同仁苑通所リハビリテーション
ドウジンエンツウショリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 同仁苑
基本情報
| 所在地 | 栃木県大田原市下石上1452番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0287-26-2323 |
| FAX番号 | 0287-26-2325 |
| 運営法人 | 医療法人社団亮仁会 法人番号: 4060005004334 |
| 公式サイト | http://www.nasuchuoh-hospital.jp |
| 事業所番号 | 0951080001 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設 同仁苑 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 同仁苑 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者の権利と尊厳が保障されるように努めます。明るく家庭的な雰囲気のもと、ご利用者の意思と自己決定を最大限尊重し、個別ニーズを満たし満足度の高いサービスを提供します。ご利用者が、社会・家庭環境・有する能力に応じて自立した生活を営むようにできるように、リハビリテーションを中心に必要なサービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/04/20 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~16時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 0時00分~0時00分 |
| 定休日 | 日曜・祝日、12月30日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 大田原市(旧大田原市)、那須塩原市(旧西那須野町)、矢板市の一部 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | スタッフ一同は、利用者されるお1人お1人に対して、当事業所を利用して本当に良かったと思っていただけるようなサービス提供を常に心がけております。 リハビリテーションは、リハビリテーションマネジメントによりご利用者個々のプランに基づき行われます。リハビリ専門スタッフを中心にパワーリハビリテーション機器などを使用しながら、維持期のリハビリテーションを提供しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外の地域の利用者に対する送迎費用は算定していない。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食費750円(おやつ込み)、食材料費及び調理費相当分として設定 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<40.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 54人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 116人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 203人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 136人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 100人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 35人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 18人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当事業所では、介護職員が自らのケアに対する自信や専門職としての誇りを持てるよう、ケアの好事例や利用者・家族からの謝意を組織全体で共有する取り組みを行っている。 年2回、各フロアからケアの好事例を収集し、管理者会議の場で発表の機会を設けている。この場では、職員が実施した個別性の高いケアや、利用者の生活の質が向上した具体的な取り組みを紹介し合い、好事例を全職員で共有することで、ケアの質の向上とスタッフのモチベーション向上につなげている。 また、利用者や家族から寄せられた感謝の言葉や手紙、面会時のメッセージなども定期的に公開し、職員が自分たちのケアが利用者の安心や満足につながっていることを実感できる機会として活用している。これらの共有を通じて、職員のやりがいと働きがいが高まり、より質の高い介護サービスの提供へと結びついている。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0287-26-2323 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-01、事業所の記入日は 2025-10-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 入所者がその家庭環境・有する能力等に応じて、自立した日常生活を営むことができるよう必要なサービスを提供するように努めます。明るく家庭的な雰囲気のもと、入所者の意向と自己決定を最大限尊重し、満足度の高い療養生活をおくれるように支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/04/20 |
| 協力医療機関 | 那須中央病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 定員がオーバーしている場合、病状が安定していない場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | ○身体拘束「ゼロ」で安全なケアに取り組んでいます。 ○入所者の状態に合わせた、個別ケアを推進しています。 ○より家庭に近い環境で楽しく生活していただけるように努めております。 ○個別リハビリ等で身体機能の向上を図り、スムーズに在宅復帰をしていただけるように支援しています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日1,900円(朝食530円、昼食790円、夕食580円) 「食材料費」+「調理費」相当分として設定 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 3階ユニット型1日につき2460円、2階従来型個室1日につき1,760円、多床室(4人床)1日につき710円。 建設費用(修繕・維持費用等含む)光熱水費等及び近隣の類似施設等の家賃や光熱水費等の平均的な水準により設定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 70人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 36人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 52.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 42人<14.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 12人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.4日<7.2日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.95㎡ 52室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.5㎡ 12室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当事業所では、介護職員が自らのケアに対する自信や専門職としての誇りを持てるよう、ケアの好事例や利用者・家族からの謝意を組織全体で共有する取り組みを行っている。 年2回、各フロアからケアの好事例を収集し、管理者会議の場で発表の機会を設けている。この場では、職員が実施した個別性の高いケアや、利用者の生活の質が向上した具体的な取り組みを紹介し合い、好事例を全職員で共有することで、ケアの質の向上とスタッフのモチベーション向上につなげている。 また、利用者や家族から寄せられた感謝の言葉や手紙、面会時のメッセージなども定期的に公開し、職員が自分たちのケアが利用者の安心や満足につながっていることを実感できる機会として活用している。これらの共有を通じて、職員のやりがいと働きがいが高まり、より質の高い介護サービスの提供へと結びついている。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0287-26-2323 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-01、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 入所者がその家庭環境・有する能力等に応じて、自立した日常生活を営むことができるよう必要なサービスを提供するように努めます。明るく家庭的な雰囲気のもと、入所者の意向と自己決定を最大限尊重し、満足度の高い療養生活をおくれるように支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/04/20 |
| 協力医療機関 | 那須中央病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ○身体拘束「ゼロ」で安全なケアに取り組んでいます。 ○入所者の状態に合わせた、個別ケアを推進しています。 ○より家庭に近い環境で楽しく生活していただけるように努めております。 ○個別リハビリ等で身体機能の向上を図り、スムーズに在宅復帰をしていただけるように支援しています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日1,900円 「食材料費」+「調理費」相当分として設定 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 3階ユニット型1日つき2,460円、2階従来型個室1日つき1,760円、多床室(4人床)1日つき710円。 建設費用(修繕・維持費用等含む)、光熱水費等及び近隣の類似施設等の家賃・光熱水費等の平均的な水準により設定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 70人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 36人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 52.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<88.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 3か月間の退所者数 | 12人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 575日<526.5日> |
| 待機者数 | 10人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.95㎡ 52室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.5㎡ 12室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月28日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当事業所では、介護職員が自らのケアに対する自信や専門職としての誇りを持てるよう、ケアの好事例や利用者・家族からの謝意を組織全体で共有する取り組みを行っている。 年2回、各フロアからケアの好事例を収集し、管理者会議の場で発表の機会を設けている。この場では、職員が実施した個別性の高いケアや、利用者の生活の質が向上した具体的な取り組みを紹介し合い、好事例を全職員で共有することで、ケアの質の向上とスタッフのモチベーション向上につなげている。 また、利用者や家族から寄せられた感謝の言葉や手紙、面会時のメッセージなども定期的に公開し、職員が自分たちのケアが利用者の安心や満足につながっていることを実感できる機会として活用している。これらの共有を通じて、職員のやりがいと働きがいが高まり、より質の高い介護サービスの提供へと結びついている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0287-26-2323 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-01、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
大田原市の介護老人保健施設(2件)
大田原市の介護老人保健施設は同仁苑通所リハビリテーションともう1件、介護老人保健施設 椿寿荘の2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。
大田原市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.9件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
大田原市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。