グループホーム醍醐の家ほっこり

グループホームダイゴノイエホッコリ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: ケアプランセンター 醍醐の家ほっこり/デイサービスセンター 醍醐の家ほっこり

基本情報
所在地京都市伏見区醍醐南里町30-1
地図で見る
電話番号075-575-2008
FAX番号075-574-2882
運営法人社会福祉法人京都老人福祉協会
法人番号: 7130005004472
公式サイトhttp://www.kyoro.or.jp
事業所番号2670900618
定員最大 18人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
地域密着型通所介護
デイサービスセンター 醍醐の家ほっこり
18人平日,土曜日,祝日
年末年始を除く
共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
認知症対応型共同生活介護18人——
居宅介護支援
ケアプランセンター 醍醐の家ほっこり
—平日,土曜日,祝日—
地域密着型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.本事業所の介護職員等は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した生活を営めるよう援助する 2.本事業所の介護職員等は、要支援状態等の予防及びその重症化の予防・軽減のより、高齢者の自己実現を支援する
事業開始年月日2002/06/01
サービス提供地域京都市伏見区醍醐支所管内とその近隣地区
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(土曜)8時30分~17時00分
営業時間(祝日)8時30分~17時00分
営業時間(留意事項)年末年始を除く
定休日日曜日
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色醍醐の家ほっこりではユニットケアの視点を取り入れたデイサービスを運営しています。ユニットケアは「少人数で家庭的な雰囲気で行われるケア」と定義されがちです。ですが、醍醐の家ではその他に『寄り添うケア』が大切だと考えています。それは単に傍らにいる事ではなく、ご利用者お一人お一人の「こんな過ごし方がしたい」と言う『気持ち』に寄り添う事です。
ご利用者が長い人生の中で培ってこられた経験や知識をかけがえの無いものと受け止め、その経験や知識を役割として発揮できる場所が醍醐の家ほっこりだと言えます。人は『大切なチカラ』を発揮してこそ、そこに生き甲斐や意欲を感じる事ができるものです。だからこそ、醍醐の家はお一人お一人のチカラを集めて『一緒に過ごす』という事が大切だと考え、ケアに活かしています。
その積み重ねが、ご利用者にとって「積極的でいきいきとした暮らし」につながるものだと信じています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法食費:750円 算定方法:光熱費、材料費、人件費より算定
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数21人
看護職員 > 常勤1人
看護職員 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤2人
介護職員 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合85.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 18人(2026-01-05 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均18人<12.5人>
要介護度別利用者数 > 要介護110人
要介護度別利用者数 > 要介護215人
要介護度別利用者数 > 要介護310人
要介護度別利用者数 > 要介護44人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述みなさまのこれまでの人生と今の生活に寄り添い、在宅生活をより充実して過ごして頂けるようにお手伝いさせて頂いている。
お一人おひとりの想いをくみ取り実現できるように心掛け、また、これまで得意とされていたことを披露し、新たな挑戦の手助けができるような場を提供している。
個別機能訓練の実施により、在宅生活の継続につながる体操や、歩行訓練なども提供している。
サービスの質の向上に向けた取組外部研修や法人の研修だけでなく、研修委員を各事業所から募り、事業所内で自分たちのスキルアップの為の研修に取り組んでいる。認知症ケア、エンパワメント、尊厳とは何か…など、自分たちは専門職であるという自覚を持ち、自己覚知を常にしながらサービスの質の向上にむけた取り組みを常に模索している。
併設されているサービスケアプランセンター
地域密着型認知症対応型通所介護事業所
小規模多機能型居宅介護支援事業所
認知症対応型共同生活介護
従業員の特色に関する自由記述「住み慣れた家、暮らし続けている地域で安心した生活を送れるように支援を展開する」という事業所の基本理念のもと、一人一人の歩幅を大切に ゆったり寄り添うケアに力を入れています。
今年度スローガンは「変化を楽しむほっこりデイ」です!ご利用者にとっても介護事業所としても新しいことに挑戦していく、そんな年にするように心掛けています!
利用者の特色に関する自由記述ご利用者一人ひとり、ゆっくりとマイペースに過ごされている。みなさま何事にも意欲的で、またデイサービスでの新たな馴染みの関係の構築もされている。
そのほか
苦情相談窓口075-575-5770
第三者評価の実施あり
2020/3/12
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-30、事業所の記入日は 2026-01-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って介護サービスを提供するように努める。
2.明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、他の地域密着サービス事業者、居宅サービス事業者(居宅予防サービス事業者)、他の介護保険施設、その他の保健医療サービスまたは福祉サービスを提供する事業者との密接な連携に努める。
事業開始年月日2002/06/01
協力医療機関米田医院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要介護状態であって認知症の状態にある者で(著しい精神症状や著し行動異常があるもの、急性期状態にある者を除く)介護等の生活援助で利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活が営める。
退居条件・契約者が死亡した場合 ・要介護認定により契約者の心身の状況が自立又は要支援1と判定された場合 ・事業者が解散命令を受けた場合、破産した場合又はやむを得ない事由により醍醐の家を閉鎖した場合 ・施設の滅失や重大な毀損により、サービスの提供が不可能になった場合
・介護保険の指定を取り消された場合又は指定を辞退した場合 ・契約者、診療所や病院に入院し、相当期間治療等が必要な場合 ・契約者が他の介護施設に入居した場合
サービスの特色利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って介護サービスを提供する。
又、明るく家庭的な雰囲気で、地域や家庭との結び付きを大切にしている。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回(偶数月)
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数7人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容運営状況の確認や報告、町内及び地域活動の連携に関わる情報交換
利用料
家賃(月額)80,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額480,000円
償却の有無あり
職員の状況
総従業者数18人
計画作成担当者数 > 常勤1人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤9人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合69.2%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2024-11-17 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<13.5人>
入居率100%
入居者の平均年齢90.5歳
入居者の男女別人数男性:0人
女性:18人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護38人
要介護度別入所者数 > 要介護44人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2024年11月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述個別ケアとは何か、ご利用者の自分らしさとは・・選択すること・自己決定することを支援し、できるだけ自分の力で生きることを基本として支援していきたい。
サービスの質の向上に向けた取組研修委員を各事業所から募り、自分たちのスキルアップの為に取り組んでいる。認知症ケア・エンパワメント・尊厳とはなにか・・自分たちは支援者でありご利用者の世界に入らせて頂く専門職であると言う自覚を持ち、自己覚知を常にしながらサービスの質の向上に向けた仕組みを模索している。
従業員の特色に関する自由記述利用者の皆さんが笑顔で毎日を過ごせるように、『今日も楽しかった』と言ってもらえるようにしたいと支援をしている。
そのほか
苦情相談窓口075-575-2008
第三者評価の実施あり
2021/12/16
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-15、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針利用者が要介護状態等になった場合においても可能な限り居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう配慮して、居宅介護支援サービスの提供を行う。
事業開始年月日2002/06/01
サービス提供地域京都市伏見区醍醐支所管内
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日日曜日、年始(1月1日~3日)
緊急時の電話対応の有無080-6149-6820
サービスの内容
サービスの特色醍醐の家ほっこりが運営上とても大切にしている事に「地域の皆さんとの結びつき」があります。昨今では介護事業所の地域化がクローズアップされていますが、醍醐の家でも『地域密着』は大切な事業方針です。
居宅介護支援のスタッフの役割は、単に「ケアマネジメントをする事」だけではありません。それだけに留まらず、ご利用者と地域の方々との結びつき、事業所と地域の方々の結びつきを作り上げる役割を持っています。地域の方々に事業所を知っていただくために「認知症を知る会」や「介護方法を知る会」を実施します。また、ご利用者が地域の方々と交流するための催しものも企画運営します。そのような取り組みの中で、地域の方々から貴重なご意見を頂戴し事業所の運営に活かしています。
それがやがてはご利用者と地域の方々との『なじみの関係』につながる事でしょう。そして『なじみの関係は』ご利用者お一人お一人が「住み慣れた地域で健やかに暮らす事」に大きく寄与する事に違いありません。
介護支援専門員1人当たりの利用者数33.5人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)実際に要した交通費の実費とする。
職員の状況
総従業者数4人
ケアマネジャー数 > 常勤4人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤2人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤0人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤3人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2017-08-26 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均142人<97.7人>
要介護度別入所者数 > 要支援14人
要介護度別入所者数 > 要支援214人
要介護度別入所者数 > 要介護149人
要介護度別入所者数 > 要介護242人
要介護度別入所者数 > 要介護316人
要介護度別入所者数 > 要介護48人
要介護度別入所者数 > 要介護59人
そのほか
苦情相談窓口075-575-3888
第三者評価の実施あり
2022/12/4
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-15、事業所の記入日は 2025-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

地域密着型通所介護とは?

地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。

地域密着型通所介護のしくみと使い方地域密着型通所介護の選び方

京都市伏見区の認知症対応型共同生活介護(28件)

京都市伏見区の認知症対応型共同生活介護は28件。グループホームふかくさ、小規模多機能型居宅介護 宝生苑など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

京都市伏見区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.7件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。京都市伏見区の認知症対応型共同生活介護28件のうち1件が祝日に対応しています。
  • 定員18人は、京都市伏見区の認知症対応型共同生活介護28件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。京都市伏見区の認知症対応型共同生活介護の平均は1.46種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。