社会医療法人山紀会 介護老人保健施設やまき・あべの苑
シャカイイリョウホウジンヤマキカイ カイゴロウジンホケンシセツヤマキアベノエン
基本情報
| 所在地 | 大阪市阿倍野区阪南町1-45-8 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-4399-8600 |
| FAX番号 | 06-4399-8601 |
| 運営法人 | 社会医療法人山紀会 法人番号: 4120005005136 |
| 公式サイト | http://www.yamakikai.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2752380010 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 30人 | 平日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 4人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した生活を営み、居宅における生活への援助、サービスを提供します。 ・地域、家庭、市町村、他事業者や医療福祉サービスの提供者との連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/10/01 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時00分 |
| 定休日 | 土曜日 日曜日 年始(1月1日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 阿倍野区 西成区 東住吉区 天王寺区 住吉区 生野区 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・交通の便が良い ・日帰りで入所と同じような食事、入浴、リハビリテーション、レクリエーション等のサービスを提供します ・送迎車による送迎サービスをおこないます |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 該当なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 該当なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食(おやつを含む) 600円/日 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 30人(2023-10-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 9人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 明るく清潔な館内を心がけ リハビリ専門職を常駐しており、利用者一人一人にあったプログラムを作成し実行している いつも楽しく過ごしてもらう為に催事ごとを取り入れたレクリエーションや 手作業を活発に行なっている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 日々反省会・申し送りを行い、ケアの統一や利用者様のニーズを職員で検討し、より良いケアが出来る様心がけています。 ご利用者様の声などを聞き、サービスの質の向上につなげています。 |
| 併設されているサービス | デイケア以外に居宅のサービスとしてショートステイ。また、同一敷地内で介護老人保健施設の入所事業を展開している。 ご利用されておられる方の急なショートステイ対応もできる体制つくりを行っています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 教養娯楽費として別に徴収し より充実したアクティビティを目指している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | あべの苑はユニットケアを構成・特色付けるため、職員は全員が多種多様な委員会に所属し、それぞれの特性に応じた介護やレクリエーションなど提供できるように研鑚できるシステムになっている。また、会議においては事業所全体のものから各ユニット 通所リハビリテーション(デイケア)におけるものまで細分化され、従業員が自由に意見が述べられるように自主運営されている。 特にデイケアの職員は利用者に楽しんでもらえるようレクリエーションに力を入れている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 阿倍野区内の介護老人保健施設でのデイケアということもあり、阿倍野区在住の利用者が半数を超える。 また、併設のショートステイなども利用しやすい環境がある。 |
| 勤務時間 | シフト制(正職員) 日勤8:50~17:00 早出8:20~16:30 |
| 賃金体系 | 給与例(平成27年4月実績) ヘルパー2級 160,000~189,180 介護福祉士 178,800~205,700 *資格手当,食事住宅手当を含みます。 *上記に経験年数により基本給を加算します。 *基本給は年齢給と経験年数による職能給を加味しています。 *処遇改善加算金は別途支給します。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 月8~10休(年間104日) 年次有給休暇(入職2ヵ月後10日/年) 夏季休暇3日・通年休暇3日 育児・介護休業及び休暇制度 |
| 福利厚生の状況 | 昇給(年1回)・賞与(年2回)あり 社会保険完備 交通費全額支給(上限3万円) 制服貸与、食住補助あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-4399-8600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-12、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・個を尊重し、生活を楽しむことができる全室個室のユニット・ケアを提供します。 ・入居者がその有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営み居宅における生活への復帰を目指したサービスを提供していきます。 ・地域、家庭、市町村、他、事業者や医療・福祉サービスの提供者との連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/10/01 |
| 協力医療機関 | 山本第三病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 医療の必要度が高い方(急性期医療) |
|---|---|
| サービスの特色 | ・交通の便がよい ・面会時間を長く取っている(9:00~17:00) ・ボランティアの参加が多い |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1480円/日 (朝食300円・昼食600円・夕食580円) おやつ代50円(税別)/日(希望選択制 月毎) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | ユニット型個室 2066円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 77人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 20人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 22人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 11.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 4人(2024-12-23 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 303人<28.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 33人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 44人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 139人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 85人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7.84日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 85.95㎡ 100室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 明るく清潔な館内を心がけている。大阪市の施設としては採光も良くどの部屋にも十分な明るさを確保できるよう設計されている。大規模なレクリエーションもあるが、ユニット型という特質を活かすべく、 ユニット単位でのお茶会や音楽会、食事レクリエーションなどが行われ、家族も交えての交流を目指している。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・職員のスキルアップを目指した研修の実施 ・協力病院の他に、小規模多機能型施設、高齢者向け住宅等との協力相談体制の確立 ・地域の施設(特養・老健)と相談連絡会を開催し、情報の交換を行う ・老健施設としての医療面のバックアップとフォロー体制(所定疾患の診療と病院との連携)(緊急時の治療体制と救急受診の連携) |
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護(ショートステイ)以外に同じ居宅のサービスとして、通所リハビリテーション(デイケア)、また、入所事業も同一施設内で展開している。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 運営情報に記載した理容・美容代金以外では、利用者の希望によりテレビのレンタルを行っている。また洗濯を家族が行えない場合は、希望により業者委託により洗濯サービスを行っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ユニットケアを構成、特色付けるため、職員全員が多種多様な委員会に所属し、それぞれの特性に応じた介護やレクリエーションなどを提供できるように研鑚できるシステムになっている。 また、会議においては事業所全体のものから各ユニットにおけるものまで細分化され、従業員が自由に意見を述べられるように自主運営されている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ユニット型個室という特性上、男女に関わらず入所できるシステムである。阿倍野区内の介護老人保健施設ということもあり、阿倍野区在住の利用者が半数を超える。 利用者自身も住居の近くというメリットがあり面会者も多く、穏やかに過ごされる利用者が多い。特にショートステイはデイケア利用している方も多く地域に密着している。 |
| 勤務時間 | シフト制 日勤8:50~17:00 早出7:30~15:40 遅出11:30~19:40 夜勤16:50~翌9:00 ※勤務は個人の都合を考慮しますので育児中の方でも安心して働いて頂けます。 ※個人の都合に合わせたパート勤務も相談に応じます。 |
| 賃金体系 | 給与例 ヘルパー2級 190,000~219,180 介護福祉士 208,800~235,700 *主要手当/夜勤手当(6,000円/回)、資格手当,食事住宅手当を含みます。 *上記に経験年数により基本給を加算します。 *基本給は年齢給と経験年数による職能給を加味しています。 *上記に処遇改善関係の手当を加算します。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 月8~10休(年間104日) 年次有給休暇(入職2ヵ月後10日/年) 夏季休暇(3日)・通年休暇(3日) 育児・介護休業制度 |
| 福利厚生の状況 | 昇給(年1回)・賞与(年2回)あり。 社会保険完備。 交通費全額支給(上限3万円)。 制服貸与、食住補助あり。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-4399-8600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-12、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・個を尊重し、生活を楽しむことができる全室個室のユニット・ケアを提供します。 ・入居者がその有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営み居宅における生活への復帰を目指したサービスを提供していきます。 ・地域、家庭、市町村、他、事業者や医療・福祉サービスの提供者との連携に努めます。 ・自宅での生活を実現できるように全面的な支援を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/10/01 |
| 協力医療機関 | 山本第三病院 相原第二病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・ユニット型個室の特性を生かした、個人を尊重する生活の提供 ・面会時間を個室で行っている。 ・ボランティアの登録が多い ・医療の状況 令和6年度 所定疾患施設療養費・緊急時治療 ホームページ参照 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1480円/日 (朝食300円・昼食600円・夕食580円) おやつ代50円(税別)/日(希望選択制 月毎) 行事食費 200円/月 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | ユニット型個室 2066円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 78人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 20人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 22人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 11.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 100人(2024-12-16 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<92.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 9人 |
| 3か月間の退所者数 | 25人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 79.9日<322.4日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 85.95㎡ 100室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/100人 定員100人中、現在の空き数5人です。 (2024年12月16日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 明るく清潔な館内を心がけている。大阪市内の施設としては採光も良くどの部屋にも十分な明るさを確保できるよう設計されている。大規模なレクリエーションもあるが、ユニット型という特質を活かすべく、ユニット単位でのお茶会や音楽会、食事レクリエーションなどが行われ、家族も交えての交流を目指している。 トルト(歩行分析AI)を導入し、歩容や転倒リスクの評価を数値化し、リハビリからの情報提供の共有ができる。また、視覚化ができる。また、口腔においてもトルトを使用し、課題などを伝えることができる。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・職員のスキルアップを目指した研修の実施 ・協力病院の他に、小規模多機能型施設、高齢者向け住宅等との協力相談体制の確立 ・地域の施設(特養・老健)と相談連絡会の開催し、情報の交換を行う ・老健施設としての医療面のバックアップとフォロー体制(所定疾患の診療と病院との連携)(緊急時の治療体制と救急受診の連携) |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設の入所事業以外に、短期入所療養介護・通所リハビリテーションを同一施設内で展開している。入所者が退所した後も、希望により短期入所や通所リハビリテーションを利用でき、在宅生活をできるだけ継続できるように総合的なバックアップを行っている。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 運営情報に記載した理容・美容代金以外では、利用者の希望によりテレビのレンタルを行っている。また洗濯を家族が行えない場合は、これも希望により業者委託により洗濯サービスを行っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ユニットケアを構成、特色付けるため、職員は全員が多種多様な委員会に所属し、それぞれの特性に応じた介護やレクリエーションなどを提供できるように研鑽できるシステムになっている。また、会議においては事業所全体のものから各ユニットにおけるものまで細分化され、従業員が自由に意見を述べられるように自主運営されている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ユニット型個室という特性上、男女に関わらず部屋が空いたら順番に入所できるシステムである。阿倍野区在住の利用者が半数を超える。利用者自身も住居の近くというメリットがあり面会者も多く、穏やかに過ごされる利用者が多い。また近隣の病院からの紹介者が多く病後のリハビリテーション継続を目的に入所する利用者が多い。自宅へ帰られた後も相談からサービス利用に至るまでフォローと連携を密接に行っている。 |
| 勤務時間 | シフト制 日勤8:50~17:00 早出7:30~15:40 遅出11:30~19:40 夜勤16:50~翌9:00 ※勤務は個人の都合を考慮しますので育児中の方でも安心して働いて頂けます。 ※個人の都合に合わせたパート勤務も相談に応じます。 |
| 賃金体系 | 給与例 ヘルパー2級 190,000~219,180 介護福祉士 208,800~235,700 *主要手当/夜勤手当(6,000円/回)、資格手当,食事住宅手当を含みます。 *上記に経験年数により基本給を加算します。 *基本給は年齢給と経験年数による職能給を加味しています。 *上記に処遇改善等の手当を加算します。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 月8~10休(年間104日) 年次有給休暇(入職2ヵ月後10日/年) 夏季休暇(3日)・通年休暇(3日) 育児・介護休業制度 |
| 福利厚生の状況 | 昇給(年1回)・賞与(年2回)あり。 社会保険完備。 交通費全額支給(上限3万円)。 制服貸与、食住補助あり。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-4399-8600 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-12、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
大阪市阿倍野区の介護老人保健施設(3件)
大阪市阿倍野区で介護老人保健施設を探すと3件が見つかります。介護老人保健施設ホームランドあべのや医療法人 恵登久会 介護老人保健施設 美富士苑を含め、条件を並べて絞り込めます。
大阪市阿倍野区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 定員100人は、大阪市阿倍野区の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
大阪市阿倍野区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。