コンソルテ訪問介護事業所
コンソルテホウモンカイゴジギョウショ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: コンソルテ福祉用具事業所
基本情報
| 所在地 | 滋賀県大津市瀬田4丁目1番3号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 077-545-6540 |
| FAX番号 | 077-548-6116 |
| 運営法人 | トータルケアライフ株式会社 法人番号: 8160001003251 |
| 事業所番号 | 2570104386 |
提供している介護サービス(3件)
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | ① 事業の実施に当たっては、利用者様の意思及び人格を尊重して常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとします。 ② 指定訪問介護の提供に当たっては、利用者様の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう訪問介護計画を作成し、計画に沿って、入浴、排泄、食事の介護、その他の生活全般にわたる援助を行います。 ③ 介護予防訪問介護相当サービスの提供に当たっては、利用者が可能な限りその居宅に おいて事業対象・要支援状態の維持若しくは改善を図り、又は要介護状態となることを予防し、自立した日常生活を営むことができるよう、介護予防訪問介護相当サービス計画書を作成し、計画に沿って入浴、排泄、食事の介護その他の生活全般にわたる支援を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指す。 ④ 事業の実施に当たっては、地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター及び他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとします。 ⑤ 前項の他、「大津市介護保険に基づく指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準等を定める条例(平成25年3月22日大津市条例第15号)」及び「大津市介護保険法に基づく指定介護予防サービス等の事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準等を定める条例(平成25年3月22日大津市条例第16号)」に定める内容を遵守し、事業を実施するものとします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/04/01 |
| サービス提供地域 | 大津市のうち瀬田、瀬田南、瀬田東、瀬田北の各学区 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (6時00分~22時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 (6時00分~22時00分) |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~17時30分 (6時00分~22時00分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (6時00分~22時00分) |
| 定休日 | 年中無休 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護職員一人一人が介護状態(介護予防訪問介護相当サービスにあたっては要支援状態)にある利用者様に対し、適正な訪問介護〔介護予防訪問介護相当サービス〕を提供いたします。またコンソルテ訪問介護事業所の訪問介護員等の総数のうち30%以上が介護福祉士の国家資格を所得しており、より専門的な介護サービスの提供に努めております。 全ての訪問介護員に対し、研修計画を作成し計画に従い研修を実施することにより、幅広い知識と技術を習得できるように努めております。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | ・通常の事業の実施地域にお住いの方は無料です。 それ以外の地域の方には別途実費を負担して頂く場合があります。 1)事業所の実施区域を越えて、片道概ね5㎞未満:250円(片道) 2)1)の範囲を越え、さらに超過距離5㎞未満毎の追加額:250円(片道) (参考例)片道2㎞超過した場合、250円(片道)×2(往復)=500円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 15人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 8人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 13人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 39.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-02-14 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 56人<33.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 11人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 077-545-6540 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-12-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | コンソルテ福祉用具事業所の福祉用具専門相談員は利用者様が要介護、要支援状態となった場合においても、その利用者様が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来るよう、利用者様の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与する事により、利用者様の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者様を介護する者の負担の軽減を図るよう援助を行います。本事業実施に当たっては、市町村、居宅介護(介護予防)支援事業者、地域支援包括支援センター、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/01/01 |
| サービス提供地域 | 大津市 草津市 栗東市 京都市山科区 守山市 甲賀市 湖南市 東近江市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 国民の祝日と年末年始12/30~1/3 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 福祉用具専門相談員が一人一人の利用者に対し、適正な(介護予防)福祉用具貸与を提供します。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えた場合の交通費は、実費を徴収します。なお、自動車を使用した場合は、通常の事業実施地域を越えた所を起点とし片道50km以上で3,000円、以後10km毎に1,000円増額とします。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 福祉用具の搬出入に通常必要となる人数以上の従業者やクレーン車が必要になる場合等、特別な措置が必要な場合の当該措置に要する費用の額の支払いを利用者様から受けることができるものとします。この場合、事業者はあらかじめ利用者様またはその家族様に対し当該サービスの内容及び費用について説明後、同意を得るものとします。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 2人 |
| 福祉用具専門相談員数 > 非常勤 | 1人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 245人<1363.3人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 63人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 47人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 43人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 32人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 077-545-6540 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-12-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | コンソルテ福祉用具事業所の福祉用具専門相談員は利用者様が要介護、要支援状態となった場合においても、その利用者様が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来るよう、利用者様の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、福祉用具を販売する事により、利用者様の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者様を介護する者の負担の軽減を図るよう援助を行います。本事業実施に当たっては、市町村、居宅介護(介護予防)支援事業者、地域包括支援センター、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/01/01 |
| サービス提供地域 | 大津市 草津市 栗東市 京都市山科区、守山市、甲賀市、湖南市、東近江市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 国民の祝日と年末年始12/30~1/3 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 福祉用具専門相談員が一人一人の利用者に対し、適正な(介護予防)福祉用具販売を提供します。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えた場合の交通費は実費を徴収します。なお、自動車を使用した場合は、通常の事業実施地域を越えた所を起点とし、片道50km以上で3000円、以後10km毎に1000円増額とします。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 事業所は、特定(介護予防)福祉用具の搬出入に通常必要となる人数以上の従業者やクレーン車が必要になる場合等、特別な措置が必要な場合の当該措置に要する費用の額の支払いを利用者から受けることができるものとします。この場合、事業者はあらかじめ利用者またはその家族に対し、当該サービスの内容及び費用について説明後、同意を得るものとします。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1人<9.3人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 077-545-6540 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-05、事業所の記入日は 2025-12-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
大津市の訪問介護(114件)
大津市には訪問介護が114件あります。桐生園訪問介護センターやケアタウンからさきヘルパーステーションのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
大津市の訪問介護は、65歳以上1万人あたりでは11.8件。全国の9.7件と比べるとやや多いです。
- 日曜も利用できます。大津市の訪問介護114件のうち、日曜に対応しているのは80件です。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。大津市の訪問介護の平均は1.49種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
大津市のほかの訪問介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。