愛の家グループホーム札幌川沿

アイノイエグループホームサッポロカワゾエ

基本情報
所在地北海道札幌市南区川沿4条3丁目5番37号
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電話番号011-573-7001
FAX番号011-573-7005
運営法人メディカル・ケア・サービス北海道株式会社
法人番号: 5430001028174
公式サイトhttp://www.mcsg.co.jp/
事業所番号0170502801
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要支援2及び要介護1から5までに認定された認知症のお客様に対して、ホーム内の共同生活住居において、家庭的な環境と地域の方々との交流の下で、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活を行うことにより、お客様が、その有する能力に応じ、「安心」と「尊厳」のある生活を営むことができるようにします。また、生活機能訓練を行い、その方に必要な認知機能や歩行等の維持や改善に努めています。
事業開始年月日2004/08/01
協力医療機関札幌さがクリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件(1)要支援2及び要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症であること。
(2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
(3)自傷他害の恐れがないこと。
(4)常時医療機関等において治療をする必要がないこと。
(5)利用契約書に定めることを承認し「重要事項説明書」に記載するMCS北海道の運営方針に賛同できること。
退居条件(1)要介護認定更新時において、お客様が自立もしくは要支援1と認定された場合、その認定日。
(2)お客様がお亡くなりになられた場合、その日。
(3)お客様が本契約の解除を届け出た場合、その届け出た退去予定日。
(4)当社が本契約の解除を通告した場合、予告期間を満了した日。
(5)お客様の要介護認定が取り消された場合、要介護認定が取り消された日。
(6)医療機関に連続して2ヶ月以上入院する等により、当ホームにおいて生活する事が出来ていない時。
サービスの特色ご利用者様が自分の意思で尊厳のある生活を過ごせるよう配慮しています。ご利用者様同士やスタッフとのコミュニケーション、毎月のレクリェーションを大切にし、ゆったりとしたケアを実践しています。
モバイル端末による電子記録により、情報共有が早く、対応に活かせている。
ご家族参加の行事を増やすことで、よりホームの様子を感じて頂けるように努めている。
畑や花壇があり、四季を感じることが出来る。
住宅街の中で、藻岩山をのぞみ、静かで自然豊かな環境である。
スタッフは20代~60代と幅広い世代がおり、それぞれの知識や経験を元に一方的ではなく、ご入居者様と共に「生活すること」を楽しめるように工夫している。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数52人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容行事、事故・ひやりはっと報告、健康セミナー「健康と腸の関係」、RUN伴参加報告、ご家族アンケートについて、
外部評価・自己評価について、スタッフ人員状況、町内会からの連絡・相談、地域包括からの情報他
利用料
家賃(月額)78,601円
敷金100,000円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数20人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤10人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤5人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合64.3%
夜勤を行う従業者数8人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-09-16 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.2人>
入居率100%
入居者の平均年齢91.0歳
入居者の男女別人数男性:3人
女性:15人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護23人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護44人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述その方が大切にしていることや思いを汲み取りながら、ご家族と一緒に支える事が出来るように、ご家族参加型の行事も考え実施している。それにより、双方の理解が深まり、ご入居者様支援に活かすことが出来ている。おひとりお一人の変化や必要な支援について、日々話し合い柔軟に対応が出来るよう努めている。
サービスの質の向上に向けた取組業務改善・環境整備や行事・地域交流プロジェクトチームで企画・実施を行い、反省点や改善点は次に活かしている。支援方法については、月1回のユニット会議や日々の変化の原因を検討し行い、経過を見ながら支援している。
従業員の特色に関する自由記述おひとりお一人の認知症の症状を理解し、対応を考え、その方が安心出来て気持ち良く生活を送ることが出来るように努めている。
従業員は互いに個性を認め合い、業務分担や行事等でそれぞれの力を発揮している。ご入居者様がイキイキと笑顔で暮らして頂けるよう日々考え対応している。
利用者の特色に関する自由記述1階 女性7名・男性2名、2階 女性8名・男性1名であるが、男性も自然に生活に溶け込み、女性と一緒に洗濯物干しをされたり家事にも参加されている。ひとり一人の出来ることを見極め、出来る事はお願いをしている。それにより、生活にメリハリや自信を保ち、健康的に笑顔で過ごされている。
行事等のイベントの計画、記録誕生会、季節の行事はもちろんのこと、ランチ外食、ご家族参加型 イタリアンランチ、体育祭、博物館見学、Dining Cafe愛の家、秋祭り、RUN伴、その他 町内会の子供神輿鑑賞等々を行っています。
そのほか
苦情相談窓口011-573-7001
第三者評価の実施あり
2025/3/31
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月18日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月16日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

札幌市南区の認知症対応型共同生活介護(29件)

札幌市南区の認知症対応型共同生活介護は29件。グループホーム こがね虫の家、グループホーム 華など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

札幌市南区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.9件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員18人は、札幌市南区の認知症対応型共同生活介護29件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月18日/最終更新 2026年9月16日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。