寄り添う為コミュニケーションに重点を置き、身近な対人援助者となれるよう日々努力しています。接遇に関しても慣れ合いにならず、利用者とサービス提供者として立場をわきまえながら、「心のこもった温かい声掛け、対応」を実践しています。
日頃、家族や来所者から「ここの職員は、明るく、元気が良い。」と言われる事があります。リハビリや生活支援の場として最大級のほめ言葉の一つと思っています。
利用者の特色に関する自由記述当施設周辺の住所地の方は地域性を活かし、近隣同士の紹介で相談に来て頂けることがあります。その他の地区の方でも、施設に入所されている方のご家族の紹介からの相談で入所に繋がったケースも増えてきている。それに伴い、家族の面会も増えてきている傾向にあります。一般棟・認知症専門棟と区分していますが、両フロアとも在宅復帰よりも施設入所の継続を希望されている方が多い。しかし、在宅での生活を希望される方も増えてきており、希望者には在宅復帰支援を行っています。
勤務時間早番:7:00~16:00
日勤:8:30~17:30
遅番:11:00~20:00
夜勤:17:00~翌9:00
賃金体系別途求人票あり(お問い合わせください)
休暇制度の内容および取得状況年間休日(111日)
他 有給、産休、育休、介護休暇制度あり
福利厚生の状況厚生年金、雇用保険、健康保険、労災保険、退職金制度あり
昼食代金の一部補助(施設の給食を利用した場合)
夜勤職員へ夕食代金の一部補助
離職率(離職率):16.6%
(内訳):1年間の離職者数14人、1年前の在籍者数84人
(計算式):14人÷84人×100
2021年4月1日時点
その他介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ)を令和1年10月より取得しています。
(10年以上の経験年数には、他施設での経験も配慮しています。
初任者研修、実務者研修の受講に係るシフト調整を行っています。
非常勤職員から常勤職員への転換、職員の増員等を行っています。
そのほか
苦情相談窓口042-597-5711
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-07-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

日の出町の介護老人保健施設(3件)

日の出町で介護老人保健施設を探すと3件が見つかります。介護老人保健施設 日の出さくらや介護老人保健施設ウェルピア白寿を含め、条件を並べて絞り込めます。

日の出町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは5.2件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。日の出町の介護老人保健施設3件のうち2件が祝日に対応しています。
  • 定員100人は、日の出町の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。