介護老人保健施設虹の里
カイゴロウジンホケンシセツニジノサト
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 虹の里
基本情報
| 所在地 | 香川県高松市栗林町一丁目3番24号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 087-862-6541 |
| FAX番号 | 087-862-6572 |
| 運営法人 | 香川医療生活協同組合 法人番号: 9470005001087 |
| 公式サイト | http://www.kagawa.coop/ |
| 事業所番号 | 3750180071 |
| 定員 | 最大 51人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 30人 | 平日 年末年始(12月30日~1月3日)は休み |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 51人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の従業者は、利用者の心身の状況を踏まえて、可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始(12月30日~1月3日)は休み |
| 定休日 | 土日祝日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 高松市(牟礼町,庵治町、香川町、香南町、塩江町、国分寺町、島嶼部を除く)、但し、左記地域対象外でもその都度ご相談に応じます。 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 香川医療生活協同組合は、高松平和病院を中心に設立当時より高齢者医療、在宅医療、訪問看護、訪問介護、老人保健施設などの運営に積極的に関わってきました。これら多種多様な医療介護福祉の専門家のバックアップ体制,連携があるのが強みです。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 該当するものはない |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 該当するものはない |
| 食費とその算定方法 | 昼食代(おやつ含む)800円 給食委託会社への調理労務費、給食材料費等の委託費 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 30人(2025-01-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<40.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 高松地域でも珍しい、1日型と午前半日型の混合のサービスを実施しています。 特に半日型は幅広い利用者様のニーズにお応えできるように、通常のリハビリテーションと送迎サービスに加えて、入浴と昼食は希望者のみの選択制としています。画一的なサービスから、個別性の高いサービスを提供できるようにしています。 日常生活すべてがリハビリという意味も込めて「なんでもリハビリ」をコンセプトに、マンツーマンの個別リハビリ体制から小集団リハビリのスタイルで活動性を高める工夫も行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎年満足度アンケートを実施し、利用者様の声を大切にしています。利用者様の目標の支えになるような支援を心がけています。 今年はリハビリテーションの強化の為、リハビリスペースの拡張や体力筋力増強マシンの導入を行ってきています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、ショートステイ |
| 従業員の特色に関する自由記述 | リハビリ専門職が3名在籍しています。法人グループの急性期病院、回復期リハビリテーション病院、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーションなどを経験しています。 介護職員は介護福祉士免許を取得しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ロコモティブシンドロームやフレイルなど廃用症候群の方が約4割、骨折などの整形外科疾患が4割、脳血管障害が2割です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 087-862-6541 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-02、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | "■理念 介護老人保健施設は、利用者の尊厳を守り、安全に配慮しながら、生活機能の維持・向上をめざし総合的に援助ます。また、家族や地域の人びと・機関と協力し、安心して自立した在宅生活が続けられるよう支援します。 ■役割 1.包括的ケアサービス施設 利用者の意思を尊重し、望ましい在宅または施設生活が過ごせるようチームで支援します。そのため、利用者に応じた目標と支援計画を立て、必要な医療、看護や介護、リハビリテーションを提供します。 2.リハビリテーション施設 体力や基本動作能力の獲得、活動や参加の促進、家庭環境の調整など生活機能向上を目的に、集中的な維持期リハビリテーションを行います。 3.在宅復帰施設 脳卒中、廃用症候群、認知症等による個々の状態像に応じて、多職種からなるチームケアを行い、早期の在宅復帰に努めます。 4.在宅生活支援施設 自立した在宅生活が継続できるよう、介護予防に努め、入所や通所・訪問 リハビリテーションなどのサービスを提供するとともに、他サービス機関と連携して総合的に支援し、家族の介護負担の軽減に努めます。 5.地域に根ざした施設 家族や地域住民と交流し情報提供を行い、さまざまなケアの相談に対応します。市町村自治体や各種事業者、保健・医療・福祉機関などと連携し、地域と一体となったケアを積極的に担います。また、評価・情報公開を積極的 に行い、サービスの向上に努めます。" |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
| 協力医療機関 | 高松平和病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入所者の全身状態により医療機関での治療相当と判断された場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 香川医療生活協同組合が運営する医療機関、介護施設と連携をとり在宅での暮らしをバックアップする介護老人保健施設です。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食450円、昼食800円、夕食650円 (介護保険負担限度額認定者は基準費用額を上限とした認定額) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型個室2,050円/日、多床室750円/日 (介護保険負担限度額認定者は基準費用額を上限とした認定額) |
職員の状況
| 総従業者数 | 40人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-24 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<9.1人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5日<20.2日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 10.5㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 24㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.3㎡ 6室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 入所の空きベッドを使用してのショート受け入れですので予約はその都度ケアマネジャーを通してご確認ください。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護老人保健施設虹の里を参照してください。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設虹の里を参照してください。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護老人保健施設虹の里を参照してください。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護老人保健施設虹の里を参照してください。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護老人保健施設虹の里を参照してください。 |
| 勤務時間 | 介護老人保健施設虹の里を参照してください。 |
| 賃金体系 | 介護老人保健施設虹の里を参照してください。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 介護老人保健施設虹の里を参照してください。 |
| 福利厚生の状況 | 介護老人保健施設虹の里を参照してください。 |
| 離職率 | 介護老人保健施設虹の里を参照してください。 |
| その他 | 介護老人保健施設虹の里を参照してください。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 087-862-6541 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-01、事業所の記入日は 2026-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ■理念 介護老人保健施設は、利用者の尊厳を守り、安全に配慮しながら、生活機能の維持・向上をめざし総合的に援助ます。また、家族や地域の人びと・機関と協力し、安心して自立した在宅生活が続けられるよう支援します。 ■役割 1.包括的ケアサービス施設 利用者の意思を尊重し、望ましい在宅または施設生活が過ごせるようチームで支援します。そのため、利用者に応じた目標と支援計画を立て、必要な医療、看護や介護、リハビリテーションを提供します。 2.リハビリテーション施設 体力や基本動作能力の獲得、活動や参加の促進、家庭環境の調整など生活機能向上を目的に、集中的な維持期リハビリテーションを行います。 3.在宅復帰施設 脳卒中、廃用症候群、認知症等による個々の状態像に応じて、多職種からなるチームケアを行い、早期の在宅復帰に努めます。 4.在宅生活支援施設 自立した在宅生活が継続できるよう、介護予防に努め、入所や通所・訪問 リハビリテーションなどのサービスを提供するとともに、他サービス機関と連携して総合的に支援し、家族の介護負担の軽減に努めます。 5.地域に根ざした施設 家族や地域住民と交流し情報提供を行い、さまざまなケアの相談に対応します。市町村自治体や各種事業者、保健・医療・福祉機関などと連携し、地域と一体となったケアを積極的に担います。また、評価・情報公開を積極的 に行い、サービスの向上に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
| 協力医療機関 | 高松平和病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 香川医療生活協同組合が運営する医療機関、介護施設と連携をとり在宅での暮らしをバックアップする介護老人保健施設です。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日2000円 (介護保険負担限度額認定者は基準費用額を上限とした認定額) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 基準費用額;従来型個室2,050円/日、多床室750円/日 (介護保険負担限度額認定者は基準費用額を上限とした認定額) |
職員の状況
| 総従業者数 | 40人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 78.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 51人(2026-10-02 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 51人<74.9人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 11人 |
| 3か月間の退所者数 | 62人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 285日<610.5日> |
| 待機者数 | 1人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 10.5㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 24㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.3㎡ 6室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 4/51人 定員51人中、現在の空き数4人です。 (2026年10月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅復帰強化型の施設として入所後3ヶ月間に集中的なリハビリテーションを行い、自宅もしくは有料老人ホーム、サービス付き高齢者住宅で生活できるようにサポートする施設です。 「生活の中にリハビリを」をコンセプトに、リハビリ以外の時間も有効に活動していただけるように工夫しています。在宅復帰に向けたフロアでは活気ある立ち座り体操を行っています。在宅復帰支援のために自宅訪問を行い自宅環境の整備や動作指導も行っています。在宅復帰後も継続して支援が行えるようにショートステイや通所リハビリのサービス、組合員組織による地域での体操教室や健康チェックなどもご利用していただくこともできます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 不定期ではありますが、地域の方々も参加可能な健康チェックやフレイル予防体操教室、認知症カフェなども開催しています。 職員には定期的に学習会の開催も実施しています。認知症、虐待、ハラスメント、LGBTQ、格差社会など現代の新たな課題への知識を深める取り組みも行っています。 同法人の高松平和病院や高松協同病院、介護系サービス事業所などとの連携や研修なども行い、切れ目のないサービス提供を行っています。 |
| 併設されているサービス | (介護予防)通所リハビリテーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 身の回りの日用品、パジャマ等はケアサポートセットとして株式会社エラン(ELAN)が個別契約で提供しておりますので、靴と肌着だけのご用意で入所することもできます。 洗濯も業者に1回660円で委託することもできます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員は明るく笑顔溢れる職場作りを目指しています。医師、看護師、介護職員、リハビリ専門職、ケアマネジャー、相談員、管理栄養士など力を合わせて利用者様をサポートします。 リハビリ職員は理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を配置し、様々な資格保有者の視点からリハビリが行えます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均年齢86歳の後期高齢者の方が多く入所されています。 医療機関から直接入所される方が多いです。 数カ月間リハビリをして身体の調子を整えてご自宅や有料老人ホーム、サービス付き高齢者住宅など次の施設へ移る方がほとんどです。 |
| 勤務時間 | 早出7:30~16:30 日勤8:30~17:00 遅出10:00~18:30 夜勤16:30~9:00 実働7.5時間 |
| 賃金体系 | 資格、経験年数による年功序列賃金体系 処遇改善加算手当 賞与年2回 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日99日 リフレッシュ休暇4日(4月1日在籍者) |
| 福利厚生の状況 | 職員共済会制度 |
| 離職率 | (離職率):22.86% (内訳):1年間の離職者数が8人、1年前の在籍者数が35人 (計算式):22.86%=4人÷35人×100 2023年4月1日時点 |
| その他 | 労働組合有り(管理者以外の常勤職員は全員加入のクローズドショップ制度) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 087-862-6541 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/08/17 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-01、事業所の記入日は 2026-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
当サイトは 2026年10月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
高松市の介護老人保健施設(16件)
高松市には介護老人保健施設が16件あります。介護老人保健施設 まゆみの里や介護老人保健施設 ハートフルこくぶんじ荘のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
高松市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 定員51人は、高松市の介護老人保健施設16件のなかで15番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。高松市の介護老人保健施設の平均は2.88種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
高松市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月4日/最終更新 2026年10月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。