グループホームノテ清田
グループホームノテキヨタ
基本情報
| 所在地 | 札幌市清田区清田1条4丁目3-16 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-887-5511 |
| FAX番号 | 011-885-8900 |
| 運営法人 | 社会福祉法人ノテ福祉会 法人番号: 3430005000585 |
| 公式サイト | https://www.note.or.jp/facilities/shisetsu/group-home/group-home-note-kiyota/ |
| 事業所番号 | 0170504054 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 ・適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 ・常に提供したサービスの質の管理・評価を行う。 ・利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 ・利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法について分かりやすく説明します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/03/31 |
| 協力医療機関 | 日本医療大学病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2または要介護度1以上で、病院等で認知症であると診断された方 ・共同生活を送ることに支障のない方 ・暴力、自傷行為のない方 ・医療機関において常時治療をする必要のない方 ・ご家族が、グループホーム ノテ清田の理念をご理解頂ける方 |
| 退居条件 | ・要介護の更新認定において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合 ・利用者が死亡した場合 ・利用者が病気の治療のため長期間グループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能になったとき |
| サービスの特色 | 認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、食事・入浴・排泄などの日常生活上の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者の残存機能に応じ可能な限り自立した生活を送れるよう支援する。カテーテルやストマーの方も利用された実績がある。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 令和6年度 5月・7月・9月・11月・1月・3月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居者の稼動状況・生活の様子・職員稼動状況の報告。 |
利用料
| 家賃(月額) | 110,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 110,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 69.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-09-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 98% |
| 入居者の平均年齢 | 91歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 6人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月17日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 天気の良い日は、できるだけ外出をしています。町内を散歩したり、庭先で日光浴を楽しまれます。月に1回、出張のお寿司屋さんが来て、生のお寿司を握ってくれます。7月、8月は、ウナギや流しそうめんを堪能しました。 名物の畑では、今年もナス・キュウリ・トマト・南蛮・ピーマン・いちごを収穫、皆でバーベキューを行なったり、毎晩のおかずにして楽しみました。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員個々のスキルアップをはじめ、法人内・外の研修会に積極的に参加しています。 ご家族様方とのコミュニケーションを充実させ、様々な意見をいただき日々のケアに繋げています。 |
| 併設されているサービス | 小規模多機型居宅介護 ノテ清田・サービス付き高齢者住宅 ノテ清田が併設されています。小規模には、グループホームの待機者もいらっしゃり、その方の生活の質にあったサービスが提供できるよう連携を取っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護技術インストラクターをほぼ全員が受講しサービスの質の向上をめざし自己研鑽に励んでいる。全職員を対象とした法人内の様々な研修が、年間計画として行われている。明るく元気に、利用者が安心して穏やかに生活できるよう努めるとともに、自立した生活が少しでもできるように利用者の残存機能を見極めながら支援している。 皆で協力し合い、風通し良く相談しあえる関係づくりに努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護度も上がりつつある中、できることは積極的に取り組もうとされる姿がみられ、元気に過ごされています。ご家族も頻回に来訪され、支援に協力的です。 ご家族もお誘いした行事を開催し、喜ばれている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-887-5511 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/3/18 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月19日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
当サイトは 2026年9月19日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
札幌市清田区の認知症対応型共同生活介護(16件)
札幌市清田区には認知症対応型共同生活介護が16件あります。鈴木内科デイサービスセンターきよたや愛の家グループホーム札幌平岡のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
札幌市清田区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.5件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、札幌市清田区の認知症対応型共同生活介護16件のなかで最も多い規模です。
札幌市清田区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月19日/最終更新 2026年9月17日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。