グループホームたのしい家山科音羽

グループホームタノシイイエヤマシナオトワ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 小規模多機能型居宅介護 たのしい家山科音羽

基本情報
所在地京都府京都市山科区音羽初田町5-1
地図で見る
電話番号075-582-5122
FAX番号075-502-2162
運営法人(株)ケア21
法人番号: 5120001101680
事業所番号2694100195
定員最大 27人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
小規模多機能型居宅介護
小規模多機能型居宅介護 たのしい家山科音羽
25人共生型: なし
認知症対応型共同生活介護27人—
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針事業所の職員は、通いを中心として、要介護者の様態や希望に応じて、随時訪問や宿泊を組み合わせ、サービスを提供することにより、利用者の居宅における生活の継続を支援するよう努めるものとする。
事業の実施にあたっては、利用者の所在する市区町村、地域包括支援センター、地域の保健・医療・福祉サービスの提供主体との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2016/12/1
サービス提供地域山科区
営業時間(通いサービス)9時00分~18時00分
営業時間(宿泊サービス)18時00分~21時00分
協力医療機関医療法人社団恵心会 京都武田病院
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供なし
利用条件通いを利用する予定の方は、体験をして頂いてから、登録された方が望ましいと思われます。
泊りも居室が8床と少ない為、ご希望に沿えない時がございます。
体験利用の内容通いと泊りを実施しています。
通いは送迎・入浴・昼食・おやつを無料にて(基本1日間)提供しています。
泊まりは食事代含めて有料にて(基本2泊3日まで6,480円)提供しています。
サービスの特色在宅での生活が少しでも長く継続出来るように、通いと訪問を中心として、必要なサービスを提供させて頂いています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績平成29年2月、5月、7月、9月、11月
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数10人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容登録者様の状況・サービスの報告・行事・職員の状況及び研修・事故報告を行い意見などをお聴きしています。
地域の中で施設がお役にたてる事(カフェ実施)も話し合いましたが、高齢者の方が地域の中での居場所として、他にたくさんある為、現状では、必要ないとの見解を頂いています。
利用料
食費あり
・朝食:300円
・昼食:700円
・夕食:700円
・おやつ:100円
宿泊費3,200円
職員の状況
総従業者数14人
介護職員数 > 常勤5人
介護職員数 > 非常勤5人
看護職員数 > 常勤1人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合0%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数6人 / 最大 25人(2026-10-03 時点)
登録定員25人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均16人<17.6人>
登録者の平均年齢84.7歳
登録者の男女別人数男性:2人
女性:14人
要介護度別登録者数 > 要支援10人
要介護度別登録者数 > 要支援22人
要介護度別登録者数 > 要介護13人
要介護度別登録者数 > 要介護27人
要介護度別登録者数 > 要介護32人
要介護度別登録者数 > 要介護40人
要介護度別登録者数 > 要介護52人
設備
個室の数8室
消火設備の有無あり
事業所の特色
併設されているサービスグループホーム
そのほか
苦情相談窓口075-582-5121
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月3日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、認知症(介護保険法第8条20項に規定する認知症をいう。以下同じ。)によって自立した生活が困難になった利用者(その者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く。以下同じ。)に対して、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、食事、入浴、排泄等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように努めるものとする。
・事業の実施にあたっては、利用者一人一人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行う。
・事業の実施にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供等について、理解しやすいように説明を行う。
・事業の実施にあたっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2016/12/1
協力医療機関かどのクリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件①要介護(及び要支援2)認定を受けられた認知症を有する方
②複数利用者における共同生活を営むことに概ね支障のない方
③自ら身体を傷つけ、他人に危害を加える恐れのない方
④常時医療的処置を必要としない方
⑤他の利用者に伝染する疾患のない方
⑥身元引受人を定められる方
⑦当事業所利用契約書及び本重要事項説明書に同意いただける方
退居条件契約書 第16条 事業者の契約解除
(1)入居申込時に虚偽の事項を申告する等不正な手段により入居したとき
(2)月額の利用料その他の支払いを正当な理由なく、2ヶ月分以上滞納したとき
(3)「第11条禁止又は制限される行為」の規定に違反したとき
(4)利用者、代理人、身元引受人又は利用者の家族の言動が、利用者自身又は他の利用者あるいは事業者の職員の心身又は生命に危害を及ぼす恐れがあるとき
(5)利用者が重篤な感染症にかかり、又は保持し、利用者に対する通常の介護方法では感染を防止することができないとき
(6)利用者、身元引受人又は利用者の家族が故意に法令その他当事業所利用契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき
(7)利用者が、医療施設への恒常的な入院入所を要する状態となるなど、事業所において利用者に対する適切なサービスの提供が困難であると合理的に判断されるとき
(8)利用者が病院に入院するなどの理由で事業所を不在にし、不在期間が2ヶ月を超えたとき
(9)天災、法令の改変、その他やむを得ない事情により事業所を閉鎖又は縮小するとき
(10)利用者、身元引受人又は利用者の家族が、事業者の職員あるいは他の利用者に対して、本契約を継続しがたいほどの不信行為を行ったとき
サービスの特色利用者が安心安全に生活できるよう援助。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2ヵ月に1回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数12人
利用料
家賃(月額)71,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数23人
計画作成担当者数 > 常勤1人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤12人
介護職員数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合52.6%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 27人(2026-09-14 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3ユニット27人<13.5人>
入居率96%
入居者の平均年齢87歳
入居者の男女別人数男性:4人
女性:23人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護25人
要介護度別入所者数 > 要介護38人
要介護度別入所者数 > 要介護49人
要介護度別入所者数 > 要介護54人
昨年度の退所者数6人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
1/27人
定員27人中、現在の空き数1人です。
(2026年09月14日時点)
そのほか
苦情相談窓口075-582-5122
第三者評価の実施あり
2020/9/30
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-05、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

京都市山科区の認知症対応型共同生活介護(11件)

京都市山科区の認知症対応型共同生活介護は11件。グループホーム香東園やましな、ヒューマンライフケア山科グループホームをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

京都市山科区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.9件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。

  • 定員27人は、京都市山科区の認知症対応型共同生活介護11件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。京都市山科区の認知症対応型共同生活介護の平均は1.55種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月4日/最終更新 2026年10月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。