介護老人保健施設まくらがの郷
カイゴロウジンホケンシセツマクラガノサト
基本情報
| 所在地 | 茨城県古河市東本町四丁目2番2号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0280-33-1234 |
| FAX番号 | 0280-33-1235 |
| 運営法人 | 医療法人慈政会 法人番号: 6050005005546 |
| 公式サイト | http://www.makuraganosato.net/ |
| 事業所番号 | 0850480021 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — |
| 介護老人保健施設 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (1)当施設では、通所リハビリテーション計画等に基づいて、理学療法、作業療法及び言語療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。 (2)当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行いません。 (3)当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努めます。 (4)当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。 (5)サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行なうとともに利用者の同意を得て実施するよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/08/01 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日、12月30日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 古河市、野木町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1.当施設では、明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者様が「にこやか」で「個性豊か」に過ごすことができるようサービスの提供に努めている。 2.まくらがの郷安全・安心介護サービス検討委員会(主任以上で構成)を毎月開催し、苦情処理対策・介護事故予防対策・身体拘束廃止に向けた対策・感染症予防対策・食中毒予防対策等について協議し、介護サービスの向上に努めている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | ・8時間以上9時間未満の場合 サービス提供費(6時間以上8時間未満)+ 50円 ・9時間以上10時間未満の場合 サービス提供費(6時間以上8時間未満)+ 100円 |
| 食費とその算定方法 | 昼食:700円 × 利用回数 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<39.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0280-33-1239 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-10-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (1)当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指します。 (2)当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行いません。 (3)当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努めます。 (4)当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。 (5)サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/08/01 |
| 協力医療機関 | 古河赤十字病院、友愛記念病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | ・病状や精神状態が不安定であり、医療機関での入院治療が優先される方。 |
|---|---|
| サービスの特色 | ・当施設では、明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者様が「にこやか」で「個性豊か」に過ごすことができるようサービスの提供に努めている。 ・まくらがの郷安全・安心介護サービス検討委員会(主任以上で構成)を毎月開催し、苦情処理対策・介護事故予防対策・身体拘束廃止に向けた対策・感染症予防対策・食中毒予防対策等について協議し、介護サービスの向上に努めている。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食:560円(食材料費・人件費・消耗品費等)× 利用日数 昼食:740円(食材料費・人件費・消耗品費等)× 利用日数 夕食:650円(食材料費・人件費・消耗品費等)× 利用日数 ※食事を提供した場合のみ費用を徴収する |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型個室:1,720円 × 利用日数 多床室:500円 × 利用日数 |
職員の状況
| 総従業者数 | 71人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 21.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4人<12.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10日<8.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.36㎡ 72室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.36㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.65㎡ 3室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0280-33-1234 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-28、事業所の記入日は 2024-11-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行ない、居宅における生活への復帰を目指します。 (2)当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行いません。 (3)当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努めます。 (4)当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。 (5)サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行なうとともに利用者の同意を得て実施するよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/08/01 |
| 協力医療機関 | 古河赤十字病院、友愛記念病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1.当施設では、明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者様が「にこやか」で「個性豊か」に過ごすことができるようサービスの提供に努めている。 2.まくらがの郷安全・安心介護サービス検討委員会(主任以上で構成)を毎月開催し、苦情処理対策・介護事故予防対策・身体拘束廃止に向けた対策・感染症予防対策・食中毒予防対策等について協議し、介護サービスの向上に努めている。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費:1,950円(食材料費、人件費、消耗品費等)× 利用日数 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 従来型個室:1,720円 × 利用日数 多床室:500円 × 利用日数 |
職員の状況
| 総従業者数 | 75人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 21人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 16.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 100人(2026-09-07 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<84.9人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
| 3か月間の退所者数 | 13人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 240日<473.6日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.36㎡ 72室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.36㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.65㎡ 3室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/100人 定員100人中、現在の空き数3人です。 (2026年09月07日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0280-33-1234 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-10、事業所の記入日は 2025-09-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月9日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月8日)。
当サイトは 2026年9月9日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月8日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
古河市の介護老人保健施設(4件)
古河市の介護老人保健施設は4件。医療法人 慈政会 介護老人保健施設 平成園、介護老人保健施設けやきの舎などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
古河市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
古河市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月9日/最終更新 2026年9月8日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。