介護老人保健施設 いこいの家

カイゴロウジンホケンシセツイコイノイエ

基本情報
所在地北本市本町6-232
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電話番号048-592-0712
FAX番号048-591-3035
運営法人医療法人 北寿会
法人番号: 3030005009683
公式サイトhttp://www.hokujukai.or.jp
事業所番号1155380019
提供している介護サービス(3件)
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針1.要支援要介護高齢者の処遇の質の確保と向上に努め、家庭と病院との中間処遇をベースにした看護・介護を行う。
2.医療と福祉の機能を十分に備えた施設の位置付けにおける処遇を行うと共に、生活援助の場としてバランスの取れた処遇につとめる。
事業開始年月日1996/11/01
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)00時分~00時分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日土曜日、日曜日、年末年始(12月31日~1月3日)
送迎サービスの提供地域北本市、鴻巣市、吉見町
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色当施設は、みどり豊かな北本市の駅から歩いて10分ほどの閑静な住宅街の中にあります。
理学療法士、作業療法士によるリハビリテーションは、利用者の皆様の筋力向上や残存機能の維持を
めざしたメニューを作成し行っております。
また、レクリエーションではセラバンドを使用した体操などを行っております。
利用者の皆様が生き生きとにこやかに過ごすことができるよう心がけ、常に利用者の皆様に対して
尊敬の念を忘れないよう、日々サービスの提供をしております。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法基本時間外施設利用料 1,100/1時間
食費とその算定方法昼食 850円/日
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数10人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤3人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2022-09-21 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<42.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援126人
要介護度別利用者数 > 要支援217人
要介護度別利用者数 > 要介護127人
要介護度別利用者数 > 要介護226人
要介護度別利用者数 > 要介護37人
要介護度別利用者数 > 要介護44人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口048-592-0712
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づき医学的管理の下、リハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上のサポートを行い、居宅における生活への復帰を目指します。
事業開始年月日1996/11/01
協力医療機関北本中央クリニック
サービスの内容
利用制限病院での治療が必要と思われる方、集団生活にそぐわないような問題行動のある方
サービスの特色当施設は、みどり豊かな北本市の駅から歩いて10分ほどの閑静な住宅街の中にあります。
ケアプランにそった介護を中心に、リハビリテーションは理学療法士・作業療法士による筋力向上や
残存機能の維持をめざしたメニューを作成し行っております。
また午前、午後のレクリエーションではセラバンドを使用した体操などを行っております。
利用者の皆様が生き生きとにこやかに過ごすことができるよう心がけ
常に利用者の皆様に対して尊敬の念を忘れずに日々サービスの提供をしております。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食 650円円/回 昼食 850円/回 夕食 700円/回
滞在費とその算定方法多床室 750円/日 従来型個室 3,500円/日
職員の状況
総従業者数78人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤22人
介護職員数 > 非常勤11人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合75.8%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 10人(2026-09-28 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均4人<22.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均9.5日<11.6日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室12.58㎡
3室
療養室の状況 > 2人部屋18.06㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋34.86㎡
23室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの質の向上に向けた取組【入職促進に向けた取組】
・法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
・他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築
・職業体験の受入れ等による職業魅力度向上の取組の実施
【資質の向上】
・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等機会の確保
【両立支援・多様な働き方の推進】
・子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実
・職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
・有給休暇が取得しやすい環境の整備
・業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
【腰痛を含む心身の健康管理】
・短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
【生産性向上のための業務改善の取組】
・タブレット端末等のICTの導入による業務量の縮減
・業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減
【やりがい・働きがいの醸成】
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
・ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会
併設されているサービス介護老人保健施設、通所リハビリテーション、居宅介護支援事業所
そのほか
苦情相談窓口048-592-0712
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当施設では、利用者の有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づき医学的管理のもと
リハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上のサポートをして居宅における生活への復帰を目指します。
事業開始年月日1996/11/01
協力医療機関北本中央クリニック
サービスの内容
サービスの特色当施設は、みどり豊かな北本市の駅から歩いて10分ほどの閑静な住宅街の中にあります。
ケアプランにそった介護を中心に、リハビリテーションは理学療法士・作業療法士による筋力向上や
残存機能の維持をめざしたメニューを作成し行っております。
また午前、午後のレクリエーションではセラバンドを使用した体操などを行っております。
利用者の皆様が生き生きとにこやかに過ごすことができるよう心がけ
常に利用者の皆様に対して尊敬の念を忘れずに日々サービスの提供をしております。
利用料
食費とその算定方法2,200円/日
居住費とその算定方法多床室 750円/日 従来型個室 3,500円/日
職員の状況
総従業者数78人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤22人
介護職員数 > 非常勤11人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合75.8%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 97人(2026-09-27 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均97人<104.3人>
要介護度別入所者数 > 要介護116人
要介護度別入所者数 > 要介護222人
要介護度別入所者数 > 要介護325人
要介護度別入所者数 > 要介護427人
要介護度別入所者数 > 要介護57人
3か月間の退所者数18人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均738日<398.3日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室12.58㎡
3室
療養室の状況 > 2人部屋18.06㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋34.86㎡
23室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
1/97人
定員97人中、現在の空き数1人です。
(2026年09月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述2025年度 所定疾患施設療養費Ⅱ
肺炎 16件
投薬、検査、注射、処置等
CT検査、血中酸素濃度の測定、抗生剤の内服、抗生剤の点滴、水分補給(経口・点滴)、喀痰吸引など診察結果をもとに必要な治療を行っています。
尿路感染症 17件
投薬、検査、注射、処置等
尿検査、抗生剤の内服、抗生剤の点滴、水分補給(経口・点滴)など診察結果をもとに必要な治療を行っています。
蜂窩織炎 15件
抗生剤の点滴、水分補給(経口・点滴)など診察結果をもとに必要な治療を行っています。
帯状疱疹 0件
薬や点滴など診察結果をもとに必要な治療を行っています。
併設されているサービス居宅介護支援事業所、地域包括支援センター、通所リハビリテーション
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口048-592-0712
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

北本市の介護老人保健施設(2件)

北本市の介護老人保健施設は2件だけです。介護老人保健施設 いこいの家と医療法人誠昇会なので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。

北本市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.9件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。

北本市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月30日/最終更新 2026年9月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。