さざ・煌きの里通所リハビリテーション事業所
サザ・キラメキノサトツウショリハビリテーションジギョウショ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 さざ・煌きの里
基本情報
| 所在地 | 長崎県北松浦郡佐々町八口免805-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0956-41-1122 |
| FAX番号 | 0956-41-1188 |
| 運営法人 | 社会福祉法人佐世保白寿会 法人番号: 6310005002888 |
| 公式サイト | http://www.kiramekinosato.com/ |
| 事業所番号 | 4251580017 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 50人 | 平日,土曜日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設 さざ・煌きの里 | 1人 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 さざ・煌きの里 | 80人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 基本理念;私たち職員は清潔で安全な環境の下、思いやりと笑顔をもってご利用者に全人的な介護サービスを行い、また、地域社会の一員として時代に即した社会貢献を目指します。基本方針;1.私たちはケアプランに基づいて日常生活の支援を行い、ご利用者がその有する能力に応じて尊厳ある生活を営むことができるように支援いたします。2.私たちはご利用者の気持ち及び人格を尊重し、ご利用者とご家族の立場に立って介護サービスの提供に努めます。3.地域住民及び関係機関との密接な連携を図り、地域に開かれた施設(事業所)づくりを目指します。4.私たちは全職員が持ち得る力を結集して、豊かな人間性・専門的知識・技術の研鑽に努め、信頼され選ばれる質の高い施設(事業所)づくりを目指します。5.ご利用者の自立支援を進めることで在宅復帰を促進し、在宅生活を安心して継続できるように主治医とも連絡を密に取り、在宅サービスに積極的に取り組みます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/07/15 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜・祝祭日 盆休み8月14,15日 年末年始休み12月30日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 離島を除く佐世保市、北松浦郡佐々町とする。ただし家族等が自ら送迎を行う場合はこの限りではない。 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | パワーリハビリテーションを中心に介護予防を含めたリハビリに力を入れている。また言語聴覚士を配置し、摂食・嚥下に関しても積極的に取り組んでおり、食事に関してはソフト食、ムース食の完全実施など満足度を上げる取り組みを行っている。認知症の予防改善については学習療法を導入。生活意欲の向上を目的に毎年アルカスsaseboにおいて白十字会カルチャークラブを1週間開催し、ご利用者の力作を展示し、広く市民に鑑賞いただいている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 当該費用徴収なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 当該費用徴収なし |
| 食費とその算定方法 | 実費相当 昼食代600円・おやつ60円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 43人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 10人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 25% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 50人(2021-10-13 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<41.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 31人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | パワーリハビリテーションをはじめ、その方の身体機能、レベルに応じた各種リハビリプログラムを計画的に行っています。また年間通してのイベントも多彩で夏祭りやきらめき祭、また食のイベントも楽しんでいただいています。月に2度の選択メニューもご用意しております。 ポイント制を用いて、ポインに応じて品物との交換、ご希望により春の外出・秋の外出を個別に行っております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 認知症(ユマニチュード)、ケア技術向上を始め、スキルと知識を身に付ける研修会等に取り組んでいます。感染・安全の委員会もあり各委員会での勉強会も行っております。社会貢献の一環として、専門職が地域に出向き出前教室を開催するなど介護予防に取り組んでいます。 |
| 併設されているサービス | 老健、訪問リハビリテーション、短期入所療養介護、短期入所生活介護 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 専従の看護師を配置し医療依存度が高い利用者への対応も行っています。また安全に配慮するため送迎車両は専属のドライバーが運転しています。短時間通所リハビリを開始しましたので、使い勝手の良い通所リハビリを行っております。リハビリは理学療法士、作業療法士に加え言語聴覚士も配置し多様なニーズに応えています。予防については、短時間に移行しよりリハビリに特化した取り組みを行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 佐々町だけでなく佐世保市の広範囲からも来ていただいています。在宅生活を継続できるよう、皆さん意欲的に楽しくリハビリに取り組まれています。 |
| 勤務時間 | 週40時間。看介護職員は月単位、他の職員は1年単位の変形労働時間制。 |
| 賃金体系 | 人事考課と連動した賃金設定でヤル気、能力に応じた基本給の設定です。新採用者は職種に応じ経験給が加味された基本給の設定となります。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 就業6ヶ月経過後10日の有給休暇付与。労基法による年間5日の取得は全員がクリア。全職員平均で60%の取得率で休みがとりやすい職場環境となっています。 |
| 福利厚生の状況 | えらべる倶楽部加入等。グプープ内でのレクレーション参加。 |
| 離職率 | 離職率4.2% (内訳)1年間の離職者数4人÷1年前の在籍者数96人×100(老健施設全体で算出) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0956-41-1122 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2026-02-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 基本理念;私たち職員は清潔で安全な環境の下、思いやりと笑顔もってご利用者に全人的な介護サービスを行い、また、地域社会の一員として時代に即した社会貢献を目指します。基本方針;1.私たちはケアプランに基づいて日常生活の支援を行い、ご利用者がその有する能力に応じて尊厳ある生活を営むことができるように支援いたします。2.私たちはご利用者の気持ち及び人格を尊重し、ご利用者とご家族の立場に立って介護サービスの提供に努めます。3.地域住民及び関係機関との密接な連携を図り、地域に開かれた施設(事業所)づくりを目指します。4.私たちは全職員が持ち得る力を結集して、豊かな人間性・専門的知識・技術の研鑽に努め、信頼され選ばれる質の高い施設(事業所)づくりを目指します。5.ご利用者の自立支援を進めることで在宅復帰を促し、在宅生活を安心して継続できるように主治医とも連絡を密に取り、在宅サービスに積極的に取り組みます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/07/15 |
| 協力医療機関 | 佐世保中央病院 松浦中央病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 介護老人保健施設での医療範囲を超える方 |
|---|---|
| サービスの特色 | パワーリハビリテーションを中心に介護予防を含めたリハビリに力を入れている。また言語聴覚士を配置し、摂食・嚥下に関しても積極的に取り組んでいる。認知症の予防改善については学習療法を導入している。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,750円/日(朝食460円、昼食660円、夕食630円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室 450円/日 個室 1,730円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 85人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 21人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 35.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 1人(2021-10-12 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7人<11.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6日<10.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.7㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 42㎡ 17室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 短期入所はレスパイトや身体機能の維持、栄養管理、生活リズムを整えるなど短期間でもその方らしい生活が継続できるよう支えていきます。社会貢献として、リハビリや看護・介護など専門職が地域に出向き、出前教室など開催し住民の介護予防の意識向上などに努めています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 接遇等に関しては定期的な満足度調査を行うなど評価を受け、サービスの向上に取り組んでいます。人生の先輩として最大限の尊厳を持ち、安心と信頼のある施設作りに取り組んでいます。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション、短期入所生活介護、訪問リハビリテーション、居宅介護支援事業 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 特別食、洗濯代、理美容など |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 殆どの介護職は介護福祉士を有しており、スキル・知識を更に磨くため研修会を定期的に実施。ケア技術、認知症ケア等の勉強会を重ねています。法人内認定士の資格取得を目指すなど専門性を高めています。離職率も低く働きやすい職場であると言えます。2019年秋より総合人事考課制度を導入し、より頑張った人が評価される仕組みを作り人材育成に取り組んでいます。介護版電子カルテも導入し、働き方改革にある時短にも積極的に取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 老健機能をフルに活用し在宅生活を延伸できるよう往復型をはじめ在宅復帰・在宅療養支援にチームケアで取り組んでおり、超強化型を取得しています。また、重度者の受入れにも積極的に行い、経鼻経管含め経管栄養者の受入れの体制も整えています。 |
| 勤務時間 | 週40時間 看護介護職は月単位、その他の職種は1年単位の変形労働時間制。 |
| 賃金体系 | 人事考課と連動した賃金設定。ヤル気や能力に応じて賃金が設定される。新職員には経験給を加味して基本給を設定。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有休消化率も高く、比較的休みやすい労働環境。 |
| 福利厚生の状況 | グループ内でのレクレーション・えらべる倶楽部加入 |
| 離職率 | 離職率4.2%。 (内訳)老健全体;離職者数4人、1年前の在籍者数96人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0956-41-1122 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2056-02-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 基本理念;私たち職員は清潔で安全な環境の下、思いやりと笑顔をもってご利用者に全人的な介護サービスを行い、また、地域社会の一員として時代に即した貢献を目指します。基本方針1.私たちはケアプランに基づいて日常生活の支援を行い、ご利用者がその有する能力に応じて尊厳ある生活を営むことができるように支援いたします。2.私たちはご利用者の気持ち及び人格を尊重し、ご利用者とご家族の立場に立って介護サービスの提供に努めます。3.地域住民及び関係機関との密接な連携を図り、地域に開かれた施設(事業所)づくりを目指します。4.私たちは全職員が持ち得る力を結集して、豊かな人間性・専門的知識・技術の研鑽に努め、信頼され選ばれる質の高い施設(事業所)づくりを目指します。5.ご利用者の自立支援を進めることで在宅復帰を推進し、在宅生活を安心して継続できるように主治医とも連絡を密に取り、在宅サービスンに積極的に取り組みます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/07/15 |
| 協力医療機関 | 佐世保中央病院 松浦中央病院 佐世保北病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | パワーリハビリテーションを中心に介護予防を含めたリハビリに力を入れている。また言語聴覚士を配置し、摂食・嚥下に関しても積極的に取り組んでいる。認知症の予防改善については学習療法を導入している。 社会参加支援及び生活行為向上についても、自宅で地域参加を促して行くように努めている。 また、施設でのリハビリで自宅生活が維持できるに専門職が努めている。(今後は、訪問リハも考えている 口腔ケアに関して歯科衛生士配置により協力歯科医院との連携で口腔ケアに努めている。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1750円/日(朝食460円、昼食660円、夕食630円) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室 450円/日 個室 1,730円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 85人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 21人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 35.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 80人(2026-02-03 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<77.9人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 12人 |
| 3か月間の退所者数 | 28人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 195日<382.8日> |
| 待機者数 | 17人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.7㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 42㎡ 17室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/80人 定員80人中、現在の空き数3人です。 (2026年02月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅復帰を支援する、在宅生活を支援する目的で「在宅支援部」が中心となり、老健施設としての機能・役割を発揮できるよう日々取り組んでいます。往復型利用を推奨しており、避寒・避暑目的だけでなく、在宅生活で身体レベルが落ちた場合など、数か月入所していただいて集中的にリハビリに励んでいただきなるべく在宅生活が継続できるよう支援しています。帰られた後も何かあったらいつでも相談できるよう、在宅バックアップ施設として安心して在宅生活が送れるよう支援していきます。2020年には訪問リハビリを開設し、在宅サービスも充実いたしました。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 感染の勉強会、認知症、ケア技術の勉強会 今年からe-ラーニングでの研修を実施しており、全職員が自ら研修を受けるようになった。必修研修にはレポート提出あり。 |
| 併設されているサービス | 超高齢化社会が加速する中、認知症高齢者の増加も懸念されています。当施設関連事業所として認知症対応型通所介護「ドリームケア吉井」を運営しており認知症があっても住み慣れた地域、住み慣れた自宅で一日でも長く生活ができるよう365日対応しています(お泊りもできます)。くもん学習療法で楽しく脳のトレーニングを行ったり、また調理員さんが心を込めて作る食事がおいしいと評判です。また、褥瘡委員会もあり、褥瘡ゼロを目指しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員はほぼ介護福祉士の資格を有しています。施設内、グループ内での研修・勉強会を重ね研鑽を積んでおり、ケア技術、皮膚ケア、認知症ケア等の法人内認定士の資格を取るなど専門性を高めあっています。また、当施設では離職率が非常に低いのが特徴で、働きやすい職場であると考えています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 老健施設は在宅復帰を目的としますが、在宅酸素や胃ろうの方など医療依存度が高い方も受け入れおります。現在は、看取りを当施設ご希望により行っております。 |
| 勤務時間 | 週40時間。看護介護職員は月単位、その他職員は1年間の変形労働時間制。 |
| 賃金体系 | 人事考課に連動しており、その人のヤル気、能力に応じた賃金設定となっている。新職員に対しては、前歴の職種に応じ経験給を加味した給与設定となっている。 |
| 離職率 | 離職率4.2% (内訳)離職者数4人、1年前の在籍者数96人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0956-41-1122 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2026-01-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
佐々町の介護老人保健施設(1件)
佐々町の介護老人保健施設は、いまのところさざ・煌きの里通所リハビリテーション事業所の1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。
佐々町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.5件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。