愛の家グループホーム札幌平岡

アイノイエグループホームサッポロヒラオカ

基本情報
所在地札幌市清田区平岡8条2丁目4番15号
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電話番号011-886-3660
FAX番号011-886-3661
運営法人メディカル・ケア・サービス北海道株式会社
法人番号: 5430001028174
公式サイトhttps://mcs-ainoie.com/search/hokkaido/sapporoshi/gh049/
事業所番号0170503593
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要支援2及び要介護1から5までに認定された認知症のお客様に対して、ホーム内の共同生活住居において、家庭的な環境と地域の方々との交流の下で、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活を行うことにより、お客様が、その有する能力に応じ、「安心」と「尊厳」のある生活を営むことができるようにします。また、生活機能訓練を行い、その方に必要な認知機能や歩行等の維持や改善に努めています。
事業開始年月日2005/11/17
協力医療機関ごう内科クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件(1)要支援2及び要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症であること。
(2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
(3)自傷他害の恐れがないこと。
(4)常時医療機関等において治療をする必要がないこと。
(5)利用契約書に定めることを承認し「重要事項説明書」に記載するMCS北海道の運営方針に賛同できること。
退居条件(1)要介護認定更新時において、お客様が自立もしくは要支援1と認定された場合、その認定日。
(2)お客様がお亡くなりになられた場合、その日。
(3)お客様が本契約の解除を届け出た場合、その届け出た退去予定日。
(4)当社が本契約の解除を通告した場合、予告期間を満了した日。
(5)お客様の要介護認定が取り消された場合、要介護認定が取り消された日。
(6)医療機関に連続して2ヶ月以上入院する等により、当ホームにおいて生活する事が出来ていない時。
サービスの特色認知症ケアの一環として、ほぼ、月1回の外食を行っています。ただ、外食に行くのではなく、「おしゃれをして行く」を心がけ、女性はお化粧をしたり、いつもジャージ姿の男性もスラックスに着替え、病気を患う前まで普通に行っていた、「お出かけ」=「身だしなみ」を意識した取り組みを行っています。また、先期より、年2回以上ご家族参加型の行事の取組を行っています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数11人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容2か月分の行事報告・予定を写真と共にご報告。毎回テーマを決めて、パワーポイントで説明する事が多いです。年1回は、自己評価をご家族様・町内会の方々に見て頂きご意見・評価をして頂いています。
利用料
家賃(月額)78,601円
敷金100,000円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数19人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤11人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合37.5%
夜勤を行う従業者数11人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-09-16 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.2人>
入居率100%
入居者の平均年齢90歳
入居者の男女別人数男性:0人
女性:18人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護18人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護32人
要介護度別入所者数 > 要介護45人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数4人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月16日時点)
サービスの質の向上に向けた取組20歳代から60歳代迄の職員17名が勤務しています。3委員会があり、それぞれの委員会に所属し、新しい事、次の行事の事等提案しています。
従業員の特色に関する自由記述夜勤専従者は3名勤務していますが、60歳代が3名の為、60歳代が多くなっています。
利用者の特色に関する自由記述要支援2及び要介護1から5までに認定された認知症のお客様に対して、ホーム内の共同生活住居において、家庭的な環境と地域の方々との交流の下で、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活を行うことにより、お客様が、その有する能力に応じ、「安心」と「尊厳」のある生活を営むことができるようにします。また、生活機能訓練を行い、その方に必要な認知機能や歩行等の維持や改善に努めています。
行事等のイベントの計画、記録1月新年会から始まり、2月バレンタインランチ、3月ひな祭りパーティ、4月雪解けランチ、5月ゴールデンウイークランチ、6月ファミリーコンサート、7月夏祭り、8月まわらないお寿司、9月敬老会、10月ハロウィンコンサート、11月外出ランチ、12月クリスマスランチ&クリスマス会年末恒例そば打ち、等々毎月刺激的な外出行事を行っています。四季折々の「その時」を感じて頂ける様をしております。計画
そのほか
苦情相談窓口011-886-3660
第三者評価の実施あり
2025/1/28
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月18日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月16日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

札幌市清田区の認知症対応型共同生活介護(16件)

札幌市清田区の認知症対応型共同生活介護は16件あります。鈴木内科デイサービスセンターきよたやグループホームノテ清田をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

札幌市清田区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.5件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月18日/最終更新 2026年9月16日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。