通所リハビリテーション ぎんなんの里

ツウショリハビリテーション ギンナンノサト

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 ぎんなんの里

基本情報
所在地熊本市北区楡木1丁目3番70号
地図で見る
電話番号096-337-2700
FAX番号096-337-2743
運営法人医療法人社団上野会
法人番号: 1330005001109
公式サイトhttps://uenokai.com
事業所番号4350180081
定員最大 70人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション—平日
17時以降の延長サービスも行なっています。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
介護老人保健施設 ぎんなんの里
——
介護老人保健施設
介護老人保健施設 ぎんなんの里
70人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法その他必要なリハビリテーションを行ない、ご利用者の心身の機能の維持回復を図り、ご利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。
居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者および関係市町村と綿密な連携をはかり、ご利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努めます。
事業開始年月日1994/04/01
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(留意事項)17時以降の延長サービスも行なっています。
定休日1月1日~1月3日 土曜・日曜・祝日
送迎サービスの提供地域(1)熊本市北区楡木、楠、武蔵ヶ丘、龍田、清水、黒髪地区
(2)菊陽町
(3)合志市
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色定員数を20人とし、利用者お一人おひとりへのきめ細かいケアをモットーとしています。また、明るく家庭的な雰囲気を重視し、ご利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めています。
懇切丁寧を旨とし、ご利用者またはそのご家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導または説明を行なうとともに、ご利用者またはご家族の同意を得てサービス提供を行なっています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)基本的にはいただいておりませんが、実施地域を越えた地点からの距離、送迎に要する時間等を考慮の上、ご相談させていただくことがあります。
延長料金とその算定方法基本時間外施設利用料として、1時間につき50円が加算されます。
食費とその算定方法昼食代7
00円です。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-12-26 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均20人<40.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援22人
要介護度別利用者数 > 要介護13人
要介護度別利用者数 > 要介護25人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数4か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述定員20名と少人数の為、きめ細やかなサービス提供に自信があります。特に入浴は要支援の方からご利用いただけるので大変喜ばれております。
サービスの質の向上に向けた取組生活に活かせるリハビリや季節を感じる行事等に力を入れています。
併設されているサービス介護老人保健施設
短期入所療養介護
従業員の特色に関する自由記述明るくにぎやかな雰囲気の笑顔が絶えない女性スタッフ3名です。
利用者の特色に関する自由記述要支援の方から要介護5の方までご利用中です。女性の方が多いです。
そのほか
苦情相談窓口096-337-2700
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-22、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針ご利用者が自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、リハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上のお世話をし、居宅における生活への復帰を目指します。明るく家庭的な雰囲気を重視し、ご利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるよう、さらに保健・医療・福祉機関等との綿密な連携を図り、ご利用者が統合的なサービスの提供を受けることができるよう努めます。
事業開始年月日1994/04/01
サービスの内容
利用制限入所申し込みされる方の病状等を勘案し、必要なサービスを提供することが困難であると認めた場合は、適切な病院を紹介する等の措置を講じます。
サービスの特色医学的管理の下における機能訓練、看護・介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上のお世話を行います。ご利用者の身体機能の維持向上を目指すとともに、ご利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図り、ご利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう、在宅ケアの支援に努めます。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法入所の場合、1日につき1.900円となります。短期入所療養介護の場合、1食につき朝450円、昼670円、夕780円となります。ただし、介護保険限度額認定証の交付を受けた方は、認定証に記載されている負担限度額が1日にお支払いいただく金額の上限となります。
滞在費とその算定方法1日につき、多床室は460円、従来型個室は1.800円となります。ただし、介護保険限度額認定証の交付を受けた方は、認定証に記載されている負担限度額が1日にお支払いいただく金額の上限となります。
職員の状況
総従業者数55人
看護職員数 > 常勤10人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤19人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合75%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-12-20 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均9人<34.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護24人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均7.2日<14.2日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室19.01㎡
2室
療養室の状況 > 2人部屋19.8㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋32.64㎡
16室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述突発的な緊急ショートにも希望にも柔軟に対応できる体制を整えています。可能な限り送迎にも対応してます。
サービスの質の向上に向けた取組ご本人、ご家族のご希望に添えるよう各スタッフ間で話し合いを行っています。
サービスの質の向上を目指すには、まずはスタッフひとりひとりの仕事に対するモチベーションが大事です。働きやすい職場環境を整えるべく社会の変化を踏まえスタッフの個性の尊重を重視しています。また、研修・教育委員による内外への研修プログラムの充実を図っています。
併設されているサービス通所リハビリテーション
従業員の特色に関する自由記述各専門スタッフが、ご利用者の意志を尊重したチームケアを行っております。経験豊富な職員が多く、アットホームで話しやすいスタッフばかりですので何でもお気軽にお尋ねください。
利用者の特色に関する自由記述要支援から要介護5の方がご利用です。
そのほか
苦情相談窓口096-337-2700
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-22、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針ご利用者が自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、リハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上のお世話をし、居宅における生活への復帰を目指します。明るく家庭的な雰囲気を重視し、ご利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるよう、さらに保健・医療・福祉機関等との綿密な連携を図り、ご利用者が統合的なサービスの提供を受けることができるよう努めます。
事業開始年月日1994/04/01
サービスの内容
サービスの特色医学的管理の下における機能訓練、看護・介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上のお世話を行います。ご利用者の身体機能の維持向上を目指すとともに、ご利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図り、ご利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう、在宅ケアの支援に努めます。
利用料
食費とその算定方法入所の場合、1日につき1,900円となります。短期入所療養介護の場合、1食につき朝450円、昼670円、夕780円となります。ただし、介護保険限度額認定証の交付を受けた方は、認定証に記載されている負担限度額が1日にお支払いいただく金額の上限となります。
居住費とその算定方法1日につき、多床室は460円、従来型個室は1800円となります。ただし、介護保険限度額認定証の交付を受けた方は、認定証に記載されている負担限度額が1日にお支払いいただく金額の上限となります。
職員の状況
総従業者数55人
看護職員数 > 常勤10人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤19人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合75%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 70人(2025-03-25 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均70人<68.6人>
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護212人
要介護度別入所者数 > 要介護314人
要介護度別入所者数 > 要介護414人
要介護度別入所者数 > 要介護55人
3か月間の退所者数20人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均207日<391.0日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室19.01㎡
2室
療養室の状況 > 2人部屋19.8㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋32.64㎡
16室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/70人
定員70人中、現在の空き数0人です。
(2025年03月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述昨年度(R6.4~R7.3)の所定疾患施設療養費の算定状況について、対象となる疾患は尿路感染症で7件、延べ45日 治療内容としては検査(血液、尿)投薬、点滴、導尿等を行っていることを報告します。
サービスの質の向上に向けた取組サービスの質の向上を目指すには、まずはスタッフひとりひとりの仕事に対するモチベーションが大事です。働きやすい職場環境を整えるべく社会の変化も踏まえスタッフの個性の尊重を重視しています。また、研修・教育委員による内外への研修プログラムの充実を図っています。
併設されているサービス短期入所療養介護
通所リハビリテーション
従業員の特色に関する自由記述各専門スタッフが、ご利用者の意志を尊重したチームケアを行っています。経験豊富な職員が多く、アットホームで話しやすいスタッフばかりですので何でもお気軽にお尋ねください。
利用者の特色に関する自由記述平均介護度は要介護3。入所者の8割が認知症の方です。在宅復帰、特養待機、お看取り等、ご利用者の方向性に添った支援を行っています。
そのほか
苦情相談窓口096-337-2700
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-22、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

熊本市北区の介護老人保健施設(6件)

熊本市北区の介護老人保健施設は6件あり、ケアビレッジ箱根崎 通所リハビリテーションや通所リハビリテーション かなこぎ苑などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

熊本市北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.4件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。

  • 定員70人は、熊本市北区の介護老人保健施設6件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-04 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-04 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。