グランユニライフ・レンタルサービス
グランユニライフ・レンタルサービス
基本情報
| 所在地 | 京都府京都市下京区中堂寺庄ノ内町46-7 メディカルグランメゾン京都五条御前 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 075-279-6765 |
| FAX番号 | 075-279-6766 |
| 運営法人 | 株式会社グランユニライフケアサービス 法人番号: 6130001049209 |
| 事業所番号 | 2670400916 |
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1 福祉用具貸与の提供に当たって、事業所の専門相談員は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境等を踏まえた適切な福祉用具の選定、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るよう援助を行う。 2 介護予防福祉用具貸与の提供に当たって、事業所の専門相談員は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、要支援者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより、要支援者の生活機能の維持又は改善を図る。 3 事業の実施に当たっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者などの地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/12/1 |
| サービス提供地域 | 京都府京都市、大阪府豊中市・茨木市・吹田市・箕面市・高槻市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 定休日 | 土日及び国民の祝日 年末12月30日から1月3日まで |
サービスの内容
| サービスの特色 | 指定福祉用具貸与及び介護予防福祉用具貸与の提供方法次のとおりとする。 ① 専門相談員が、利用者の状態に応じ、利用者の希望を聞きながら適切な福祉用具を選定する。 ② 専門相談員が、利用者の状態に応じ、納品時に福祉用具の取付け、調整等を行い、使用方法の説明を行う。 2 取り扱う種目は、厚生労働大臣の定める全種目とする。 3 指定福祉用具貸与及び介護予防福祉用具貸与を提供した場合の利用料の額は、別に定める料金表に記載されている額とし、当該指定福祉用具貸与及び介護予防福祉用具貸与が法定代理受領サービスであるときは、介護報酬告示上の額に各利用者の介護保険負担割合証に記載された負担割合を乗じた額とする。なお、月途中のサービス提供の場合は、日割り計算を行う。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常のサービスの実地地域以外での発生する交通費はその実費を頂きます |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | クレーン等の搬入に必要となった特別な措置に関しては、その実費を頂きます |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 311人<1205.2人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 43人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 83人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 84人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 82人 |
事業所の特色
| 併設されているサービス | サービス付き高齢者向け住宅 定期巡回随時対応型訪問介護看護 訪問看護 夜間訪問介護 |
|---|---|
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 軽度認定者に対する介護ベッドの自費レンタルサービスを実施 |
| 勤務時間 | 平日9時から18時 土日祝及び年末12月30日から翌年1月3日までは休日 |
| 賃金体系 | 法人規定に準ずる |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-279-6765 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-03-25、事業所の記入日は 2024-03-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の専門相談員は、利用者がその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、特定福祉用具の販売をすることにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護するものの負担の軽減を図るものとする。 事業所の専門相談員は、利用者がその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、特定福祉用具の販売をすることにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/12/01 |
| サービス提供地域 | 京都府京都市、大阪府豊中市・茨木市・吹田市・箕面市・高槻市 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~18時00分 |
| 定休日 | 土曜日曜及び国民の祝日 年末12月30日から翌年1月3日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 指定特定福祉用具販売等の提供に当たっては、 1 利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえるものとする。 2 福祉用具が適切に選定されるよう、専門的知識に基づき利用者の相談に応じるととも に、目録等の文書を示して福祉用具の機能、使用方法、費用等に関する情報を提供し、利用者又はその家族の同意を得るものとする。 3 福祉用具の納品に当たっては、販売する福祉用具の機能、安全性、衛生状態等に関し 点検を行い、利用者の身体の状況等に応じて福祉用具の調整を行うとともに、当該福祉用具の使用方法、使用上の留意事項、故障時の対応等を記載した文書を利用者に交付し、十分な説明を行った上で、利用者に当該福祉用具を使用させながら使用方法の指導を行うものとする。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | なし |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | なし |
| 販売の種目 > 入浴用いす | なし |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | なし |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | なし |
| 販売の種目 > 入浴台 | なし |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | なし |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | なし |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | なし |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | なし |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常のサービスの実地地域以外での発生する交通費はその実費を頂きます |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | クレーン等の搬入に必要となった特別な措置に関しては、その実費を頂きます |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<13.6人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-279-6765 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-03-25、事業所の記入日は 2024-03-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
京都市下京区の福祉用具貸与(4件)
京都市下京区で福祉用具貸与を探すと4件が見つかります。アスケア福祉用具センター京都やエクセレント福祉用具を含め、条件を並べて絞り込めます。
京都市下京区の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは2.2件。全国の1.9件と比べるとほぼ同じです。
京都市下京区のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の福祉用具貸与
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。