高松協同病院
タカマツキョウドウビョウイン
基本情報
| 所在地 | 高松市木太町4664番地 高松協同病院 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 087-833-2330 |
| FAX番号 | 087-833-2880 |
| 運営法人 | 香川医療生活協同組合 法人番号: 9470005001087 |
| 公式サイト | http://www.t-kyodo.com/ |
| 事業所番号 | 3710120027 |
| 定員 | 最大 85人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 85人 | 平日 ご相談に応じます |
| 通所リハビリテーション | 40人 | 平日,土曜日 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が、要介護者の特性を踏まえて、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営む事ができるよう、心身の機能の維持回復を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/01/01 |
| サービス提供地域 | 高松協同病院を中心に、車で20分の範囲を訪問しています(高松市内、三木町、庵治町、志度町の一部など)。ご相談下さい |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(留意事項) | ご相談に応じます |
| 定休日 | 日祝、年末年始(12月30日~1月3日)、その他病院休診日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 高松協同病院 内科 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 私たちは、人が人として大切にされる社会を目指し、保健、介護、福祉などの事業と運動を通して、健康で笑顔のある町づくりの実現に努力します。利用者様の立場に立ち、自分らしさが大切にされ、利用者様の有する能力に応じて自立した生活が送れるように、公正・中立的立場で支援します。高松協同病院の医師を中心に、看護職、介護職、ケアマネージャー、管理栄養士、ソーシャルワーカーなど、豊富な職種のバックアップ体制があることが特徴です。特にセラピスト(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)は人員体制が厚く、大きな強みとなっています。 訪問リハビリテーション協同は、これからも、地域のニーズに合わせて規模を広げ、生活に根ざした地域医療を展開していく予定です。 2010年7月12日にISO9001認証取得しました。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | サービス提供地域以外の訪問リハを実施したことがありません |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 85人(2025-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 77人<22.1人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 27人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 1回の訪問リハビリテーションサービスは60分の実施を基本として提供しています。 ケアプランをもとに、利用者様の実際の生活での困りごとに対して、直接的な支援はもとより動作方法や介助方法の指導、住環境のコーディネートなどケアマネージャーや福祉用具業者などと連携し、チームで支援していくように努めています。 院内では、指示医とのカンファレンスを定期的に行っています。一方、他院の主治医やケアマネージャーに対しては定期的に報告書を提出し、必要に応じて電話連絡をするなど、チームで情報を共有することでよりよいサービスを提供できるよう努めています。 高松市東部地域を中心にサービスを提供させていただいていますが、利用者様の住所によっては、同法人内の訪問リハビリテーションサービス(訪問看護も含む)と連携もとり、紹介もさせていただいています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎週1回事業所内での学習会を開いています。今年度は主に訪問リハビリテーション協会の定める講習会の内容をもとに、評価とアプローチ・接遇・リスク管理・多職種との連携などの学習と事例検討を中心に実施し、訪問リハビリテーションスタッフの質の向上に努めています。 隔週で職場会議、訪問リハビリテーションサービスの指示医とのカンファレンスを開催し、事業所内や指示医との連携、情報共有、業務改善に強めています。 一方、高松協同病院退院してそのまま訪問リハビリテーションサービスを利用されるような事例については、直接利用者様とお会いして入院担当リハビリテーションスタッフからの申し送りを実施、隔週で退院された病棟リハスタッフとの振り返りを実施するなど、情報の切れ目がないように努めています。 |
| 併設されているサービス | 病院内:回復期リハビリテーション病棟、外来診療、外来リハビリテーション、通所リハビリテーション 隣接施設:介護支援センター協同・デイサービス協同 近隣施設:デイサービス木太協同 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 当院では混合診療を実施していないため、自費でのサービス利用は行っておりません。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 理学療法士4名、作業療法士2名、言語聴覚士1名のスタッフ7名在籍しています。 利用者に関わる他事業所との連携を重視し、具体的な目標を設定し、社会参加へ繋げることを重点的に取り組んでいます。事業所内での教育を充実させるよう取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護保険・医療保険からの訪問リハビリテーションサービスもを提供しています。(9割以上が介護保険対象) 脳血管疾患・運動器疾患・呼吸器疾患・難病(間質性肺炎やALS等)・認知症等さまざまな病気を抱えている利用者に対しサービスを提供しています。 |
| 勤務時間 | 平日:8:30~17:00(祝日を除く) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 087-833-2330 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 通所リハビリテーションは、介護保険で要介護状態であると認定された利用者に対し、介護保険法令の趣旨と居宅介護サービスに基づき通所リハビリテーションを提供し、利用者が可能な限り自宅で、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来る様に、「心身機能」「活動」「参加」の側面から支援することを目的とします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~12時30分 |
| 定休日 | 日曜日・祝日・土曜日午後・12/30~1/3 |
| 送迎サービスの提供地域 | 旧高松市を中心 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当事業所は病院に併設しており、緊急時にも迅速かつ安心できる対応体制を整えています。看護師、介護福祉士、理学療法士、作業療法士、管理栄養士、歯科衛生士など、多職種の専門職が連携し、一人ひとりの利用者様に合わせた質の高いチームアプローチを実践しています。また、ADL(日常生活動作)の維持・向上を目指し、充実したマシントレーニングや集団リハビリを提供。利用者様が住み慣れた地域で自分らしい生活を続けられるよう支援しています。さらに、2010年7月には品質マネジメントシステムの国際規格であるISO9001認証を取得し、継続的なサービスの質の向上と利用者満足の向上に取り組んでいます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 660円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 57.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 40人(2026-09-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<40.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 36人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 68人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 49人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 42人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 午前・午後の半日コースのみとなっており、利用者の目標を設定し、その達成に向けた取り組みを行っています。 集団リハビリでは、フレイル体操、立ち座り体操、段差昇降、セラバンド体操、腰痛体操、STEP体操、テレビ体操、屋外歩行訓練などを実施しています。 リハビリテーション機器を使用したマシントレーニングでは、ローイング、レッグプレス、レッグエクステンション、アブダクション、ニューステップ(2台)、トレッドミル、エルゴメーター(2台)、リカンベントバイクを活用しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 年に2回、満足度アンケートを実施し、職員間で検討しながら改善に取り組んでいます。そのうちの1回は、民医連に属する他の事業所と比較できる形式のアンケートを実施しています。また、年間を通じた研修計画を立てるとともに、職員が外部研修に参加できる機会を設け、個々の自己啓発を促しながら職場全体の質の向上に努めています。 |
| 併設されているサービス | 当院の通所リハビリテーションは、内科や整形外科をはじめとする各診療科と連携しながら、質の高いリハビリを提供しております。さらに、外出が難しい方には訪問リハビリを実施し、ご自宅でのリハビリテーションも可能です。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 昼食代1食につき660円いただいております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当施設には、介護福祉士4名、看護師2名、理学療法士2名、作業療法士1名が常勤で在籍しております。利用者様一人ひとりに寄り添うことを大切にしています。通所リハビリテーションのご利用時だけでなく、ご自宅での生活を見据えた支援にも力を入れ、安心して暮らしていただけるよう心がけています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援1・2、要介護1の方を中心に、運動を主体とした自立支援型のプログラムを実施しています。集団リハビリや歩行練習、筋力トレーニングなど、皆さん意欲的に取り組まれています。「いつまでも自分らしく、元気に過ごす」ことを目指し、楽しみながら身体を動かし、体力の維持・向上や日常生活の自立につなげています。 |
| 勤務時間 | 通常の勤務時間は8:30~17:00ですが、月曜から金曜は送迎の都合により、輪番制で7:45~16:15、8:00~16:30の勤務となる場合があります。土曜は、8:30~12:30の勤務となります。 |
| 賃金体系 | 介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)ロを算定しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | リフレッシュ休暇を4日/年 有給休暇あり。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 087-833-2330 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/8/8 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-08、事業所の記入日は 2025-09-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
高松市の通所リハビリテーション(42件)
高松市には通所リハビリテーションが42件あります。医療法人和光会 前田病院や介護老人保健施設 まゆみの里のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
高松市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3.5件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員40人は、高松市の通所リハビリテーション42件のなかで7番目に多い規模です(最も多いところは266人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。高松市の通所リハビリテーションの平均は1.93種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
高松市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月2日/最終更新 2026年9月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。