医療法人社団 エス・エス・ジェイ 介護老人保健施設 北野の四季
イリョウホウジンシャダンエスエスジェイカイゴロウジンホケンシセツキタノノシキ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人社団エスエスジェイ 介護老人保健施設 北野の四季
基本情報
| 所在地 | 札幌市清田区北野1条2丁目11番50号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-881-2255 |
| FAX番号 | 011-881-1050 |
| 運営法人 | 医療法人 社団 エス・エス・ジェイ 介護老人保健施設 北野の四季 法人番号: 5430005001631 |
| 公式サイト | http://ssj-h.com/kitanonoshiki/ |
| 事業所番号 | 0150380145 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日,祝日 なし |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 医療法人社団エスエスジェイ 介護老人保健施設 北野の四季 | — |
| 介護老人保健施設 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)この施設を利用する方々が住みなれた地域社会にある施設として、地域住民に開かれた運営をモットーとする。(2)この施設を利用する方々の痛み苦しみを共感し、困難を分かち合い、暖かく会話の多い家庭的な雰囲気のケアを提供する。(3)この施設を利用する方がたを「生活者」として認識し、真のニーズを把握した介護を実践する。(4)地域社会、家庭との密接な連携を保ち、在宅時と変わらぬ快適な日常生活ができ得るよう支援する。(5)ボランティア活動を支援し、福祉教育の実践の場とする。(6)家庭復帰後の在宅ケアに備え、家族への介護教育等を積極的に推進する。この方針に基づき、施設と職員が機能的に活動し、介護老人保健施設「北野の四季」と地域社会との連帯性を高め、在宅支援の拠点施設とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/01 |
| 営業時間(平日) | 10時00分~16時00分 |
| 営業時間(土曜) | 10時00分~16時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 10時00分~16時00分 |
| 営業時間(留意事項) | なし |
| 定休日 | 日曜、年末年始(12/29~1/3) |
| 送迎サービスの提供地域 | 清田区、豊平区(一部)、厚別区(一部)、白石区(一部)、南区(一部) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリを中心に、利用者様個々の活動にも力を入れ家庭での生活が安定できるようサービスを提供している。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし(実施しない) |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし(実施しない) |
| 食費とその算定方法 | 550円 食材費327.6円、人件費189.76円、光熱水費等33.64円 計551円≒550円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 20% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-12-09 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 39人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 居宅支援事業所「北野のかけ橋」・介護付き高齢者向け住宅「北野の郷」 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-881-2255 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-03、事業所の記入日は 2025-08-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.この施設を利用する方々が住み慣れた地域社会にある施設として、地域住民に開かれた運営をモットーとする。 2.この施設を利用する方々の痛み苦しみを共感し、困難を分かち合い、暖かく会話の多い家庭的な雰囲気のケアを提供する。 3.この施設を利用する方々を「生活者」として認識し、真のニーズを把握した介護を実践する。 4.地域社会、家庭との密接な連携を保ち、在宅時と変わらぬ快適な日常生活ができ得よう支援する。 5.ボランティア活動を支援し、福士教育の実践の場とする。 6.家庭復帰後の在宅ケアに備え、家庭への介護教育等を積極的に推進する。この方針に基づき、施設と職員が機能的に活動し、介護老人保健施設「北野の四季」と地域社会との連帯性を高め、在宅支援の拠点施設とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/01 |
| 協力医療機関 | 札幌整形循環器病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 高度な医療を必要とする方、結核等感染症を有している方及び特養への入所対象者 |
|---|---|
| サービスの特色 | 明るく楽しい家庭的な環境の中で、医療・看護・介護・リハビリテーションの各専門職がひとつになって、日常生活の自立を促し、また、家族への介護指導も併せて行うことによって、安心して家庭復帰ができるように支援させていただきます。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 介護保険法第51条の2第2項第1号及び同法第61条の2第2項第1号に規定する食費の負担限度に倣い、その額を算定している。 課税世帯日額=1,500 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 介護保険法第51条の2第2項第2号に規定する住居費の負担限度額及び同法第62条の2第2項第2号に規定する滞在費の負担限度額に倣い、その額を算定している。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 49人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 24人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 57.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-12-09 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5人<22.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7日<7.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.08㎡ 11室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.15㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.71㎡ 17室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 介護ロボ 眠りCONECTの導入 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-881-2255 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-02、事業所の記入日は 2025-08-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)この施設を利用する方々が住みなれた地域社会にある施設として、地域住民に開かれた運営をモットーとする。(2)この施設を利用する方々の痛み苦しみを共感し、困難を分かち合い、暖かく会話の多い家庭的な雰囲気のケアを提供する。(3)この施設を利用する方がたを「生活者」として認識し、真のニーズを把握した介護を実践する。(4)地域社会、家庭との密接な連携を保ち、在宅時と変わらぬ快適な日常生活ができ得るよう支援する。(5)ボランティア活動を支援し、福祉教育の実践の場とする。(6)家庭復帰後の在宅ケアに備え、家族への介護教育等を積極的に推進する。この方針に基づき、施設と職員が機能的に活動し、介護老人保健施設「北野の四季」と地域社会との連帯性を高め、在宅支援の拠点施設とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/01 |
| 協力医療機関 | 札幌整形循環器病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 施設全体では、リハビリテーション部門を強化して利用者の家庭復帰に向けて努力している。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 介護保険法第51条の2第2項第1号及び同法第61条の2第2項第1号に規定する食費の負担限度額に倣い、その額を算定している。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 介護保険法第51条の2第2項第2号に規定する住居費の負担限度額及び同法第62条の2第2項第2号に規定する滞在費の負担限度額に倣い、その額を算定している。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 49人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 24人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 57.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-04-24 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 85人<87.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 3か月間の退所者数 | 14人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 334日<465.2日> |
| 待機者数 | 5人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.08㎡ 11室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.15㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.71㎡ 17室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年04月24日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 介護ロボ、眠りCONECTの導入 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-881-2255 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-02、事業所の記入日は 2025-08-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
札幌市清田区の介護老人保健施設(3件)
札幌市清田区で介護老人保健施設を探すと3件が見つかります。介護老人保健施設 清田北翔館 まいあの里や通所リハビリテーション ノテげんきのでる里を含め、条件を並べて絞り込めます。
札幌市清田区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
札幌市清田区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。