通所リハビリテーションセンター清雅苑
ツウショリハビリテーションセンターセイガエン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 清雅苑
基本情報
| 所在地 | 熊本市北区山室六丁目8番1号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 096-345-8112 |
| FAX番号 | 096-345-8188 |
| 運営法人 | 社会医療法人寿量会 法人番号: 7330005001210 |
| 公式サイト | http://www.juryo.or.jp/ |
| 事業所番号 | 4350180016 |
| 定員 | 最大 140人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 140人 | 平日,土曜日,祝日 なし |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設清雅苑 | 80人 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設清雅苑 | 80人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態となった場合においても、利用者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1988/10/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | なし |
| 定休日 | 日曜日 年末年始(12月31日から1月2日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 熊本市 菊池郡市 合志市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 昼食は正午より1時間の間に提供いたします。管理栄養士の立てた献立表により、利用者個々の身体状況に配慮した食事を提供いたします。 入浴は、利用者の能力に応じて適切な入浴支援を行います。また大浴槽にはスロープがあり、車椅子等をご使用の方は浴槽用の車椅子で湯船に浸かって頂けます。 利用者の心身機能の回復・維持を図り、日常生活の自立を促すとともに、家庭生活、地域活動への参加を支援します。リハビリテーション専門スタッフが個別にリハビリテーションの計画を作成し、日常生活の留意点、介護の工夫等の情報を居宅支援事業所など他事業所と情報を共有します。退院・退所後などの方で、集中的にリハビリテーションが必要と認めれられる場合は、適切なプログラムに沿って、集中的にリハビリテーションを実施します。実施場所は施設内及び併設熊本機能病院リハビリテーションセンターを使用します。感染症対策を行い、レクリエーション・カルチャー講座を開催し、楽しみを持って生活できるよう支援いたします。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 800円/日 食材費及び調理費等 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 58人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 19人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 24人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 78.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 140人 / 最大 140人(2024-12-23 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 140人<40.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 41人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 77人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 104人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 36人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 11人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | QOLの向上とノーマライゼーションの実現に基づき在宅支援に力を注いでおり、私たちは、利用者の自立を促すためのリハビリテーションケアを行っております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 従業員は、法人内、外の研修会や学会等に参加。介護職員のアセッサーを取得し、ご利用者へ質の高いサービスを提供しております。また、法令改正時にはいち早く情報を収集し、各関係機関とも連携をとり、多職種協働にて一丸となって、サービスの提供に取り組んでいます。 |
| 併設されているサービス | 併設の熊本機能病院では、急性期から回復期まで、安心して医療を受けることができる体制と整えております。利用中に急変した場合には、熊本機能病院の救急センターで対応いたしております。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 昼食代:700円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験を積んだベテランの看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士がサービス計画に基づいてサービス提供を行います。また、理学療法、作業療法は資格問わず、すべてに対応できるように日ごろから研修、教育を行っております。介護福祉士の関わりについては、リハビリテーションの理念に基づいたケアを提供しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅生活中の方はもちろん、併設病院から直接在宅へ復帰される方へのサービス提供もおこなっており、40歳代~100歳代まで幅広い年齢層の方々が利用されています。また、リハビリテーションの最高値であるリハビリテーションマネジメント加算Ⅳを取得し、安心・安全に在宅で生活できるようリハビリテーションケアを提供しております。 |
| 勤務時間 | (営業日)月曜から土曜:午前8時30分から午後5時 (休み)日曜日、12月31日から1月2日まで |
| 賃金体系 | 本俸+各種専門職手当+通勤手当+住居費手当 賞与:年2回(6月、12月) 成長支援制度有(人事考課有) ※介護職員処遇改善(Ⅱ)取得の為の手当有、特定介護処遇改善加算(Ⅰ)取得の為の手当有 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日:114日 年末年始休暇:6日 年次休暇:10日(初年度)★次年度繰り越し可能 慶弔休暇、産前産後・育児休暇、介護休暇、子の看護休暇、リフレッシュ休暇制度有 |
| 福利厚生の状況 | 制服貸与、社員食堂有 退職金:確定拠出年金制度・確定給付型年金制度 互助会:各種レクリエーション(忘年会・ボウリング大会・ミニバレー大会等 慶弔金制度(結婚、出産、永年勤続等祝い制度)厚生融資金貸付制度 職員旅行 クラブ活動(スポーツ系 文化系 各種クラブ有) さざえさん制度有 |
| 離職率 | 令和元年度 離職率1% |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 096-345-8112 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-28、事業所の記入日は 2025-09-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ア、在宅復帰、在宅支援を目的とする方を対象とします。 イ、介護保険法の要介護者の方を対象とします。 ウ、利用者の早期の在宅復帰と復帰後の在宅生活の自立とQOL向上を支援します。 エ、明るく家庭的な雰囲気の中で医療、リハビリ、看護、介護、栄養、支援相談のサービスを提供します。 オ、リハビリ専門のスタッフが心身機能の維持向上、生活の自立及びQOL向上を目指したリハビリを行います。 カ、施設内の生活に合わせたリハビリ・ケアを行うとともに、訪問により在宅生活環境への助言や日常生活の指導を行います。 キ、広いスペースの中で利用者の主体的活動を促すとともに、生きがいのある在宅生活が送れるように生活サーびすを行います。 ク、保健、医療、福祉に関わる学生や関連施設の研修、ボランティアの育成など教育、研修活動を行います。 ケ、地域包括ケアシステムの拠点機能を果たせるよう地域のフォーマルインフォーラムなサービスと連携を密にします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1988/10/01 |
| 協力医療機関 | 熊本機能病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 病状が安定していない方又は、重度の認知症の為徘徊等の周辺症状がみられる方 |
|---|---|
| サービスの特色 | 1.安心の医療体制:医師による回診が行われております。また夜間や緊急時でも、すぐに併設の熊本機能病院にて専門医の治療が受けられます。 2.充実したリハビリテーション:併設の熊本機能病院で経験を積んだリハビリスタッフが家庭復帰のための訓練を行います。またご家族の方へも介護・リハビリ方法をご指導いたします。 3.自立のためのお手伝い:個々にあわせた介護計画(ケアプラン)を作成し、看護介護は、経験豊かなスタッフが担当いたします。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食 550円 昼食 800円 夕食 900円 食費及び調理費等 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室 437円/日 従来型個室 1,728円/日 光熱水費実費相当等 |
職員の状況
| 総従業者数 | 63人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 65.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 80人(2025-09-08 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 37人<34.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.1日<14.2日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 105.08㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 70.15㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 612.02㎡ 17室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | (1)短期入所療養介護サービス提供にあたり、看護・医学的管理の下で短期入所療養介護の計画に基づき利用者の心身の機能の維持回復を図り、日常生活の自立に資するように行います。 (2)短期入所療養介護サービス提供にあたり、常に利用者の病状、心身の状況把握及びそのおかれている環境の把握に努め、利用者に対し、適切なサービスを提供します。 (3)介護老人保健施設の介護支援専門員は、それぞれの利用者に応じた短期入所療養介護計画を作成し、利用者又はその家族に対し、その内容について説明します。 (4)居宅サービス計画が作成されている場合は、その計画に沿ったサービスの提供をします。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 急性期から回復期、在宅まで一貫した質の高いサービスを提供するために、積極的な研修会、学会発表の参加をしております。施設独自の介護職員の為のテキストを作成し、サービスの質の向上に努めています。介護職員のアセッサーを取得し、ご利用者へ質の高いサービスを提供しております。また、法令改正時にはいち早く情報を収集し、各関係機関とも連携を行い、タ職種協働にて一丸となって、サービスの提供に取り組んでいます。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーションセンター清雅苑(通所リハビリ) 訪問看護ステーション清雅苑(訪問看護) 訪問リハビリテーションセンター清雅苑(訪問リハビリ) 熊本機能病院在宅サービスセンター(居宅介護支援事業者) 熊本機能病院 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食費 居住費 特別な室料 テレビ等の電気代 日常生活費・教養娯楽費 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護老人保健施設清雅苑は、「QOLの向上とノーマライゼーションの実現」を理念に、多職種協働で、ご利用者の在宅復帰・在宅支援に取り組んでいます。清雅苑の介護職員は、最高の介護技術、質の高いリハビリテーション・ケアを提供し、利用者が住みなれた地域で心豊かにせるよう自己研鑽に励み、業務を行っています。 (安心の医療体制) 夜間も併設病院の医療体制と同じ対応を行っています。万が一の場合(脳卒中・転倒による骨折等)でも、併設の熊本機能病院ですぐに専門医の治療が受けられます。 (充実したリハビリテーション) 併設の熊本機能病院で経験を積んだベテランの理学療法士・作業療法士、言語聴覚士が、家庭復帰のために訓練を実施いたします。ご家族の方にもリハビリ・介護の方法を助言いたします。また、ご家庭にお伺いして住宅改修・福祉用具のアドバイス等もいたします。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援者、要介護者を対象とし、ご利用者の心身の状況を踏まえて、在宅で日常生活ができるようリハビリテーション・ケアを行います。又、担当のケアマネージャーと綿密に連携をとり、安心した在宅での生活を支援いたします。 |
| 勤務時間 | (日勤)看護師 8:15~17:15 介護職員 8:00~17:00 (夜勤)看護師 20:00~翌9:00 介護職員 17:00~9:30 ※早出・遅出等有 ※就業規則の改訂により勤務時間が変更となる場合があります。 |
| 賃金体系 | 本俸+各種専門職手当+通勤手当+住居費手当 賞与:年2回(6月、12月) 成長支援制度有(人事考課有) ※介護職員処遇改善加算(Ⅰ)取得の為の手当有 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日:114日相当 年末年始休暇:5日(年間休日に含む) 年次有給休暇:10日(初年度4/1付与)★次年度繰越可能 慶弔休暇 産前産後・育児休業 介護休暇 子の看護休暇 リフレッシュ休暇制度有 |
| 福利厚生の状況 | 社会保険 完備 ( 健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険 ) 家賃補助(世帯主) 住宅ローン補助(世帯主) 健康診断(法定以上の検査を実施) 制服貸与 がん検診 費用補助あり B型肝炎ワクチン接種 インフルエンザ予防接種(無料) 新型コロナワクチン予防接種 カウンセラー在籍あり 法人内のフィットネスジム( 熊本健康・体力づくりセンター ) を割安で使用可能 酸素カプセル 設置有り ヨガ教室(週1回)開催中 結婚祝い金・出産祝い金・家族の小学校入学祝い金 病気見舞金・罹災見舞金・退職餞別金 弔慰金 永年勤続祝い金( 10年・20年) 育児短時間制度(対象 未就学児) 敷地内保育園に「なないろ森の保育園」(熊本市認可保育園)有。保育料の補助有。 男性従業員の育児休暇取得実績有(2022年度:4件・2023年度:6件 ) 社員食堂[ Clover] (利用料は給与天引き可能) LOWSON [ MACHIcafé ]( 各種サービス有 ) 制服貸与 職員専用駐車場有( 通勤距離の制限なし ) 職員提案制度 正職員登用制度 忘年会・ボウリング大会・ミニバレーボール大会 職員旅行 クラブ活動:スポーツ系・文化系 各種クラブ有 疑似家族計画(サザエさん家族) 財形貯蓄制度 ・退職金:確定拠出企業年金制度(支給要件有) ・退職金:確定給付型企業年金制度 (支給要件有) |
| 離職率 | 令和6年度 離職率5% |
| 行事等のイベントの計画、記録 | カラオケ、ビデオ鑑賞、歌やゲーム等、楽しんでいただけるよう、リハビリテーシヨンの合間を縫って行いますのでご希望の方に参加していただけます。ボランティアの先生方によります趣味活動の講座を設けています。興味のある活動へ参加して利用者の皆様方同士の交流を深めていただきますと共に、施設での生活にめり張りを持って頂けるようお手伝いいたします。 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | ご自宅から苑までの送迎をいたします。実施地域は、熊本市、合志市、菊池郡市です。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が利用者の心身の状況及び家庭環境等を十分に踏まえて、日常生活の自立を支援いたします。 担当のリハビリ職員が個別訓練とグループ訓練を計画的に行います。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 096-345-8112 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-24、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ア、在宅復帰、在宅支援を目的とする方を対象とします。 イ、介護保険法の要介護者の方を対象とします。 ウ、利用者の早期の在宅復帰と復帰後の在宅生活の自立とQOL向上を支援します。 エ、明るく家庭的な雰囲気の中で医療、リハビリ、看護、介護、栄養、支援相談のサービスを提供します。 オ、リハビリ専門のスタッフが心身機能の維持向上、生活の自立及びQOL向上を目指したリハビリを行います。 カ、施設内の生活に合わせたリハビリ・ケアを行うとともに、訪問により在宅生活環境への助言や日常生活の指導を行います。 キ、広いスペースの中で利用者の主体的活動を促すとともに、生きがいのある在宅生活が送れるように生活サーびすを行います。 ク、保健、医療、福祉に関わる学生や関連施設の研修、ボランティアの育成など教育、研修活動を行います。 ケ、地域包括ケアシステムの拠点機能を果たせるよう地域のフォーマルインフォーラムなサービスと連携を密にします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1988/10/01 |
| 協力医療機関 | 熊本機能病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1.安心の医療体制:月に2回、医師による回診が行われております。また夜間や緊急時でも、すぐに併設の熊本機能病院にて専門医の治療が受けられます。 2.充実したリハビリテーション:併設の熊本機能病院で経験を積んだリハビリスタッフが家庭復帰のための訓練を行います。またご家族の方へも介護・リハビリ方法をご指導いたします。 3.自立のためのお手伝い:個々にあわせた介護計画(ケアプラン)を作成し、看護介護は、経験豊かなスタッフが担当いたします。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食 550円 昼食 800円 夕食 900円 食費及び調理費等 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室 437円/日 従来型個室 1,728円/日 光熱水費実費相当 |
職員の状況
| 総従業者数 | 63人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 65.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 80人(2025-09-22 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<68.6人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 10人 |
| 3か月間の退所者数 | 32人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 175日<391.0日> |
| 待機者数 | 2人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 105.08㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 70.15㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 612.02㎡ 17室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/80人 定員80人中、現在の空き数2人です。 (2025年09月22日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | (1)介護老人保健施設サービスの提供にあたり、看護・医学的管理の下で施設サービスの計画に基づきご利用者の心身機能の維持回復を図り、日常生活の自立に資するように行います。 (2)介護老人保健施設サービスの提供にあたり、常にご利用者の病状、心身の状況把握及びそのおかれている環境の把握に努め、ご利用者に対し適切なサービスを提供します。 (3)介護老人保健施設の介護支援専門員は、それぞれのご利用者に応じた施設サービス計画を作成し、ご利用者又はご家族に対しその内容についてご説明します。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 急性期から回復期、在宅まで一貫した質の高いサービスを提供するために、積極的な研修会、学会発表の参加をしております。施設独自の介護職員の為のテキストを作成し、サービスの質の向上に努めています。介護職員のアセッサーを取得し、ご利用者へ質の高いサービスを提供しております。また、法令改正時にはいち早く情報を収集し、各関係機関とも連携を行い、多職種協働にて一丸となって、サービスの提供に取り組んでいます。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーションセンター清雅苑(通所リハビリ) 訪問看護ステーション清雅苑(訪問看護) 訪問リハビリテーションセンター清雅苑(訪問リハビリ) 熊本機能病院在宅サービスセンター(居宅介護支援事業者) 熊本機能病院 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食費 居住費 特別な室料 テレビ等の電気代 日常生活費・教養娯楽費 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護老人保健施設清雅苑は、「QOLの向上とノーマライゼーションの実現」を理念に、多職種協働で、ご利用者の在宅復帰・在宅支援に取り組んでいます。清雅苑の介護職員は、最高の介護技術、質の高いリハビリテーション・ケアを提供し、利用者が住みなれた地域で心豊かにせるよう自己研鑽に励み、業務を行っています。 (安心の医療体制)医師による回診が行われます。夜間も併設病院の医療体制と同じ対応を行っています。万が一の場合(脳卒中・転倒による骨折等)でも、併設の熊本機能病院ですぐに専門医の治療が受けられます。 (充実したリハビリテーション) 併設の熊本機能病院で経験を積んだベテランの理学療法士・作業療法士、言語聴覚士が、家庭復帰のために訓練を実施いたします。ご家族の方にもリハビリ・介護の方法を助言いたします。また、ご家庭にお伺いして住宅改修・福祉用具のアドバイス等もいたします。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護者を対象とし、ご利用者の心身の状況を踏まえて、在宅で日常生活ができるようリハビリテーション・ケアを行います。 |
| 勤務時間 | (日勤)看護師 8:15~17:15 介護職員 8:00~17:00 (夜勤)看護師 20:00~翌9:00 介護職員 17:00~9:30 ※早出・遅出等有 ※就業規則の改訂により勤務時間が変更となる場合があります。 |
| 賃金体系 | 本俸+各種専門職手当+通勤手当+住居費手当 賞与:年2回(6月、12月) 成長支援制度有(人事考課有) ※介護職員処遇改善加算(Ⅰ)取得の為の手当有 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日:114日相当 年末年始休暇:5日(年間休日に含む) 年次有給休暇:10日(初年度4/1付与)★次年度繰越可能 慶弔休暇 産前産後・育児休業 介護休暇 子の看護休暇 リフレッシュ休暇制度有 |
| 福利厚生の状況 | 社会保険 完備 ( 健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険 ) 家賃補助(世帯主) 住宅ローン補助(世帯主) 健康診断(法定以上の検査を実施) 制服貸与 がん検診 費用補助あり B型肝炎ワクチン接種 インフルエンザ予防接種(無料) 新型コロナワクチン予防接種 カウンセラー在籍あり 法人内のフィットネスジム( 熊本健康・体力づくりセンター ) を割安で使用可能 酸素カプセル 設置有り ヨガ教室(週1回)開催中 結婚祝い金・出産祝い金・家族の小学校入学祝い金 病気見舞金・罹災見舞金・退職餞別金 弔慰金 永年勤続祝い金( 10年・20年) 育児短時間制度(対象 未就学児) 敷地内保育園に「なないろ森の保育園」(熊本市認可保育園)有。保育料の補助有。 男性従業員の育児休暇取得実績有(2022年度:4件・2023年度:6件 ) 社員食堂[ Clover] (利用料は給与天引き可能) LOWSON [ MACHIcafé ]( 各種サービス有 ) 制服貸与 職員専用駐車場有( 通勤距離の制限なし ) 職員提案制度 正職員登用制度 忘年会・ボウリング大会・ミニバレーボール大会 職員旅行 クラブ活動:スポーツ系・文化系 各種クラブ有 疑似家族計画(サザエさん家族) 財形貯蓄制度 ・退職金:確定拠出企業年金制度(支給要件有) ・退職金:確定給付型企業年金制度 (支給要件有) |
| 離職率 | 令和6年度 離職率5% |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 春のお花見、秋の文化祭、冬の忘年会等と季節の行事を利用者の皆様方やご家族の方々と共に行っています。カラオケ、ビデオ鑑賞、歌やゲーム等、楽しんでいただけるレクリエーションもリハビリの合間を縫って日曜・祝日に行いますのでご希望の方に参加していただけます。ボランティアの先生方によります趣味活動の講座を設けています。興味のある活動へ参加して利用者の皆様方同士の交流を深めていただきますと共に、施設での生活に張りを持つて頂けるようお手伝いいたします。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士により、利用者の状況に適したリハビリテーションを行い、身体機能の維持、向上、日常生活の自立、介護量の軽減などを図り在宅生活が可能にこなるよう支援いたします。月曜日から土曜日までの6日間/週担当のリハビリ職員が個別訓練とグループ訓練を計画的に行います。住宅改修や車椅子などの福祉用具についてもアドバイスいたしますので、ご遠慮なくご相談下さい。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 096-345-8112 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-24、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
熊本市北区の介護老人保健施設(6件)
介護老人保健施設は熊本市北区だけで6件あります。ケアビレッジ箱根崎 通所リハビリテーションや通所リハビリテーション かなこぎ苑など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
熊本市北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.4件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。熊本市北区の介護老人保健施設6件のうち4件が祝日に対応しています。
- 定員80人は、熊本市北区の介護老人保健施設6件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
データについて
データ基準日: 2026-09-04 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-04 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。