特別養護老人ホーム グリーンハウス

トクベツヨウゴロウジンホーム グリーンハウス

基本情報
所在地大阪府堺市北区百舌鳥本町三丁430番地2
地図で見る
電話番号072-255-1658
FAX番号072-255-1771
運営法人社会福祉法人桜会
法人番号: 8120105003564
公式サイトhttp://www.sakura-kai.or.jp/
事業所番号2770107619
定員最大 80人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
短期入所生活介護—共生型: あり / 介護保険の指定基準: 共生型 / 障害福祉の指定基準: 通常の指定
介護老人福祉施設80人—
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者の意思を尊重し、総合的にサービスを提供できるよう創意・工夫をすることにより、個人の尊厳の保持、自律支援を行う。
事業開始年月日2005/03/01
協力医療機関阪和第二泉北病院 馬場記念病院 大仙会病院 清恵会病院 南堺病院
サービスの内容
サービスの特色個室ユニットタイプの特徴を活かし、自立支援の実施。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無なし
利用料
食費とその算定方法1日1,460円(朝食200円・昼食600円・夕食600円・おやつ60円) 算定方法=食材費+管理費+高熱水費+衛生費
滞在費とその算定方法1日2,100円 算定方法=建築費+高熱水費+維持費用
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数58人
看護職員数 > 常勤3人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤45人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤20人
介護職員の退職者数 > 非常勤4人
経験年数5年以上の介護職員の割合37%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2018-02-07 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均37人<34.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護15人
要介護度別利用者数 > 要介護29人
要介護度別利用者数 > 要介護36人
要介護度別利用者数 > 要介護410人
要介護度別利用者数 > 要介護57人
利用者の平均的な利用日数5
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室16.42㎡
80室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2018年02月07日時点)
そのほか
苦情相談窓口072-255-1658
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-18、事業所の記入日は 2025-12-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針法人の理念は「自分らしく その人らしく」である。
この理念の意味は、入居者と家族の意思を尊重しながら、グリーンハウスに入居しても在宅での生活と変わることなく生活が送れる様に(今まで通りの生活を送れる)、職員は総合的にサービスを提供できるよう創意・工夫をすることにより、個人の尊厳の保持、自律支援を行う。
私たち職員は、法人の理念を達成するため、一斉一律の介助を行わず、24時間シートを基に、入居者一人ひとりの基本生活、要望等を把握し、入居者自らの意思で自立(自律)した生活を送れるように介護職員は入居者の生活の支援を行います。
事業開始年月日2005/03/01
協力医療機関阪和第二泉北病院 馬場記念病院 大仙会病院 清恵会病院 南堺病院
サービスの内容
サービスの特色・全室個室でトイレ完備となっており、入居者のプライバシーに配慮された部屋となっており、落ち着いた生活が送れます。
・24時間シートを用いながら、入居者、一人ひとりの生活支援を行っています。
・入居者に対して、一斉一律の介助は行わない事を目標として掲げ、入居者の個々の生活リズム、生活のペースを大切にしています。
(※職員の都合で業務を行わない。入居者は、起きたい時に起きる。寝たい時に寝る。お腹が空いたら食べたい時に食べる。)
・入居者、家族の意向があれば、施設での看取り介護を行っています。但し、医療行為(夜間帯の喀痰の吸引、持続点滴、IVH、人工呼吸器)が必要な場合は、施設での看取り介護は行えません。
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1日1,460円(朝食200円・昼食600円・夕食600円・おやつ60円) 算定方法=食材費+管理費+高熱水費+衛生費
居住費とその算定方法1日2,100円 算定方法=建築費+高熱水費+維持費用
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数57人
看護職員数 > 常勤2人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤42人
介護職員数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤5人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合46.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 80人(2025-02-10 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均80人<80.6人>
入所者の平均年齢88歳
入所者の男女別人数男性:17人
女性:61人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護314人
要介護度別入所者数 > 要介護444人
要介護度別入所者数 > 要介護514人
昨年度の退所者数27人
入所者の平均的な入所日数790日
待機者数10人
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室16.42㎡
80室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
1/80人
定員80人中、現在の空き数1人です。
(2025年02月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述ユニット型特別養護老人ホームの施設設備及び運営に関する基準 第三十三条
ユニット型特別養護老人ホームは、入居者一人一人の意思及び人格を尊重し、入居者へのサービスの提供に関する計画に基づき、その居宅における生活への復帰を念頭に置いて、入居前の居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるよう配慮しながら、各ユニットにおいて入居者が相互に社会的関係を築き、自律的な日常生活を営むことを支援しなければならない。
看取り介護(ターミナルケア)
看取り介護とは、近い将来に死に至ることが予見される方に対し、その身体的・精神的苦痛、苦悩をできるだけ緩和し、死に至るまでの期間、その方なりに充実して納得して生き抜くことができるように日々の暮らしを営めることを目的として援助することであり、対象者の尊厳に十分配慮しながら終末期の介護について心をこめてこれを行なうことである。
グリーンハウスでは、終末期をどの様に迎えたいのかをお聞きして、施設で実施可能な終末期ケアに対して積極的に取り組んでいます。
※看取り介護対象外(看取り介護が出来ない)となるケース(1)24時間喀痰吸引が必要な方。(2)持続点滴・IVHを要する方。
サービスの質の向上に向けた取組・決まった時間に起こされる、食べなければならない、寝させられるというような、一斉一律の介護は行いません。
・個々の入居者の生活に合わせた援助を実践するために、内部、外部への研修に参加し、学んだ知識をグリーンハウスの介護サービスに導入しています。
・24時間シートを用いて、一人ひとりの入居者の希望に沿ったケアを実施できるように取り組んでいる。
併設されているサービス【デイサービスセンター】
特徴①:高齢者の認知症予防・体力増進・引きこもり防止に努めています。
特徴②:介護者の介護負担の軽減を目指し、高齢者の虐待防止に努めています。
特徴③:高齢者の金銭的な被害(オレオレ詐欺・悪質な訪問販売・悪質な電話での販売)の防止に努めています。
特徴④:ショートステイ利用や特養への入居を目的とした利用が多い。
営業日:月曜日~日曜日(祝日も営業しています)
【ショートステイ】
特徴①:ユニットケアと同じサービスが受けられます。
特徴②:施設への入居を前提にショートステイを御利用される方が多い。
従業員の特色に関する自由記述保有資格:ユニット管理者研修修了者1名・介護福祉士7名・介護支援専門員3名・社会福祉主事3名・ユニットリーダー研修修了者21名・認知症実践者研修修了者5名
運営会議/月1回 主任会議/月1回 フロア会議/月3回 ユニット会議/月12回 給食会議/月1回
ユニットケア推進委員会/月1回 事故防止委員会/月1回 身体抑制廃止委員会/月1回 衛生委員会/月1回 感染症委員会/月1回 褥瘡予防委員会/月1回
そのほか
苦情相談窓口072-255-1658
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-18、事業所の記入日は 2025-11-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

堺市北区の介護老人福祉施設(6件)

介護老人福祉施設は堺市北区だけで6件あります。特別養護老人ホーム あけぼの苑や特別養護老人ホーム梢,よろこび園など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

堺市北区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.6件。全国の2.4件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員80人は、堺市北区の介護老人福祉施設6件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。堺市北区の介護老人福祉施設の平均は1.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。