ヘルパーステーション 青葉ひまわり

ヘルパーステーション アオバヒマワリ

基本情報
所在地神奈川県横浜市青葉区美しが丘西2-3-2
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電話番号045-909-5722
FAX番号045-909-5833
運営法人株式会社ヒューマンケアー
法人番号: 3020002070631
公式サイトhttps://humancarenet.com/aoba-himawari/
事業所番号1473700928
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類利用可能曜日備考
訪問介護平日,土曜日,日曜日,祝日
電話等により、24時間、常時連絡が可能
共生型: あり / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 通常の指定
福祉用具貸与平日
国民の祝日、12/30~1/3は休業。(改行)時間外、休日のサービス提供は要相談。
—
特定福祉用具販売平日
上記以外は要相談
—
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針要介護者の心身の状況・置かれている環境において、可能な限り居宅においてその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、身体介護その他の全般にわたる援助に努める。
地域で開催される勉強会にも積極的に参加し、介護職のみならず医療職等との連携も図っている。
事業開始年月日2003/11/01
サービス提供地域横浜市(青葉区・都筑区)・川崎市(麻生区・多摩区・宮前区)・町田市全域
営業時間(平日)9時00分~17時00分
(7時30分~20時00分)
営業時間(土曜)時分~時分
(7時30分~20時00分)
営業時間(日曜)時分~時分
(7時30分~20時00分)
営業時間(祝日)時分~時分
(7時30分~20時00分)
営業時間(留意事項)年末年始休業(12/30~1/3)
休日・夜間は、転送電話にて対応。
定休日土曜日・日曜日・祝祭日
サービスの内容
サービスの特色専門性をもった質の高いサービスで難病をはじめとする医療依存度の高いご利用者様も多く受け入れております。
通院等乗降介助の実施の有無あり
頻回の20分未満の身体介護の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)公共交通機関利用時はその実費。
自動車使用時は片道分を1キロあたり50円を徴収致します。
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数22人
訪問介護員等数 > 常勤9人
訪問介護員等数 > 非常勤12人
訪問介護員等の退職者数 > 常勤0人
訪問介護員等の退職者数 > 非常勤3人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤8人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤6人
経験年数10年以上の訪問介護員等の割合66.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-02-14 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均64人<42.3人>
要介護度別利用者数 > 要介護123人
要介護度別利用者数 > 要介護214人
要介護度別利用者数 > 要介護310人
要介護度別利用者数 > 要介護410人
要介護度別利用者数 > 要介護57人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述関連病院で研修をうけた職員が、専門性の高い介護サービス、特に医療依存度の高い方を支援いたしております。
併設されているサービス福祉用具販売・貸与
障害者総合支援
(居宅介護・重度訪問介護・同行援護)
地域支援事業 移動支援(町田市・横浜市)
訪問理美容サービス業
介護タクシー
保険外の利用料等に関する自由記述保険を利用なされない方、保険利用に加えてもっと多くの時間を希望される方には、自由契約の訪問も行います。
従業員の特色に関する自由記述職員の接遇と介護技術の向上には医療法人と密な連携をとり努力しております。
非常勤職員にたくさん登録していただき、ご利用者様のニーズに合った職員を派遣しております。
利用者の特色に関する自由記述ALS等の難病の方、認知症状の方、片麻痺後遺症による身体拘縮の強い方の支援(入浴介助、移乗・移動、吸引、食事介助等)
そのほか
苦情相談窓口045-909-5722
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-25、事業所の記入日は 2026-01-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針・事業所の福祉用具専門相談員は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境等を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るよう援助を行う。
・事業所の福祉用具専門相談員は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより、要支援者の生活機能の維持又は改善を図る。
・事業の実施に当たっては、地域との結びつきを重視し、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、居宅介護支援事業者、介護予防支援事業者、他の居宅サービス事業者及び介護予防サービス事業者、その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者、住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取り組みを行う者等と密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。
・事業の実施に当たっては、自らその提供するサービスの質の評価を行い、常にその改善を図る。
事業開始年月日2004/12/01
サービス提供地域横浜市(青葉区・都筑区・港北区)、川崎市全域、町田市全域
営業時間(平日)9時00分~17時00分
営業時間(留意事項)国民の祝日、12/30~1/3は休業。
時間外、休日のサービス提供は要相談。
定休日土曜日・日曜日・祝日
サービスの内容
サービスの特色1.安全で安心して利用できるために委託業者を含め、確実なチェック機能を果します。
2.迅速な納品に心掛けると共に、ご利用者様、ご家族様に誓約内容の周知を図ります。
3.商品の選択について、的確なアドバイスに努めます。
利用料
貸与の種目 > 車いすあり
貸与の種目 > 特殊寝台あり
貸与の種目 > 床ずれ防止用具あり
貸与の種目 > 体位変換器あり
貸与の種目 > 手すりあり
貸与の種目 > スロープあり
貸与の種目 > 歩行器あり
貸与の種目 > 歩行補助つえあり
貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器あり
貸与の種目 > 移動用リフトあり
貸与の種目 > 自動排泄処理装置あり
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常の事業の実施地域を越えた所から公共交通機関を利用した実費を徴収する。なお、自動車を利用した場合の交通費は実施地域を超えた所から片道分を1キロメートルあたり25円を徴収する。
搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法商品の搬入出に際して(クレーン等)特別な作業が必要な場合実費をお支払頂きます。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数4人
福祉用具専門相談員数 > 常勤3人
福祉用具専門相談員数 > 非常勤1人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤0人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合0%
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均112人<1093.5人>
要介護度別利用者数 > 要支援12人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護17人
要介護度別利用者数 > 要介護223人
要介護度別利用者数 > 要介護326人
要介護度別利用者数 > 要介護432人
要介護度別利用者数 > 要介護521人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当事業所の福祉用具専門相談員が選定のお手伝いをいたします。
併設されているサービス訪問介護・訪問理美容サービス・介護タクシーを併設しております。
そのほか
苦情相談窓口045-909-5722
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2026-01-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう利用者の心身の状況、希望、及びその置かれている環境等を踏まえた適切な福祉用具の選定、取付け、調整等を行い、指定福祉用具等を販売する事により、生活機能の維持又は改善を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図れるよう援助を行う。事業実施にあたり、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、その他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者、住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取り組みを行う者等と密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。
事業開始年月日2016/12/1
サービス提供地域横浜市(青葉区・都筑区)、川崎市、町田市
営業時間(平日)9時00分~5時00分
営業時間(留意事項)上記以外は要相談
定休日土曜日・日曜日・国民の休日及び12/30~1/3
サービスの内容
サービスの特色1.安全で安心して利用できるために確実なチェック機能を果します。
2.迅速な納品に心掛けると共に、ご利用者様、ご家族様に誓約内容の周知を図ります。
3.商品の選択について、的確なアドバイスに努めます。
利用料
販売の種目 > 腰掛便座あり
販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品あり
販売の種目 > 入浴用いすあり
販売の種目 > 浴槽用手すりあり
販売の種目 > 浴槽内いすあり
販売の種目 > 入浴台あり
販売の種目 > 浴室内すのこあり
販売の種目 > 浴槽内すのこあり
販売の種目 > 入浴用介助ベルトあり
販売の種目 > 簡易浴槽あり
販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分あり
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常の事業の実施地域を越えて行う事業に要した交通費はその実費を徴収する。
なお、自動車を使用した場合の交通費は通常の事業の実施地域を越えた地点から片道1キロメートルあたり25円を徴収する。
搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法なし
職員の状況
総従業者数4人
福祉用具専門相談員数 > 常勤3人
福祉用具専門相談員数 > 非常勤1人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤0人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合25%
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均0人<12.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当事業所の福祉用具専門相談員が選定のお手伝いをいたします。
そのほか
苦情相談窓口045-909-5722
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2017-01-19、事業所の記入日は 2016-12-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?

訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。

訪問介護のしくみと使い方訪問介護の選び方

福祉用具貸与とは?

福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。

福祉用具貸与のしくみと使い方福祉用具貸与の選び方

特定福祉用具販売とは?

特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。

特定福祉用具販売のしくみと使い方特定福祉用具販売の選び方

横浜市青葉区の訪問介護(49件)

横浜市青葉区には訪問介護が49件あります。横浜市福祉サービス協会 ヘルパーステーション青葉やコープケアサポートセンター 青葉のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

横浜市青葉区の訪問介護は、65歳以上1万人あたりでは6.7件。全国の9.7件と比べるとかなり少ないです。

  • 日曜も利用できます。横浜市青葉区の訪問介護49件のうち、日曜に対応しているのは34件です。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。横浜市青葉区の訪問介護の平均は1.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。