介護老人保健施設アイリス堺正風
カイゴロウジンホケンシセツアイリスサカイセイフウ
基本情報
| 所在地 | 大阪府堺市北区新金岡町五丁1番3号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-253-2100 |
| FAX番号 | 072-255-8573 |
| 運営法人 | 医療法人紀和会 法人番号: 7120105000075 |
| 公式サイト | http://kiwakai-sakai.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2750180016 |
| 定員 | 最大 5人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | — | 平日,土曜日 12月30日午後、12月31日、1月2日、1月3日は休業 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 5人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1 当事業所では、通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身機能の維持回復を図り、利用者が1日でも長く在宅生活を維持できるような在宅ケアの支援に努める。 2 当事業所では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある場合等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行わない。 3 当事業所では、施設が地域の中核事業所となるべく、指定居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス事業者及び関係市区町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 4 当事業所では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 5 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導または説明を行うとともに、利用者の同意を得て実施するよう努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2019/04/01 |
| 営業時間(平日) | 08時45分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 08時45分~13時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 12月30日午後、12月31日、1月2日、1月3日は休業 |
| 定休日 | 日曜日・祝日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 堺市、松原市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 堺市北区内では、数少ない通所リハビリテーション事業所として、ご希望の多いリハビリテーションニーズにお応えすべく、リハビリテーションを行っております。 また正風病院リハビリテーション科と連携しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | なし |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16.5人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 12人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 0.5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 41.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-12-23 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 35人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 53人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 33人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-275-8656 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険施設サービスは、利用者が要介護状態等となった場合において、心身の状況、病歴を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行なうことにより、療養生活の質の向上及び利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとする。 2 利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、常に利用者の家族との連携を図るものとする。 3 前2項のほか、「介護老人保健施設の人員、施設及び設備並びに運営に関する基準」(平成11年3月31日厚生省令第40号)に定める内容を遵守し事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/01/31 |
| 協力医療機関 | 正風病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 積極的な医学的治療を要する方、身体拘束の必要な方、鼻腔栄養の方、常時酸素使用の方 |
|---|---|
| サービスの特色 | 介護サービスの基本を熟知し地元密着を目標に全員が取組んでいます。特にリハビリテーションに於いては優れたスタッフを揃え、看護職・介護職等との連携もよく、利用者の方々の自立に向けての支援サポートに心がけています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 外注委託であり食材料費、管理費等調整し算出 利用者負担第1段階 300円 利用者負担第2段階 6000円 利用者負担第3段階-1 1.000円 利用者負担第3段階-2 1.300円 利用者負担第4段階 1.800円(朝300円昼・夜各690円おやつ120円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 設備の建築費用、減価償却勘案より算出 多床室 利用者負担第1段階 0円 利用者負担第2段階 430円 利用者負担第3段階-1 430円 利用者負担第3段階-2 430円 利用者負担第4段階 437円 従来型個室 利用者負担第1段階 550円 利用者負担第2段階 550円 利用者負担第3段階-1 1.370円 利用者負担第3段階-2 1.370円 利用者負担第4段階 1.728円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 94人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 25人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 41.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2016-10-10 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 8人<28.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 8.5日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.98㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.33㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-253-2100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険施設サービスは、利用者が要介護状態等となった場合において、心身の状況、病歴を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行なうことにより、療養生活の質の向上及び利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとする。 2 利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、常に利用者の家族との連携を図るものとする。 3 前2項のほか、「介護老人保健施設の人員、施設及び設備並びに運営に関する基準」(平成11年3月31日厚生省令第40号)に定める内容を遵守し事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/01/31 |
| 協力医療機関 | 正風病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護サービスの基本を熟知し地元密着を目標に全員が取組んでいます。特にリハビリテーションに於いては優れたスタッフを揃え、看護職・介護職等との連携もよく、利用者の方々の自立に向けての支援サポートに心がけています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 外注委託であり食材料費、管理費等調整し算出。 利用者負担第1段階 300円 利用者負担第2段階 390円 利用者負担第3段階-1 650円 利用者負担第3段階-2 1,360円 利用者負担第4段階 1,800円(朝300円昼・夜各690円おやつ120円) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 設備の建築費用・減価償却勘案より算出。 多床室の場合 利用者負担第1段階 0円 利用者負担第2段階 430円 利用者負担第3段階-1 430円 利用者負担第3段階-2 437円 利用者負担第4段階 437円 従来型個室の場合 利用者負担第1段階 550円 利用者負担第2段階 550円 利用者負担第3段階-1 1.370円 利用者負担第3段階-2 1.370円 利用者負担第4段階 1.728円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 93人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 25人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 41.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 5人(2017-09-23 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<92.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 21人 |
| 3か月間の退所者数 | 32人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 663日<322.4日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.98㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.33㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/5人 定員5人中、現在の空き数5人です。 (2017年09月23日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-253-2100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
堺市北区の介護老人保健施設(2件)
堺市北区の介護老人保健施設は介護老人保健施設アイリス堺正風と介護老人保健施設 真秀らの2件。選択肢は限られますが、それぞれの空き状況を確かめる価値はあります。
堺市北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.5件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
堺市北区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。