老人保健施設 白梅の丘
ロウジンホケンシセツ シラウメノオカ
基本情報
| 所在地 | 岡山県真庭市上市瀬368番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0867-52-5088 |
| FAX番号 | 0867-52-5688 |
| 運営法人 | 医療法人社団 井口会 法人番号: 1260005008458 |
| 公式サイト | http://shiraume-hill.jp/ |
| 事業所番号 | 3353480027 |
| 定員 | 最大 55人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 55人 | 平日,土曜日 連休が続く場合は途中営業日を入れる場合もある |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 5人 | — |
| 介護老人保健施設 | 50人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 通所リハビリテーションは、要介護状態及び要支援状態と認定された利用者に対し、通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、作業療法及び言語療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう在宅ケアの支援に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 連休が続く場合は途中営業日を入れる場合もある |
| 定休日 | 日曜日、国民の祝祭日及び8月13日~15日、12月30日~1月3日、6月1日(法人設立記念日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 真庭市及び美咲町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が笑顔で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。理学療法士、作業療法士による専門的なリハビリを行い、利用者の身体機能維持・向上に努めている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の業務の実施地域を越えての利用者の受入は無し |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 基本時間外利用(家族都合による延長お預かりサービス) 500円/日 |
| 食費とその算定方法 | 一食当たり(昼食)650円 食材費、人件費等の根拠により算定 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 55人(2026-02-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 55人<38.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 43人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 通所リハビリテーションとしての役割を果たし、在宅の環境に合わせた細やか工夫をサポートしています。高次脳機能障害の患者・家族会シードの会とも連携し、専門職のサポートとご家族の支援がうまく利用者にとって在宅生活が継続できる大きな推進力になる様努力しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 看護・介護職員の資格取得の為の支援(研修受講の為の勤務シフトの調整、費用の一部負担)を行いこれまで多くの職員が介護福祉士の資格を取得し 現在も実務研修受講支援や積極的に国家資格受験をサポートする体制を整えています。又、研修計画に基づき施設内外の研修会に参加しスキルアップしています。 |
| 併設されているサービス | 老人保健施設、短期入所療養介護が併設しており、精神心療内科が母体である。同一法人内には、総合病院、訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護、認知症対応型生活介護、認知症対応型通所介護、看護小規模多機能型居宅介護があり、密な連携による適切なサービス利用を活用し在宅支援をしている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護現場での職員構成は、介護職員9名全員が介護福祉士の資格を有し、看護師1名、作業療法士1名、理学療法士2名、支援相談員1名と手厚い構成をしており 利用者の皆様にチームで質の高いサービスを提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援の方から要介護5の利用者まで利用され、介護予防としてリハビリされる方から医療的管理が必要な方で重介護の方まで様々な状態でリハビリテーションを必要とする皆様が利用されています。また、入所サービスでは認知症専門棟を有しており、認知機能リハビリテーションにも積極的に取り組んでいます。併設の精神科病院(認知症医療疾患センター)との連携も取りながら認知症があっても地域でこれまでの生活を続けられるよう通所リハビリテーションを有効活用されている方々が多く利用されています。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30の勤務を基本とし、午前中15分、昼60分、午後15分の合計90分の休憩があります。時間外勤務はほとんどなく、定時に退社出来ます。子育て世代・介護世代には時短勤務者もおり、ライフステージに合わせた勤務が可能です。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇の取得率の向上の為、全職員対象にバースデイ休暇の取得を義務づけており休みやすいと好評です。子育て世代・介護世代の職員は時間有休を有効に活用し、子育て・介護と仕事のバランスを取っています。 |
| 福利厚生の状況 | 法人が大きく、介護事業所だけでなく病院が2か所あり職員数も多いので、男性の育休取得も積極的に推進し、真庭市「こどもまんなか応援サポーター」にも認定されています。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 季節の行事(桜まつり、納涼祭、敬老会、運動会、忘年会、クリスマス会等)やボランティアによる演芸コンサート、高校生等慰問による吹奏楽コンサートなど |
| 利用者の一日の流れ | 8:30~お迎え開始 9:30頃 検温・血圧測定等健康チェック 10:00~ 入浴 10:30 ティータイム・リハビリテーション 12:00 昼食 13:00 レクリエーション・頭の体操 14:00 おやつ 15:15~ お送り開始 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 実施地域内(旧落合町内、一部旧北房町) |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0867-52-5088 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-18、事業所の記入日は 2026-02-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設は、要介護状態と認定された利用者に対し、介護保険法令の趣旨に従って、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう施設サービス計画に基づき、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護保健施設サービスを提供することを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
| 協力医療機関 | 総合病院 落合病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 満室の場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 認知症利用者に対する対応(専門医の配置、専門研修終了職員による介護) 明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が笑顔で個性豊かに過ごすことができるようサービス提供に努める。 介護職員のうち認知症介護実践リーダー研修修了者6名、介護福祉士20名配置 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食 400円、昼食 650円、夕食 650円 食材費、人件費等計算の根拠により算定 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1日あたり従来型個室 1,640円・多床室 430円 基準通りで算定していない |
職員の状況
| 総従業者数 | 58人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 20人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 65.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 5人(2025-01-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<9.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3.8日<5.7日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.29㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.61㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.73㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 認知症介護実践リーダー研修修了者を中心に取組み、認知症介護には地域からも信頼を得ています。生活をとおしてリハビリを行い、中期的な入所も有効活用して通所リハビリテーションや在宅サービスの組み合わせを積極的に推進し、利用者や家族の状態に合わせて短期入所を介護負担軽減に役立てて頂くよう提案しています。家族支援を通じて利用者が地域での生活を楽しんで送れるよう居宅介護支援や在宅サービス事業所と連携を密にして地域の一員として取り組んでいます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 看護・介護職員の資格取得の為の支援として、研修受講の為の勤務シフトの調整、費用の一部負担を行っています。 又、研修計画に基づき施設内外の研修会に参加しスキルアップをしています。 |
| 併設されているサービス | 老人保健施設、通所リハビリを併設し、精神科病院が母体である。同一法人内には、総合病院、訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護、認知症対応型生活介護、看護小規模多機能型居宅介護があり密な連携による適切なサービス利用を活用し在宅支援をしている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当施設は、県北でも数少ない認知症専門棟を有している老健です。 介護現場での職員構成は、看護師・介護職員合わせて29名で構成されています。職員も認知症利用者の方に対応の為、認知症介護実践リーダー研修の修了者7名を含め 介護職員23名のうち介護福祉士の有資格者21名を有しており手厚いそして質の高いサービスを提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症専門棟を有する老人保健施設であり、認知症医療疾患センターである精神科病院の併設のため認知症の方でも利用しやすい施設です。職員は積極的に認知症介護に関する研鑚を積んでおり、在宅介護の中で家族が困られる症状であっても短期入所では見守りのある環境でゆったりと過ごして頂いています。また、退院後のリハビリ継続を希望される利用者も多く、月に何回か短期入所で個別リハビリを継続する事で在宅生活が継続できていますと喜ばれています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇の取得率の向上の為、平成27年度より全職員対象にバースデイ休暇の取得を義務付けました。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0867-52-5088 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-18、事業所の記入日は 2026-02-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設は、要介護状態と認定された利用者に対し、介護保険法令の趣旨に従って、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう施設サービス計画に基づき、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護保険施設サービスを提供することを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
| 協力医療機関 | 総合病院 落合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 認知症利用者に対する対応(専門医の配置、専門研修終了職員による介護) 明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が笑顔で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 認知症リーダー研修修了者6名、介護福祉士20名。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日当たり1,700円 食材費、人件費等計算の根拠により算定 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日当たり従来型個室 1,640円・多床室 430円 基準通りで算定していない |
職員の状況
| 総従業者数 | 57人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 20人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 65.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 50人(2025-01-30 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<81.1人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 6人 |
| 3か月間の退所者数 | 13人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 728日<452.1日> |
| 待機者数 | 15人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.29㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.61㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.73㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/50人 定員50人中、現在の空き数0人です。 (2025年01月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 認知症介護実践リーダー研修修了者を中心に取組み、認知症介護には地域からも信頼を得ています。生活をとおしてのリハビリを行い、中期的な入所を繰り返すことで在宅生活が維持できるよう、通所リハビリテーション・短期入所療養介護や在宅サービスの組み合わせを積極的に提案して退所の準備を行っています。入所中の利用者や家族の状態に合わせ、介護負担が重くなり過ぎないように支援しながら、地域での生活を楽しんで頂けるよう在宅サービス事業所とも連携しながら地域の一員として取り組んでいます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 看護・介護職員の資格取得の為の支援として、研修受講の為の勤務シフトの調整、費用の一部負担を行っています。 又、研修計画に基づき施設内外の研修会に参加しスキルアップをしています。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション、短期入所療養介護を併設しており、精神科病院が母体である。同一法人内には、総合病院、訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護、認知症対応型生活介護、看護小規模多機能型居宅介護、居宅介護支援事業所があり、密な連携による適切なサービス利用を活用し在宅支援をしている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当施設は、県北でも数少ない認知症専門棟を有している老健です。 介護現場での職員構成は、看護師・介護職員合わせて30名で構成されています。認知症専門棟の利用者の方への対応も十分行えるよう、認知症介護実践リーダー研修の修了者7名を含め介護職員23名のうち21名が介護福祉士の有資格者であり、質の高いサービスを提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 老人保健施設の特徴として入退所を繰り返すことで在宅生活が可能な利用者も多く、一般病院でのリハビリを終えた後在宅準備の為に入所される利用者が上手に活用されています。認知症医療疾患センターでもある精神科病院に併設の老人保健施設であり、認知症専門棟を有しているため、認知症をもつ高齢者が中期的に入所され在宅復帰されることがよくあります。家族支援を行うことで認知症の方でも在宅復帰が可能になっています。 |
| 勤務時間 | 日勤・早出・遅出・準夜・深夜の業態がありますが、子育て世代やシルバー世代の活躍を推進するための勤務時間の工夫もしています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇の取得率の向上の為、平成27年度より全職員対象にバースデイ休暇の取得を義務づけました。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0867-52-5088 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-18、事業所の記入日は 2026-02-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
真庭市の介護老人保健施設(3件)
真庭市で介護老人保健施設を探すと3件が見つかります。老人保健施設 信愛苑や介護老人保健施設ゆうあいを含め、条件を並べて絞り込めます。
真庭市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員50人は、真庭市の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。真庭市の介護老人保健施設の平均は2.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
真庭市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。