鈴木内科デイサービスセンターきよたⅡ
スズキナイカデイサービスセンターキヨタツー
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホームきよたII
基本情報
| 所在地 | 札幌市清田区清田4条2丁目10-27 鈴木内科デイサービスセンターきよたⅡ 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-882-2347 |
| FAX番号 | 011-882-2347 |
| 運営法人 | 医療法人社団鈴木内科医院 法人番号: 2430005001782 |
| 公式サイト | http://www.suzukinaika.or.jp |
| 事業所番号 | 0170503916 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 認知症対応型通所介護 | 平日 |
| 認知症対応型共同生活介護 グループホームきよたII | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 運営母体である内科医院と、医療と介護が連携して,入居者の皆さんが安心できる生活を目指します。地域の老人会に参加したり、地域の学生のボランティアの方を招き、交流を深めています。2ユニットの枠を外したシフトを導入し、全職員で入居者さんの生活を心を込めて支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/04/01 |
| サービス提供地域 | 清田区 |
| 営業時間(平日) | 9時30分~17時00分 |
| 定休日 | 12/31~1/3 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 運営母体である内科医院と、医療と介護が連携して,入居者の皆さんが安心できる生活を目指します。地域の老人会に参加したり、地域の学生のボランティアの方を招き、交流を深めています。2ユニットの枠を外したシフトを導入し、全職員で入居者さんの生活を心を込めて支援します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | ありません |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | ありません |
| 食費とその算定方法 | 昼食代として600円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 10% |
利用者の状況
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 事業所の形態 | 併設型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 2か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-882-2347 |
|---|---|
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2014-09-05、事業所の記入日は 2016-08-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 本事業において提供する認知症対応型共同生活介護及び介護予防認知症対応型共同生活介護は介護保険、並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供について努めること。3.利用者及びその家族に対し、サービス内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。4.適切な介護技術をもってサービスを提供する。5.常に提供したサービスの質の管理、評価を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/03/18 |
| 協力医療機関 | 鈴木内科医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 1.要支援2以上の認定者であり、かつ認知症の状態にあること 2.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 3.自傷他害の恐れがないこと 4.常時医療機関において治療をする必要がないこと 5.本契約に定めることを承認し、運営方針に賛同できること |
| 退居条件 | 1.正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を2ヶ月滞納したとき2.伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要があるとき3.入院が1ヶ月以上に及ぶとき |
| サービスの特色 | ①当ホームは鈴木内科医院が併設しており、医師や看護師など多職種と連携しやすい体制がある。週1回の看護師による状態把握、月2回の往診があり、認知症症状の共有や内服薬の調整なども行い易い。医療処置が必要となれば同法人の訪問看護が迅速に介入でき、リハビリ職による利用者様の評価も実施している。 ②ケアではユマニチュードを取り入れ、その人らしさ、尊厳を大切している。理念の『尊厳のある暮らし』を目指し、利用者様の能力を活かした活動の提案など日々行っている。また非日常的な体験も重要と考え、定期的に外出を企画し景色や食べ物などから季節を感じていただく企画を考えている。 ③毎月内部研修を実施。新人職員・技能実習生の育成、知識技術の向上、ケアの振り返りなどから日々学ぶ機会を作っている。 ④法人がワークライフバランスを推奨しており、年2回の1週間の長期休暇や登山部、カーリング部、フットサル部など社内部活動を通して他部署と仕事以外の交流の場を持つことにも力を入れている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | ①R6.8.28 ②R6.10.30 ③R6.12.11 ④R7.2.26 ⑤R7.4.30 ⑥R7.6.25 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 28人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ①緊急時対応研修報告 ②コロナ対応報告③避難訓練報告 ④認知症チームケア推進加算について⑤研修報告⑥BCP感染症研修報告について 町内会長、老人会会長、包括、ご家族様に声を掛け対面で実施。 |
利用料
| 家賃(月額) | 68,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 68,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 入居されてから、1年以内の退居,建物・設備を故意に汚損・破損した場合:現状回復にかかる費用に充当。 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 52.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-11 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 94.4歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月11日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 医療法人が運営しているということで看取り期でも最期までホームで生活を続けることが出来ます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人で研修会を多く開催しており、新人、中堅、ベテラン、管理職向けとそれぞれ対象の勉強会や法人内研修会を行ってスキルアップをしています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 技能実習生の受け入れを積極的に行っており、ベトナム人の受け入れ実績があります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-882-2347 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/01/29 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月13日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月11日)。
当サイトは 2026年9月13日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月11日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
札幌市清田区の認知症対応型共同生活介護(16件)
札幌市清田区には認知症対応型共同生活介護が16件あります。鈴木内科デイサービスセンターきよたやグループホームノテ清田のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
札幌市清田区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.5件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。札幌市清田区の認知症対応型共同生活介護の平均は1.38種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
札幌市清田区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-10-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-10-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月13日/最終更新 2026年9月11日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。