北海道医療大学訪問看護ステーション

ホッカイドウイリョウダイガクホウモンカンゴステーション

基本情報
所在地北海道札幌市北区あいの里2条6丁目2番1号 北海道医療大学地域包括ケアセンター内
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電話番号011-788-2771
FAX番号011-788-2650
運営法人学校法人東日本学園
法人番号: 8430005005729
公式サイトhttp://www.hoku-iryo-u.ac.jp/~carecenter/kangost-gaiyou.html
事業所番号0160290680
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日
訪問看護平日
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.事業の目的
在宅における療養生活を支援しその心身の機能の維持回復を図り、訪問看護の実践とともに、在宅医療と介護の質の向上および関係職種の連携を推進できる人材育成に寄与することを目的とします。
2.運営方針
・質の高いサービスを提供するために、在宅療養を支援する人材の育成に努めます。
・地域に貢献できるステーションを目指します。
事業開始年月日2016/02/01
サービス提供地域・札幌市北区
・札幌市東区
・石狩郡当別町太美地域(太美北、太美南、太美東、太美西、太美中央、太美寿、太美スターライト、ビトエ、獅子内、スウェーデンヒルズ)
・石狩市花川地域(生振、緑苑台東、緑苑台西、緑苑台中央、花川北、花川南、花川東)
営業時間(平日)09時00分~17時00分
(9時00分~17時00分)
営業時間(土曜)0時0分~0時0分
(0時0分~0時0分)
営業時間(日曜)0時0分~0時0分
(0時0分~0時0分)
営業時間(祝日)0時0分~0時0分
(0時0分~0時0分)
営業時間(留意事項)祝日、年末年始12/29~1/3はお休みです。
サービスの内容
サービスの特色・ご自宅での看取り、在宅小児看護、認知症看護もご利用いただけます。
・外科、内科、ICU、救急などの経験豊富な看護師が在職しておりますので、医療依存度の高い方でもご利用いただけます。
・皮膚・排泄ケア認定看護師が常勤しておりますので、創傷管理(褥瘡、フットケア、ろう孔等)、ストーマ管理(人工肛門、人工膀胱)、失禁管理などのご相談にも対応できます。
・NPUAP分類Ⅲ度(DESIGN-R分類3D)以上の深い褥瘡は、「褥瘡ケアに係る専門の研修を受けた看護師の同行」の加算対象となります。同行訪問の日時については担当者へ直接ご相談ください。
24時間電話相談対応の有無あり
緊急時の対応の有無あり
定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所との連携なし
特別な医療処置への対応
経管栄養法(胃ろうを含む)あり
在宅中心静脈栄養法(IVH)あり
点滴・静脈注射あり
膀胱留置カテーテルあり
腎ろう・膀胱ろうあり
在宅酸素療法(HOT)あり
人工呼吸療法(レスピレーター、ベンチレーター)あり
在宅自己腹膜灌流(CAPD)あり
人工肛門(ストマ)あり
人工膀胱あり
気管カニューレあり
吸引あり
麻薬を用いた疼痛管理あり
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)実施地域を越えた地点から片道5㎞ごとに150円
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数9人
保健師数 > 常勤0人
保健師数 > 非常勤0人
看護師・准看護師の数 > 常勤5人
保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 常勤0人
保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の保健師・看護師・准看護師の割合80%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-11-19 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均67人<51.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援29人
要介護度別利用者数 > 要介護124人
要介護度別利用者数 > 要介護214人
要介護度別利用者数 > 要介護310人
要介護度別利用者数 > 要介護47人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
事業所の特色
サービスの質の向上に向けた取組●北海道医療大学地域包括ケアセンター内の研修に参加(専門職のためのスキルアップ講習 5回シリーズ)
①高齢者の終末期における症状と緩和
②終末期ケアの実際と臨終時に必要なケア
③重度要介護者のスキンケアと褥瘡予防
④終末期を迎える高齢者と家族の心理、家族ケア
⑤介護職員としてできること、チームで取り組むこと
●北海道医療大学地域包括ケアセンター内の研修に参加(専門看護師による訪問看護スキルアップ研修 5回シリーズ)
①訪問看護師が行う電話トリアージ
②認知症を持つ在宅高齢がん療養者の疼痛マネジメント
③統合失調症の療養者の訪問看護のポイント
④医療機関から在宅療養への移行支援における訪問看護師の役割
⑤医療依存度の高い小児と家族の訪問看護
●排泄・ストーマケア勉強会
●フットケア勉強会
●認知症ケア勉強会
●動作介助勉強会
●キャンパス・ハラスメント防止に関する講演会への参加
●メンタルヘルスセミナーへの参加(年2回)
●交通安全講習会への参加(年2回)
●災害対策とBCP研修および訓練
●感染対策研修および訓練
●エコー研修会(膀胱、直腸、IVC、嚥下など)
上記以外にもステーション内で勉強会や学会・セミナー参加後の伝達講習会などを行い、ケアの質の向上に取り組んでいます。
従業員の特色に関する自由記述・外科、内科、ICU、救急、認知症ケア、看取り、がん看護、神経難病看護など経験豊富な看護師が在職しています。
・皮膚・排泄ケア認定看護師が常勤していますので、創傷管理(褥瘡、フットケア、ろう孔等)、ストーマ管理(人工肛門、人工膀胱)、失禁管理などのご相談にも対応できます。
・NPUAP分類Ⅲ度(DESIGN-R分類3D)以上の深い褥瘡は、「褥瘡ケアに係る専門の研修を受けた看護師の同行」の加算対象となります。同行訪問の日時については担当者へ直接ご相談ください。
・人工肛門・人工膀胱ケアでスキントラブルや装具漏れなどでお困りの方で既に訪問看護をご利用になられているケースでは、月1回の皮膚・排泄ケア認定看護師の同行訪問をご利用できます。ストーマ外来を受診できないなどお困りの方は、担当の訪問看護師に相談の上ご連絡ください。
そのほか
苦情相談窓口011-788-2771
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-18、事業所の記入日は 2025-11-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
訪問看護とは?

訪問看護は、看護師が自宅を訪ねて健康状態の確認や医療的な処置を行うサービスです。

訪問看護のしくみと使い方訪問看護の選び方

札幌市北区の訪問看護(35件)

札幌市北区には訪問看護が35件あります。一般社団法人北海道総合在宅ケア事業団 札幌北訪問看護ステーションや勤医協北32条訪問看護ステーションのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

札幌市北区の訪問看護は、65歳以上1万人あたりでは4.4件。全国の5.1件と比べるとやや少ないです。

データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。