介護老人保健施設 鳥羽豊和苑 通所リハビリテーション
カイゴロウジンホケンシセツ トバホウワエン ツウショリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 鳥羽豊和苑
基本情報
| 所在地 | 三重県鳥羽市安楽島町字腰掛1045-77 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0599-26-7711 |
| FAX番号 | 0599-26-7733 |
| 運営法人 | 医療法人 豊和会 法人番号: 9190005005463 |
| 公式サイト | http://www.houwakai.or.jp |
| 事業所番号 | 2450980012 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設 鳥羽豊和苑 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 鳥羽豊和苑 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設では通所リハビリテーションの計画に基づいて、理学療法、作業療法、その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるように在宅ケアの支援をします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/20 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日、正月(12/31~1/3) |
| 送迎サービスの提供地域 | 鳥羽市、伊勢市二見町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設では月間行事を行っておりますが、三大行事として4月にお花見会、9月に秋祭り、12月に忘年会を大きなイベントとして地域のボランティアの協力を得て盛大に開催しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 700円/日 おやつ、飲物代希望により100円/日 費用の額は食材料費、外部委託費等から算定 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 39人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 10人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 20% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<39.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 28人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | ・介護老人保健施設 鳥羽豊和苑 ユニット ・鳥羽豊和苑 居宅介護支援事業所 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0599-26-7711 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-10、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当苑は利用者がその有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことができるようにすると共に、利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護保健施設サービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/20 |
| 協力医療機関 | 市立伊勢総合病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 病状、心身状態等が著しく悪化し、適切な介護保険サービスの提供を超えると判断された場合等 |
|---|---|
| サービスの特色 | 週1回当施設にて売店を開き、買い物ができるようになっております。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1700円/日 費用の額は食材料費、外部委託費等から算定 朝食代400円 昼食代(おやつ込)700円 夕食代600円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型個室1760円/日 多床室550円/日(2人部屋、4床室) 費用の額は光熱費の実績額等をもとに算定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 79人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 30.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-05-16 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<14.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 8.5日<8.2日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.2㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.6㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 49.2㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護職員の負担を軽減するために介護ロボットを導入しています。また高齢化に伴う要介護者の増加や老老介護、介護士の人材不足を見据え、最新技術のイベントや介護ロボット製造会社への見学を積極的におこなっています。急激な高齢化にともない、要介護高齢者数は増加しており、介護ニーズは益々増大する一方、介護現場の人手不足が深刻化しています。移乗介護、移動支援、排泄支援、見守り・コミュニケーション、入浴支援、介護業務支援などの介護ロボット技術を活用することで、高齢者の自立支援や介護者の負担軽減が期待されています。介護ロボット委員会では、日々新しい機器が開発されている介護ロボット分野において、介護現場にマッチングする機器を検討し、導入することが目的としています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当社では、“介護の標準化”を図る事を目的に介護士育成のためのOSCEを開発しました。OSCEは、医療現場における臨床能力を評価することが中心となる用語であるため、介護現場に馴染むように、客観的介護技術評価( Objective care skill assessment: OCSA:オクサ)と名付けました。OCSAは"当たり前の介護を当たり前に行えること"をコンセプトとし、倫理的配慮、接遇、知識・技術の向上により"介護の標準化"を図ることを主な目的とした客観的な介護技術評価ツールです。OCSAの開発には、介護士以外にも医師、歯科医師、看護師、理学・作業療法士、歯科衛生士、管理栄養士等が参加し、多職種の視点から介護技術を構造化したものです。また、3つの基本理念があり「潜在力を引き出す支援」「科学的根拠」「思いやりの心」をもとにマニュアル化しています。介護士としての技術向上のみでなく、社会人としてのマナー(倫理的配慮)をより重視した内容となっており、介護士のみでなく、介護・福祉に関わる全職種にとっても求められる対応が組み込まれています。 |
| 併設されているサービス | ・介護老人保健施設 鳥羽豊和苑 ユニット ・鳥羽豊和苑 居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従来の人事考課制度に加え、独自の介護技術評価システムによる到達度を人事考課に加味し、職員の能力を複数目線で公正に評価しています。介護職、看護職、事務職などの職種に関係なく、能力があり貢献度の高い職員を積極的に登用しております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0599-26-7711 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-10、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当苑は利用者がその有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことができるようにすると共に、利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護保健施設サービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/20 |
| 協力医療機関 | 市立伊勢総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設では月間行事を行っておりますが、3大行事として4月にお花見会、9月に秋祭り、12月に忘年会を大きなイベントとして地域のボランティアの協力を得て盛大に開催しております。又、週1回当施設にて売店を開き、買い物ができるようになっております。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1700円/日 費用の額は食材料費、外部委託費等から算定 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 従来型個室1760円/日 多床室550円/日(2人部屋、4床室) 費用の額は光熱費の実績額等をもとに算定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 79人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 30.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<88.5人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 8人 |
| 3か月間の退所者数 | 13人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 699日<555.5日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.2㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.6㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 49.2㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護職員の負担を軽減するために介護ロボットを導入しています。また高齢化に伴う要介護者の増加や老老介護、介護士の人材不足を見据え、最新技術のイベントや介護ロボット製造会社への見学を積極的におこなっています。急激な高齢化にともない、要介護高齢者数は増加しており、介護ニーズは益々増大する一方、介護現場の人手不足が深刻化しています。移乗介護、移動支援、排泄支援、見守り・コミュニケーション、入浴支援、介護業務支援などの介護ロボット技術を活用することで、高齢者の自立支援や介護者の負担軽減が期待されています。介護ロボット委員会では、日々新しい機器が開発されている介護ロボット分野において、介護現場にマッチングする機器を検討し、導入することが目的としています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当社では、“介護の標準化”を図る事を目的に介護士育成のためのOSCEを開発しました。OSCEは、医療現場における臨床能力を評価することが中心となる用語であるため、介護現場に馴染むように、客観的介護技術評価( Objective care skill assessment: OCSA:オクサ)と名付けました。OCSAは"当たり前の介護を当たり前に行えること"をコンセプトとし、倫理的配慮、接遇、知識・技術の向上により"介護の標準化"を図ることを主な目的とした客観的な介護技術評価ツールです。OCSAの開発には、介護士以外にも医師、歯科医師、看護師、理学・作業療法士、歯科衛生士、管理栄養士等が参加し、多職種の視点から介護技術を構造化したものです。また、3つの基本理念があり「潜在力を引き出す支援」「科学的根拠」「思いやりの心」をもとにマニュアル化しています。介護士としての技術向上のみでなく、社会人としてのマナー(倫理的配慮)をより重視した内容となっており、介護士のみでなく、介護・福祉に関わる全職種にとっても求められる対応が組み込まれています。 |
| 併設されているサービス | ・介護老人保健施設 鳥羽豊和苑 ユニット ・鳥羽豊和苑 居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従来の人事考課制度に加え、独自の介護技術評価システムによる到達度を人事考課に加味し、職員の能力を複数目線で公正に評価しています。介護職、看護職、事務職などの職種に関係なく、能力があり貢献度の高い職員を積極的に登用しております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0599-26-7711 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-10、事業所の記入日は 2025-10-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
鳥羽市の介護老人保健施設(2件)
鳥羽市の介護老人保健施設は2件だけです。介護老人保健施設 鳥羽豊和苑 通所リハビリテーションと介護老人保健施設 鳥羽豊和苑 ユニットなので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
鳥羽市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。鳥羽市の介護老人保健施設2件のうち1件が祝日に対応しています。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。鳥羽市の介護老人保健施設の平均は2.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
鳥羽市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。