介護老人保健施設 横浜シルバープラザ

カイゴロウジンホケンシセツ ヨコハマシルバープラザ

基本情報
所在地神奈川県横浜市青葉区鉄町2075番地5
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電話番号045-972-7001
FAX番号045-972-7741
運営法人医療法人社団緑成会
法人番号: 5020005001796
公式サイトhttps://www.silverplaza.jp/
事業所番号1453780053
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類利用可能曜日
通所リハビリテーション平日,土曜日,祝日
日曜日は定休日ですが、祝日は営業しております。(改行)年末年始(12月30日~1月3日)は、休業いたします。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)—
介護老人保健施設—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針当事業所では、通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション)計画に基づいて、理学療法,その他必要なリハビテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が可能な限り、その居宅において自立した日常生活を営むことが出来るよう在宅ケアの支援に努めます。
事業開始年月日2007/12/01
営業時間(平日)8時30分~16時45分
営業時間(土曜)8時30分~16時45分
営業時間(祝日)8時30分~16時45分
営業時間(留意事項)日曜日は定休日ですが、祝日は営業しております。
年末年始(12月30日~1月3日)は、休業いたします。
定休日日曜日
送迎サービスの提供地域横浜市青葉区(ただし、あかね台、梅ヶ丘、恩田町、さつきが丘、しらとり台、田奈町、千草台、つつじヶ丘、奈良町、緑山を除く)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色個別リハビリテーションやレクリエーション、体操等の通常のプログラム以外に、日常生活動作の維持や社会とのつながりを支援できるように、ご利用者・ご家族のご希望をもとに個別支援計画を作成し、職員と1対1で1日を過ごす「わがままデイ」を企画、実施しています。対象者は月に1~2名程度ですが、公共機関を利用して外出をしたり、買い物やコンサートを楽しんだりと、プログラムの作成から実施まで、ご利用者に意欲的に取り組んでいただいています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)実施していない。
延長料金とその算定方法実施していない。
食費とその算定方法食費 昼食770円
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数16人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤9人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2013-10-07 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均20人<32.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護113人
要介護度別利用者数 > 要介護221人
要介護度別利用者数 > 要介護311人
要介護度別利用者数 > 要介護47人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口045-972-7001
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-12-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針1.包括的ケアサービス施設
利用者の意志を尊重し、望ましい在宅または施設生活が過ごせるようチームで支援します。そのため、利用者に応じた目標と支援計画を立て、必要な医療、看護や介護、リハビリテーションを提供します。
2.リハビリテーション施設
体力や基本動作能力の獲得、活動や参加の促進、家庭環境の調整など生活向上を目的に、集中的に維持期リハビリテーションを行います。
3.宅復帰施設
脳卒中、廃用症候群、認知症等による個々の状態像に応じて、多機種からなるチームケアを行い、早期の在宅復帰に努めます。
4.在宅生活支援施設
自立した在宅生活が継続できるよう、介護予防に努め、入所や通所・訪問リハビリテーションなどのサービスを提供するとともに、他のサービス期間と提携して総合的に支援し、家族の介護負担の軽減に努めます。
5.家族や地域住民と交流し情報提供を行い、さまざまなケアの相談に対応します。市町村自治体や各種事業者、保健・医療・福祉機関などと連携し、地域と一体となったケアを積極的に担います。また、評価・情報公開を積極的に行い、サービス向上に努めます。
事業開始年月日2007/12/01
協力医療機関横浜総合病院
サービスの内容
利用制限なし。
サービスの特色食事・入浴・排泄・リハビリテーション・クラブ活動等においての個別ケアの推進、及び近隣の小中学校をはじめ、社会福祉協議会・民生児童委員協議会等からのボランティアとの各種の社会活動(地域行事・イベント等)を通して、地域の多彩な交流を介護サービスの中に取り入れている。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法・日額2,068 円(食材料費を含む業務委託費、水光熱費等による)
(朝食580円、昼食770円、夕食718円)
滞在費とその算定方法・ユニット型個室 日額2,066円(介護保険制度に準ずる)
職員の状況
総従業者数86人
看護職員数 > 常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤40人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合31.8%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均13人<15.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均3.4日<6.5日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室14.80㎡
100室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口045-972-7001
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-12-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針1.包括的ケアサービス施設
利用者の意志を尊重し、望ましい在宅または施設生活が過ごせるようチームで支援します。そのため、利用者に応じた目標と支援計画を立て、必要な医療、看護や介護、リハビリテーションを提供します。
2.リハビリテーション施設
体力や基本動作能力の獲得、活動や参加の促進、家庭環境の調整など生活向上を目的に、集中的に維持期リハビリテーションを行います。
3.在宅復帰施設
脳卒中、廃用症候群、認知症等による個々の状態像に応じて、多機種からなるチームケアを行い、早期の在宅復帰に努めます。
4.在宅生活支援施設
自立した在宅生活が継続できるよう、介護予防に努め、入所や通所・訪問リハビリテーションなどのサービスを提供するとともに、他のサービス期間と提携して総合的に支援し、家族の介護負担の軽減に努めます。
5.家族や地域住民と交流し情報提供を行い、さまざまなケアの相談に対応します。市町村自治体や各種事業者、保健・医療・福祉機関などと連携し、地域と一体となったケアを積極的に担います。また、評価・情報公開を積極的に行い、サービス向上に努めます。
事業開始年月日2007/12/01
協力医療機関横浜総合病院
サービスの内容
サービスの特色食事・入浴・排泄・リハビリテーション・クラブ活動等においての個別ケアの推進、及び近隣の小中学校をはじめ、社会福祉協議会・民生児童委員協議会等からのボランティアとの各種の社会活動(地域行事・イベント等)を通して、地域の多彩な交流を介護サービスの中に取り入れている。
利用料
食費とその算定方法・日額2,068円(食材料費を含む業務委託費、水光熱費等による)
居住費とその算定方法・ユニット型個室 日額2,066円(介護保険制度に準ずる)
職員の状況
総従業者数85人
看護職員数 > 常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤40人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合31.8%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<103.6人>
要介護度別入所者数 > 要介護113人
要介護度別入所者数 > 要介護224人
要介護度別入所者数 > 要介護326人
要介護度別入所者数 > 要介護419人
要介護度別入所者数 > 要介護517人
3か月間の退所者数36人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均184日<470.6日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室14.80㎡
100室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口045-972-7001
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2025-12-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

横浜市青葉区の介護老人保健施設(6件)

横浜市青葉区の介護老人保健施設は6件。医療法人社団協友会介護老人保健施設横浜あおばの里、介護老人保健施設 プラチナ・ヴィラ青葉台をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

横浜市青葉区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。

  • 祝日も利用できます。横浜市青葉区の介護老人保健施設6件のうち5件が祝日に対応しています。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。