介護老人保健施設 鳥羽豊和苑 ユニット
カイゴロウジンホケンシセツ トバホウワエン ユニット
基本情報
| 所在地 | 三重県鳥羽市安楽島町字腰掛1045-77 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0599-26-7711 |
| FAX番号 | 0599-26-7733 |
| 運営法人 | 医療法人 豊和会 法人番号: 9190005005463 |
| 公式サイト | http://www.houwakai.or.jp |
| 事業所番号 | 2450980020 |
提供している介護サービス(2件)
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことができるようにすると共に、利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護保険施設サービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/4/1 |
| 協力医療機関 | 市立伊勢総合病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 病状、心身状態が著しく悪化し、適切な介護保険サービスの提供を行えないと判断された場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 家庭的な雰囲気や環境の中で、利用者の方々が今までの生活を継続していけるよう ”その人らしさ” を大切にした介護提供を目指し、そのため生活空間は10名を1グループ(ユニット)として、職員や他の入所者とも ”なじみの関係” が築けるよう支援させていただく。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1700円円/日 費用の額は食材費 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | ユニット型個室2,066円/日 費用の額は光熱費の実費額等をもとに算定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 69人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 41.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7人<14.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.0日<8.2日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.5㎡ 50室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護職員の負担を軽減するために介護ロボットを導入しています。また高齢化に伴う要介護者の増加や老老介護、介護士の人材不足を見据え、最新技術のイベントや介護ロボット製造会社への見学を積極的におこなっています。急激な高齢化にともない、要介護高齢者数は増加しており、介護ニーズは益々増大する一方、介護現場の人手不足が深刻化しています。移乗介護、移動支援、排泄支援、見守り・コミュニケーション、入浴支援、介護業務支援などの介護ロボット技術を活用することで、高齢者の自立支援や介護者の負担軽減が期待されています。介護ロボット委員会では、日々新しい機器が開発されている介護ロボット分野において、介護現場にマッチングする機器を検討し、導入することが目的としています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当社では、“介護の標準化”を図る事を目的に介護士育成のためのOSCEを開発しました。OSCEは、医療現場における臨床能力を評価することが中心となる用語であるため、介護現場に馴染むように、客観的介護技術評価( Objective care skill assessment: OCSA:オクサ)と名付けました。OCSAは"当たり前の介護を当たり前に行えること"をコンセプトとし、倫理的配慮、接遇、知識・技術の向上により"介護の標準化"を図ることを主な目的とした客観的な介護技術評価ツールです。OCSAの開発には、介護士以外にも医師、歯科医師、看護師、理学・作業療法士、歯科衛生士、管理栄養士等が参加し、多職種の視点から介護技術を構造化したものです。また、3つの基本理念があり「潜在力を引き出す支援」「科学的根拠」「思いやりの心」をもとにマニュアル化しています。介護士としての技術向上のみでなく、社会人としてのマナー(倫理的配慮)をより重視した内容となっており、介護士のみでなく、介護・福祉に関わる全職種にとっても求められる対応が組み込まれています。 |
| 併設されているサービス | ・介護老人保健施設 鳥羽豊和苑(従来型) ・鳥羽豊和苑 居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従来の人事考課制度に加え、独自の介護技術評価システムによる到達度を人事考課に加味し、職員の能力を複数目線で公正に評価しています。介護職、看護職、事務職などの職種に関係なく、能力があり貢献度の高い職員を積極的に登用しております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0599-26-7711 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-10、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことができるようにすると共に、利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護保険施設サービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/4/1 |
| 協力医療機関 | 市立伊勢総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 家庭的な雰囲気や環境の中で、利用者の方々が今までの生活を継続していけるよう ”その人らしさ” を大切にした介護提供を目指し、そのため生活空間は10名グループ(ユニット)とし、職員や他の入所者とも ”なじみの関係” が築けるよう支援していただく。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,700円/日 費用の額は食材料費 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | ユニット型個室2,066円/日 費用の額は光熱費の実費額等をもとに算定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 69人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 41.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<88.5人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 3か月間の退所者数 | 4人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 907.2日<555.5日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.5㎡ 50室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護職員の負担を軽減するために介護ロボットを導入しています。また高齢化に伴う要介護者の増加や老老介護、介護士の人材不足を見据え、最新技術のイベントや介護ロボット製造会社への見学を積極的におこなっています。急激な高齢化にともない、要介護高齢者数は増加しており、介護ニーズは益々増大する一方、介護現場の人手不足が深刻化しています。移乗介護、移動支援、排泄支援、見守り・コミュニケーション、入浴支援、介護業務支援などの介護ロボット技術を活用することで、高齢者の自立支援や介護者の負担軽減が期待されています。介護ロボット委員会では、日々新しい機器が開発されている介護ロボット分野において、介護現場にマッチングする機器を検討し、導入することが目的としています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当社では、“介護の標準化”を図る事を目的に介護士育成のためのOSCEを開発しました。OSCEは、医療現場における臨床能力を評価することが中心となる用語であるため、介護現場に馴染むように、客観的介護技術評価( Objective care skill assessment: OCSA:オクサ)と名付けました。OCSAは"当たり前の介護を当たり前に行えること"をコンセプトとし、倫理的配慮、接遇、知識・技術の向上により"介護の標準化"を図ることを主な目的とした客観的な介護技術評価ツールです。OCSAの開発には、介護士以外にも医師、歯科医師、看護師、理学・作業療法士、歯科衛生士、管理栄養士等が参加し、多職種の視点から介護技術を構造化したものです。また、3つの基本理念があり「潜在力を引き出す支援」「科学的根拠」「思いやりの心」をもとにマニュアル化しています。介護士としての技術向上のみでなく、社会人としてのマナー(倫理的配慮)をより重視した内容となっており、介護士のみでなく、介護・福祉に関わる全職種にとっても求められる対応が組み込まれています。 |
| 併設されているサービス | ・介護老人保健施設 鳥羽豊和苑(従来型) ・鳥羽豊和苑 居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従来の人事考課制度に加え、独自の介護技術評価システムによる到達度を人事考課に加味し、職員の能力を複数目線で公正に評価しています。介護職、看護職、事務職などの職種に関係なく、能力があり貢献度の高い職員を積極的に登用しております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0599-26-7711 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-10、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
鳥羽市の介護老人保健施設(2件)
鳥羽市の介護老人保健施設は介護老人保健施設 鳥羽豊和苑 ユニットともう1件、介護老人保健施設 鳥羽豊和苑 通所リハビリテーションの2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。
鳥羽市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
鳥羽市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。