グループホーム たいら金時
グループホームタイラキントキ
基本情報
| 所在地 | 岡山県勝田郡勝央町平1119 グループホーム たいら金時 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0868-38-1151 |
| FAX番号 | 0868-38-1151 |
| 運営法人 | (有)フロンティア 法人番号: 8260002030227 |
| 事業所番号 | 3393600063 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
認知症対応型共同生活介護
グループホームたいら金時
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 私たちは、自分の家を離れざるを得なくなった認知症高齢者が、「第2の我が家」として、残存機能を生かしながら生きる喜び、生きる意欲を高める施設作りを目指します。 基本は、その方が送ってきた生活スタイルの継続です。 職員が生活のパートナーとなり、普通に生活すること自体が生活リハビリとなり、「その人らしさ」の実現が可能となります。 認知症高齢者が、利用者、家族、職員やボランティア、地域の方々と食事や清掃、洗濯、園芸、レクリエーション、季節行事を行うことによって、良好な人間関係に基ずく家庭的な生活環境の中で、個人の尊厳と生活の質を保ちながら穏やかな老後を送る事を支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/03/01 |
| 協力医療機関 | 在宅クリニック ホームケアプラス |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | *入居申込書を提出 *利用者は管理者、計画作成担当及び介護者の指導による日課を励行し、共同生活の秩序を保ち、相互の親睦に努めるものとする *利用者は健康に留意すること *利用者に来訪、面会する場合は必ず管理者に許可を得るものとする *利用者が外出・外泊する場合は必ず面会の都度職員に知らせるものとし、来訪者が宿泊する場合は必ず管理者に許可を得るものとする *利用者が外出・外泊する場合は、必ず行く先と帰宅日時を職員に申し出るものとする :利用者は居住内の居室や設備、器具は本来4の洋法に従って利用する、所持金は原則自己の責任管理 |
| 退居条件 | ①要介護の認定更新において自立、もしくは要支援1と認定された場合 ②利用者が死亡した場合 ③利用者又は代理人が第14条に基付き本契約の解除を通告し、良く子機関が満了した日 ③事業者が第15条に基付き本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日 ④利用者が病気療養中その他の為長期(原則9日間以上)グループホームを離れることが決まり、かつその受け入れ先が可能となった時ただし、利用者が長期にグループポームを離れる場合でも、利用者又は利用者代理人は、事業所と協議の上、居室確保等に合意した時は本契約を継続することが出来ます。 |
| サービスの特色 | 家庭的な環境と、地域住民下で自立した日常生活ができ、その人らしい生活が送れるように支援する。 本人族・家族様の意向を組み込み介護計画に移し込み、又各居室担当職員を決め、利用者が日課として出来る事を役割として決め、介護計画に 入れ、毎日継続出来る様に支援させて頂き、自信に繋げ生き生きと生活出来る様に支援させて頂いています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2か月に1回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 10人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 1、入居者様の状況 2、行事報告・予定 3、職員研修の報告・予定 4、家族様からの要望 5、区長・民生委員からのお知らせ 6、町からの助言 |
利用料
| 家賃(月額) | 118,350円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 91.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2026-02-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<14.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2026年02月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 基本は家庭的な環境と、地域住民との交流の下で自立した日常生活が出来、その人らしい生活が送れるように支援させて頂くが、家人様、本人様の意向を取り入れ、生き生きと生活出来るように支援させて頂く。 午前中のレクリエーションはリハビリに力を入れています、筋力がつく事で活動量が広がり出来る事が増え、自信に繋がります。多少のリスクは職員がカバーしてして取り合えず動いて頂いています。 地域の方との交流も多く、地域の方の来訪も多く野菜を持って来て頂いたり、犬も来てくれ開かれた施設としてドアは解放しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ① 研修参加 (認知症対応・接遇) ② 職場内研修・勉強会 ③ 統一したケア、声かけ ④ 職員の意識レベルの向上 ⑤困難事例を職員会議で討議 |
| 併設されているサービス | どこの施設も介護職員不足で職員の確保が難しい。現在いる職員の希望・要望を聞きながら働きやすい環境を作りながら離職者を減らしている。 職員のストレス軽減の為、個別懇談や職員会議の場で話しやすい環境で思いを聞き。勤務表も柔軟に対応しています |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 利用料は他施設と比較すると安いと思います。 利用料以外は散髪代金・おしめ代金・往診・受診代金は別途になっている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 50~60代が10名と後は経験深い職員が集まってくれています、明るく優しい職員を優先に雇用させてもらっています。自分もいずれは歳をとり利用者と同じ立場になった時、優しく対応して欲しいと思いますので利用者の立場になり声掛け、対応を心掛けています。施設のモットーとして「ちょっと待って」は禁句として「今行きます」と直ぐに対応させて頂いていいます。 又何かしてもらった時には「有難う、助かったわ」と「助かった」という言葉をプラスして利用者のやる気を引き出すようにしています。 優しい職員ばかりの為、職員間はとても仲が良く、気持ちよく利用者にも向き合う事が出来て利用者も伸び伸びととても明るく暮されています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 土地柄、山、田に囲まれ環境が良い穏やかな地域の為、利用者様は面倒見がよく、優しい、人間味溢れた方が多いです。 個々色んな人生を歩まれた後、縁あって晩年一緒に生活をする事になりました。 アルツハイマー型認知症、脳血管型認知症等様々な症状はありますが、お互い声や、気持ちを掛け合い和気藹々と生活が出来ています。 皆様個々役割を持ち毎日の日課として生き生きと生活されています。 |
| 勤務時間 | 〈職員の体制〉管理者 常勤1名(計画作成担当者を勤務)事業所全体の管理業務 計画作成担当者 常勤1名(管理者を兼務)介護計画の作成 介護職員 常勤4名以上・非常勤3名以上 日常生活の援助及び介護 〈職員勤務の勤務体制〉早出7:45~16:30 日勤8:30~17:15 遅出9:30~18:15 準夜①16:00~23:45②15:00~23:45 深夜23:30~8:30 |
| 賃金体系 | 正職員→基本給 〈通勤手当〉通勤距離×2×ガソリン代の時価÷10 パート 資格手当(介護福祉士)5,000円 介護職員処遇改善手当 勤務時間により金額は異なりますが、6000~8000円 〈夜勤手当〉 深夜勤務 3,000円 準夜勤務 1,000円 通し夜勤勤務 5,500円 賃金締め切り日 毎月末日 〈賃金支払日〉毎翌月20日 〈昇給〉4月・〈賞与〉6月 12月 〈処遇改善加算金〉一時金 6月 12月 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇 〈週5日勤務の場合〉6カ月目(10日) 1年6カ月(11日) 2年6カ月(12日) 3年6カ月(14日) 4年6カ月(16日) 5年6カ月(18日) 6年6か月(20日) |
| 離職率 | 1年間の離職者1人 1年間の在籍者13人 0人÷13人×100=0% |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0868-38-1151 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/11/06 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-23、事業所の記入日は 2026-02-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
勝央町の認知症対応型共同生活介護(4件)
勝央町の認知症対応型共同生活介護は4件。グループホーム出雲乢、グループホームうえつきなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
勝央町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは11.7件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、勝央町の認知症対応型共同生活介護4件のなかで最も多い規模です。
勝央町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。