介護老人保健施設 鴻巣フラワーパレス
カイゴロウジンホケンシセツ コウノスフラワーパレス
基本情報
| 所在地 | 鴻巣市市ノ縄250番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 048-597-1311 |
| FAX番号 | 048-597-1312 |
| 運営法人 | 医療法人社団愛光会 法人番号: 2030005009718 |
| 公式サイト | http://www.flowerpalace.jp/ |
| 事業所番号 | 1151780014 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 9人 | 平日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | — | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)通所リハビリテーション計画(介護予防通所リハビリテーション計画)に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、 看護・介護、レクリエーション、その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、継続した居宅療養生活を目指す。 (2)利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある又は医療に妨げがある場合等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行わない。 (3)家庭的な雰囲気づくりに努め、お年寄り及びその家族の方々が、各種のサービスを利用しやすい環境をつくる。 (4)懇切丁寧を旨とし利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導または説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。 (5)介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく居宅介護支援事業所(介護予防支援事業者)、地域包括支援センター、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的なサービス提供を受けることができるよう努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/07/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 定休日 | 土・日曜日・国民の祝日,8月13日~8月15日、年末年始(12月29日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 通常の事業の実施地域は鴻巣市の区域とする。 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 通所リハビリテーション計画及び介護予防通所リハビリテーション計画に基づいて、作業療法、理学療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう在宅ケアの支援に努めています。 サービス提供にあったては、懇切丁寧を旨とし、利用者またはその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導または説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 未算定 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 未実施 |
| 食費とその算定方法 | 昼食代 600円/日 (食材料費、人件費、設備維持管理費、消耗品費、電気ガス水道光熱費、備品維持管理費、他) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 9人(2025-09-13 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 9人<42.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | リハビリの内容が充実しております。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、短期入所療養介護(空床)、訪問リハビリテーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 気さくで明るい職員が対応しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 10年以上利用されている方がおります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-597-1311 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-24、事業所の記入日は 2025-09-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)施設利用者に対し、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護・介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 (2)利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある又は医療に妨げがある場合等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行わない。 (3)家庭的な雰囲気づくりに努め、お年寄り及びその家族の方々が、各種のサービスを利用しやすい環境を作る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/07/01 |
| 協力医療機関 | 行田総合病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 暴力をふるう者 |
|---|---|
| サービスの特色 | 看護、医学的管理下での介護やリハビリテーション、その他必要な医療と日常生活上のお世話などはもとより、居住性の良い清潔な環境、家庭的な雰囲気づくりに努め、お年寄り及びそのご家族の方々が各種のサービスを利用しやすい環境づくりに努めています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 2,300円/日(食材料費、人件費、ガス水道光熱費、衛生管理費、什器備品等維持管理費、その他消耗品費、他) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室 500円/日 個室 3,000円/日(4室) 3,500円(1室) 4,000円/日(1室) (居室の占有代金、照明・エアコン等の電気料金、洗面・水洗等の水道料金、什器備品等の維持管理費) 第4段階以外は介護保険法の規定による。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 91人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 15人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 18人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 18人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4.5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<22.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 14日<11.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.2㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.9㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-597-1311 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-24、事業所の記入日は 2025-09-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)施設サービス計画に基づいて、 医学的管理の下におけるリハビリテーション、 看護・介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 (2)利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある又は医療に妨げがある場合等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行わない。 (3)家庭的な雰囲気づくりに努め、お年寄り及びその家族の方々が、各種のサービスを利用しやすい環境をつくる。 (4)退所者との継続的なコミュニケーションを図り、 サービスの質の向上に努める。 (5)地域や家庭との結びつきを重視し、関係市町村、居宅サービス事業者及び医療機関等との綿密な連携を図り、 総合的なサービスの向上に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/07/01 |
| 協力医療機関 | 行田総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 看護、医学的管理下での介護やリハビリテーション、その他必要な医療と日常生活上のお世話などもとより、一方居住性の良い清潔な環境、家庭的な雰囲気づくりに努め、お年寄り及びそのご家族の方々が各種のサービスを利用しやすい環境づくりに努めています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 2,300円/日(食材料費、人件費、ガス水道光熱費、衛生管理費、什器備品等維持管理費、その他消耗品費、他) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室 500円/日 個室 3,000円/日(4室) 3,500円/日(1室) 4,000円/日(1室) (居室の占有代金、照明・エアコン等の電気料金、洗面・水洗等の水道料金、什器備品等の維持管理費) 第4段階以外は介護保険法の規定による。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 91人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 15人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 18人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 18人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4.5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-13 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<104.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 31人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 207人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 130人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 863人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1,346人 |
| 3か月間の退所者数 | 18人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1092日<398.4日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.20㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.90㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月13日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 毎月開催する全体会議で、該当する情報等があれば共有をしている。 |
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護(空床)、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-597-1311 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-24、事業所の記入日は 2025-09-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
鴻巣市の介護老人保健施設(4件)
鴻巣市の介護老人保健施設は4件。鴻巣介護老人保健施設こうのとり、こうのすナーシングホーム共生園などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
鴻巣市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
鴻巣市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。