さとう記念病院老人保健施設

サトウキネンビョウインロウジンホケンシセツ

基本情報
所在地岡山県勝田郡勝央町黒土45
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電話番号0868-38-6688
FAX番号0868-38-6693
運営法人医療法人さとう記念病院
法人番号: 8260005007354
公式サイトhttp://www.satoukinen.or.jp/
事業所番号3353680022
提供している介護サービス(3件)
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション)計画に基づき、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。
事業開始年月日1996/04/01
営業時間(平日)9時45分~16時15分
営業時間(土曜)9時45分~16時15分
営業時間(日曜)-0時0分~-0時0分
営業時間(祝日)-0時0分~-0時0分
営業時間(留意事項)特になし
定休日月曜日、水曜日、日曜日、祝日、1/1~1/3
送迎サービスの提供地域勝央町(下町川、河原、石生、豊久田、上香山を除く)
旧美作町(海田、田殿、山口、大原、山外野を除く)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色医学管理のもとで、利用者1人1人の通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション)計画に沿った集団、個別のリハビリを行い、機能回復、健康維持を図ります。また職員や他の利用者と接することにより、社会的交流を促進し、QOLの向上をはかります。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法食費(昼食) 1日 635円
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数16人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤1人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤4人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合60%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-01-31 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均30人<38.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援15人
要介護度別利用者数 > 要支援29人
要介護度別利用者数 > 要介護117人
要介護度別利用者数 > 要介護216人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0868-38-6688
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-02、事業所の記入日は 2026-02-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療ならびに日常生活上の世話を行い、利用者の身体機能の維持向上を目指すとともに、その家族の身体的、精神的負担の軽減を図り、利用者が一日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。
事業開始年月日1996/04/01
協力医療機関さとう記念病院(併設病院)
サービスの内容
利用制限(1)自立と認定された場合(2)病状、心身の状態が著しく悪化し、適切な短期入所サービスが提供できない場合(3)施設、施設の職員あるいは施設の利用者に対して利用継続が困難となるほどの背信行為又は反社会的行為を行った場合
サービスの特色当施設は医療機関併設型施設であり、24時間365日の医療体制でバックアップされ、あらゆる身体状況の方に対応できる体制をとっています。また、自然豊かな立地を活かし家庭的で穏やかな雰囲気のなかで生活をすごしていただけるように配慮しております。施設内では音楽療法やレクリエーション等の活動を通じて利用者様に活気ある日常生活が提供できるよう努めております。また、在宅で生活されている方もご利用いただけるよう在宅サービスも整っております。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食 430円
昼食 635円
夕食 635円
滞在費とその算定方法多床室;1日当たり 437円 従来型個室;1日当たり 1728円
職員の状況
総従業者数36人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤9人
介護職員数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合62.5%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均6人<9.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均6.5日<5.7日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室11.44㎡
2室
療養室の状況 > 2人部屋22.79㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋34.95㎡
10室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0868-38-6688
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-02、事業所の記入日は 2026-02-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療ならびに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。
事業開始年月日1996/04/01
協力医療機関さとう記念病院(併設病院)
サービスの内容
サービスの特色当施設は医療機関併設型施設であり、24時間365日の医療体制でバックアップされ、あらゆる身体状況の方に対応できる体制をとっています。また、自然豊かな立地を活かし家庭的で穏やかな雰囲気のなかで生活をすごしていただけるように配慮しております。施設内では音楽療法やレクリエーション等の活動を通じて利用者様に活気ある日常生活が提供できるよう努めております。また、在宅で生活されている方もご利用いただけるよう在宅サービスも整っております。
利用料
食費とその算定方法1日あたり 1700円
居住費とその算定方法多床室;1日あたり 437円
従来型個室;1日あたり1728円
職員の状況
総従業者数36人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤9人
介護職員数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合62.5%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-01-30 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均50人<81.1人>
要介護度別入所者数 > 要介護13人
要介護度別入所者数 > 要介護26人
要介護度別入所者数 > 要介護37人
要介護度別入所者数 > 要介護417人
要介護度別入所者数 > 要介護515人
3か月間の退所者数13人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均613.1日<452.1日>
待機者数5人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室11.44㎡
2室
療養室の状況 > 2人部屋22.79㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋34.95㎡
10室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年01月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述介護老人保健施設サービス
所定疾患施設療養費に係る治療の実施状況について
◆2023年度
《肺炎》
4月 0人/ 0回
5月 0人/ 0回
6月 0人/ 0回
7月 1人/ 1回
8月 1人/ 1回
9月 1人/ 2回
10月 2人/ 8回
11月 1人/ 4回
12月 3人/15回
1月 1人/ 2回
2月 1人/ 4回
3月 5人/29回
《尿路感染症》
4月 2人/10回
5月 2人/ 9回
6月 5人/25回
7月 4人/16回
8月 5人/21回
9月 1人/ 2回
10月 1人/ 5回
11月 4人/15回
12月 3人/16回
1月 4人/20回
2月 0人/ 0回
3月 5人/24回
【合計 52人/229回】
◆所定疾患施設療養費(Ⅰ)について〔老企第40号 第2の6(33)〕
①所定疾患施設療養費(Ⅰ)は、肺炎等により治療を必要とする状態となった入所者に対し、治療管理として投薬、検査、注射、処置等が行われた場合に、
1回に連続する7日を限度とし、月1回に限り算定するものであるので、1月に連続しない1日を7回算定することは認められないものであること。
②所定疾患施設療養費と緊急時施設療養費は同時に算定することはできないこと。
③所定疾患施設療養費の対象となる入所者の状態は次のとおりであること。
イ.肺炎
ロ.尿路感染症
ハ.帯状疱疹
二.蜂窩織炎
④肺炎及び尿路感染症については、検査を実施した場合のみ算定できるものであること。
⑤算定する場合にあっては、診断名、診断を行った日、実施した投薬、検査、注射、処置の内容等を診療録に記載しておくこと。なお、近隣の医療機関と
連携した場合であっても、同様に、医療機関で行われた検査、処置等の実施内容について情報提供を受け、当該内容を診療録に記載しておくこと。
⑥当該加算の算定開始後は、治療の実施状況について公表することとする。公表に当たっては、介護サービス情報の公表制度を活用する等により、前年度
の当該加算の算定状況を報告すること。
◆所定疾患施設療養費(Ⅱ)について〔第2の6(34)〕
①所定疾患施設療養費(Ⅱ)については、肺炎等により治療を必要とする状態となった入所者に対し、治療管理として投薬、検査、注射、処置等が行われた
場合に、1回に連続する10日を限度とし、月1回に限り算定するものであるので、1月に連続しない1日を10回算定することは認められないものであること。
②所定疾患施設療養費(Ⅱ)と緊急時施設療養費は同時に算定することはできないこと。
③所定疾患施設療養費(Ⅱ)の対象となる入所者の状態は次のとおりであること。
イ.肺炎
ロ.尿路感染症
ハ.帯状疱疹
二.蜂窩織炎
④肺炎及び尿路感染症については、検査を実施した場合のみ算定できるものであること。
⑤算定する場合にあっては、診断名及び診断に至った根拠、診断を行った日、実施した投薬、検査、注射、処置の内容等を診療録に記載しておくこと。
なお、近隣の医療機関と連携した場合であっても、同様に、医療機関で行われた検査、処置等の実施内容について情報提供を受け、当該内容を診療録
に記載しておくこと。また、抗菌薬の使用に当たっては、薬剤耐性菌にも配慮するとともに、肺炎、尿路感染症及び帯状疱疹の検査・診断・治療に関
するガイドライン等を参考にすること。
⑥当該加算の算定開始後は、治療の実施状況について公表することとする。公表に当たっては、介護サービス情報の公表制度を活用する等により、
前年度の当該加算の算定状況を報告すること。
⑦当該介護保健施設サービスを行う介護老人保健施設の医師が感染症対策に関する内容(肺炎、尿路感染症、帯状疱疹及び蜂窩織炎に関する標準的な
検査・診断・治療等及び抗菌薬等の適正使用、薬剤耐性菌)を含む研修を受講していること。ただし、感染症対策に関する十分な経験を有する医師
については、感染症対策に関する研修を受講した者とみなす。
そのほか
苦情相談窓口0868-38-6688
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-02、事業所の記入日は 2026-02-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

勝央町の介護老人保健施設(2件)

勝央町の介護老人保健施設はさとう記念病院老人保健施設ともう1件、老人保健施設勝央苑の2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。

勝央町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは5.9件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

勝央町のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。