万陽ケアセンター 介護用品
マオケアセンター カイゴヨウヒン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 万陽ケアセンター
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市神奈川区神奈川2-17-1 ルピナス東神奈川702号室 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-595-9300 |
| FAX番号 | 045-595-9330 |
| 運営法人 | 株式会社周杜 法人番号: 7020003019863 |
| 事業所番号 | 1470203231 |
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとします。 事業所の福祉用具専門相談員は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境等を踏まえた適切な特定福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、特定福祉用具を販売することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るよう援助を行います。事業所の福祉用具専門相談員は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な特定介護予防福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、特定介護予防福祉用具を販売することにより、要支援者の生活機能の維持又は改善を図ります。事業の実施に当たっては、地域との結びつきを重視し、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、居宅介護支援事業者、介護予防支援事業者、他の居宅サービス事業者及び介護予防サービス事業者、その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者、住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取り組みを行う者等と密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/08/01 |
| サービス提供地域 | 神奈川県全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 緊急時の対応につきましては随時対応いたします。 |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日・年末年始12/29~1/3 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護職経験者の管理者と福祉用具営業歴10年超の職員が在籍しており、豊富な知識と経験を活かして利用者様の日常生活により適した介護用品を選定致します。 ご依頼頂いてから納品までは最短の日数で対応致します。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えて行う特定福祉用具販売等に要した交通費は、徴収しません。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 徴収しません。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 2人 |
| 福祉用具専門相談員数 > 非常勤 | 1人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 173人<1095.7人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 27人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 33人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 55人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 33人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 複数の取引先との契約により、カタログにない商品でも取り扱いできるか確認し、最善のご提案をいたします。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 現場重視を目標に状況の変化があればまずは訪問し、直接目で確認を行うことで使用状況や適合に関して確認し、都度調整ができるようにいたします。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 営業職の2名に関しては福祉用具専門相談員として10年超の経験を持ち、その経験からご利用者様及び介護をされている方のご負担軽減を図るとともに、精神的な負担軽減にも配慮できる提案・対応を心掛け、実践いたします。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-595-9300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-17、事業所の記入日は 2025-09-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月14日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとします。 事業所の福祉用具専門相談員は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境等を踏まえた適切な特定福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、特定福祉用具を販売することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るよう援助を行います。事業所の福祉用具専門相談員は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な特定介護予防福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、特定介護予防福祉用具を販売することにより、要支援者の生活機能の維持又は改善を図ります。事業の実施に当たっては、地域との結びつきを重視し、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、居宅介護支援事業者、介護予防支援事業者、他の居宅サービス事業者及び介護予防サービス事業者、その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者、住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取り組みを行う者等と密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/08/01 |
| サービス提供地域 | 神奈川県全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日・年末年始 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護経験豊富な介護福祉士資格保有のスタッフが多く、利用者様の日常生活により適した介護用品を選定致します。 ご依頼頂いてから納品までは最短の日数で対応致します。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | なし |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | なし |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | なし |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えて行う特定福祉用具販売等に要した交通費は、徴収しません。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 福祉用具の搬入に特別な措置が必要な場合、状況に応じご利用者様及びご家族様と協議し、内容及び費用について説明し同意を得ることとします。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 1人 |
| 福祉用具専門相談員数 > 非常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-595-9300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | なし |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2021-12-27、事業所の記入日は 2021-11-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
横浜市神奈川区の福祉用具貸与(7件)
横浜市神奈川区の福祉用具貸与は7件あり、ぬくまる介護やエム・アップ ケアサービスなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
横浜市神奈川区の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の1.9件と比べるとかなり少ないです。
横浜市神奈川区のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月16日/最終更新 2026年9月14日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。