介護老人保健施設アートヒルズ 通所リハビリテーション
カイゴロウジンホケンシセツアートヒルズ ツウショリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 アートヒルズ
基本情報
| 所在地 | 北海道札幌市南区石山837番地47 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-592-8500 |
| FAX番号 | 011-592-7785 |
| 運営法人 | 医療法人愛全会 法人番号: 4430005001434 |
| 公式サイト | http://www.aizenkai.or.jp |
| 事業所番号 | 0150380079 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日,祝日 なし |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設アートヒルズ | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設アートヒルズ | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護(要支援)状態と認定されたご利用者様に対し、通所リハビリテーション計画及び介護予防通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、作業療法及び言語聴覚療法その他必要なリハビリテーションを行い、ご利用者様の心身の機能維持・回復を図り、ご利用者様が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/10/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | なし |
| 定休日 | 日曜日及び年末年始(12月31日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 札幌市南区、札幌市豊平区、札幌市中央区 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「すこやか」で「個性豊かに」過ごすことができますようサービス提供に努めます。 ・ご利用者様の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則としてご利用者様に対し身体拘束を行わない。 ・サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、ご利用者様又はそのご家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともにご利用者様の同意を得て実施するよう努めます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 8時間以上のご利用については、30分につき 500円いただきます。 |
| 食費とその算定方法 | ・通常食 870円、 ・食費B 1,230円(月3回程度)、 ・ 食費C(月1回程度) 1,530円。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 49人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 16人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 14.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2016-11-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 150人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 33人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 62人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 42人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 9人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-592-8500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者様の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/10/01 |
サービスの内容
| 利用制限 | 制限なし |
|---|---|
| サービスの特色 | ・明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「すこやか」で「個性豊かに」過ごすことができますようサービス提供に努めます。 ・ご利用者様の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則としてご利用者様に対し身体拘束を行わない。 ・サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、ご利用者様又はそのご家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともにご利用者様の同意を得て実施するよう努めます。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階 300円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 1,145円 >、 第2段階 390円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 1,055円 >、 第3段階1 650円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 795円 > 、 第3段階2 1,360円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 85円 > 、 第4段階 1,890円 <=人件費・食材料費 1,714円 + 光熱水費 62円 + 食器・調理器具費用 114円 > |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 第1段階 多床室 0円/日<=基準費用額437円-補足給付額437円> 個室 550円/日<=基準費用額 1,668円-補足給付額1,150円> 第2段階 多床室 430円/日<=基準費用額437円-補足給付額 7円> 個室 550円/日<=基準費用額 1,640円-補足給付額1,150円> 第3段階 多床室 430円/日<=基準費用額437円-補足給付額 7円> 個室 1,370円/日<=基準費用額 1,640円-補足給付額 330円> 第4段階 多床室 377円/日<=基準費用額に準ずる> 個室 1,668円/日<=基準費用額に準ずる> |
職員の状況
| 総従業者数 | 85人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 40人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 40% |
| 夜勤を行う従業者数 | 7人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 28人<22.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 8.0日<7.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 18.99㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.99㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 40.58㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 40.58㎡ 23室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-592-8500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-03、事業所の記入日は 2025-08-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者様の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/10/01 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「すこやか」で「個性豊かに」過ごすことができますようサービス提供に努めます。 ・ご利用者様の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則としてご利用者様に対し身体拘束を行わない。 ・サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、ご利用者様又はそのご家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともにご利用者様の同意を得て実施するよう努めます。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階 300円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 1,145円 >、 第2段階 390円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 1,055円 >、 第3段階1 650円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 795円 > 、 第3段階2 1,360円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 85円 > 、 第4段階 1,890円 <=人件費・食材料費 1,714円 + 光熱水費 62円 + 食器・調理器具費用 114円 > |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 第1段階 多床室 0円/日<=基準費用額437円-補足給付額437円> 個室 550円/日<=基準費用額 1,668円-補足給付額1,150円> 第2段階 多床室 430円/日<=基準費用額437円-補足給付額 7円> 個室 550円/日<=基準費用額 1,640円-補足給付額1,150円> 第3段階 多床室 430円/日<=基準費用額437円-補足給付額 7円> 個室 1,370円/日<=基準費用額 1,640円-補足給付額 330円> 第4段階 多床室 377円/日<=基準費用額に準ずる> 個室 1,668円/日<=基準費用額に準ずる> |
職員の状況
| 総従業者数 | 85人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 40人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 40% |
| 夜勤を行う従業者数 | 7人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 120人<87.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 32人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 31人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 13人 |
| 3か月間の退所者数 | 44人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 543.98日<465.2日> |
| 待機者数 | 11人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 18.99㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.99㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 40.58㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 40.58㎡ 23室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-592-8500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-03、事業所の記入日は 2025-08-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
札幌市南区の介護老人保健施設(5件)
札幌市南区の介護老人保健施設は5件。介護老人保健施設 リラコート愛全、医療法人 晴生会 介護老人保健施設グラーネ北の沢などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
札幌市南区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
札幌市南区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。