札樽病院通所リハビリテーション

サッソンビョウインツウショリハビリテーション

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 札樽病院/札樽病院介護相談センターひまわり銭函

基本情報
所在地小樽市銭函3丁目298番地
地図で見る
電話番号0134-62-5867
FAX番号0134-62-5867
運営法人医療法人ひまわり会札樽病院
法人番号: 3430005007738
公式サイトhttp://www.sasson-hospital.jp/
事業所番号0112013362
定員最大 120人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション
札樽病院
120人平日
なし
通所リハビリテーション—平日
年末年始(12/30~1/3)は休業
居宅介護支援
札樽病院介護相談センターひまわり銭函
—平日
常時24時間、利用者様やご家族からの電話などによる連絡体制を整備している。
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針(1)事業所の理学療法士、作業療法士または言語聴覚士は、ご利用者様の心身の特性を踏まえて、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要なリハビリテーションを行います。
(2)関係市町村および地域との結びつきを重視し、他のサービスと密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。
事業開始年月日2006/08/01
サービス提供地域余市町、小樽市全域、札幌市手稲区
※その他地域は応相談
営業時間(平日)8時45分~17時15分
(8時45分~17時15分)
営業時間(土曜)0時0分~0時0分
(時分~時分)
営業時間(日曜)0時0分~0時0分
(時分~時分)
営業時間(祝日)0時0分~0時0分
(時分~時分)
営業時間(留意事項)なし
定休日土曜・日曜・祝日・12月30日・12月31日・1月1日・1月2日・1月3日
事業所に併設している医療サービス医療法人ひまわり会札樽病院
サービスの内容
サービスの特色生活の場で行えるという利点を活かし、個々の心身機能や生活スタイルに合わせた提案や協力などを行います。
ご利用者様、ご家族様のニーズを大切にし、生活状況を把握した上で具体的な目標設定を行いサービスを提供しています。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常の事業の実施地域を超えて行う訪問リハビリテーションに要した交通費。
・片道概ね40㎞未満 600円
・片道概ね40㎞以上 1200円
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数23人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤13人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数11人 / 最大 120人(2025-10-09 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均111人<37.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援16人
要介護度別利用者数 > 要支援26人
要介護度別利用者数 > 要介護113人
要介護度別利用者数 > 要介護244人
要介護度別利用者数 > 要介護325人
要介護度別利用者数 > 要介護412人
要介護度別利用者数 > 要介護55人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述リハビリテーションマネジメントを実施し、対象者一人ひとりに合わせたリハビリテーションを実施している。その人らしい生活、人生を送ることができるように自立支援から生活環境の整備、介護指導、多職種連携などを行っている。
また、障がいに対する「心身機能」の改善に向けた機能訓練や日常生活を送るうえで必要な「活動」に焦点を当てた動作練習、外出や家庭での役割、対人交流など「参加」に向けたリハビリテーションを実施している。
サービスの質の向上に向けた取組SPDCAサイクルに基づいたリハビリテーションマネジメントの実施を強化し、地域包括ケアシステムに関する各種研修会に参加し、研鑽している。
また、医師や関連職種との連携強化を目的にカンファレンスの開催や意見交換などを積極的に行っている。
併設されているサービス・医療法人ひまわり会札樽病院
・札樽病院訪問看護ステーションひまわり
・札樽病院介護相談センターひまわり銭函
従業員の特色に関する自由記述理学療法士、作業療法士、言語聴覚士のリハビリテーション専門職が揃っており、利用者の状況に合わせたリハビリテーションの実施を行っている。また、医師とのケースカンファレンスを実施し情報共有や意見交換を行い、質の高いサービスを目指し取り組んでいる。
利用者の特色に関する自由記述当院の回復期リハビリテーション病棟や一般病棟から退院された患者様が利用されることが多いが、地域のケアマネージャーからの紹介や医師からの紹介で利用に至ることも少なくない。
外出や趣味、役割など社会参加を目標に取り組む方から、自宅で生活していくため生活動作の練習をする方、介助者への介護指導が必要な方など、介護予防~要介護5まで対象者は多岐に渡る。
そのほか
苦情相談窓口0134-62-5851
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)事業所の理学療法士、作業療法士及び言語聴覚士は、ご利用者様の心身の特性を踏まえて、可能な限りその通所リハビリテーション提供場所において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、必要なリハビリテーションを行います。
(2)関係市町村及び地域との結びつきを重視し、他のサービスと密接な連携を図り、総合的なサービス提供に努めます。
事業開始年月日2018/8/1
営業時間(平日)8時45分~14時15分
営業時間(留意事項)年末年始(12/30~1/3)は休業
定休日土曜・日曜・祝日
送迎サービスの提供地域小樽市内、余市町、札幌市手稲区、その他の地域については応相談
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色心身機能・日常生活動作・社会適応能力の評価と維持・向上のためのリハ入りテーションを行います。
日常生活動作の助言や指導・支援を行います。
ご家族や介護者への解除方法の指導を行います。
環境調整の相談や提案を行います。
自主トレーニングの指導と確認を行います。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)実費
延長料金とその算定方法算定なし
食費とその算定方法食事提供していない
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数6人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤0人
介護職員の数 > 非常勤0人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合80%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-11-11 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均18人<41.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援19人
要介護度別利用者数 > 要支援219人
要介護度別利用者数 > 要介護115人
要介護度別利用者数 > 要介護215人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数0か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述FRESH:Fitness(健康増進)/Rehabilitation(リハビリテーション)/Eat(栄養チェック)/Sports(生涯スポーツ)/Hand off(自立支援・社会参加)をコンセプトにご利用者様一人一人の自立した生活の獲得に向けてお手伝いさせていただきます。
サービスの質の向上に向けた取組リハビリの効果を検証するため、定期的に身体計測、活動能力の評価をおこなっております。
また定期的に口腔機能、栄養状態のスクリーニングしています。スクリーニングの結果、口腔機能や栄養状態の改善が必要な方には、同意を得た上で、言語聴覚士、管理栄養士が関わっております。
従業員の特色に関する自由記述病院でのリハビリと介護領域のリハビリについて、経験のある理学療法士、作業療法士が配置されております。
利用者の特色に関する自由記述施設内の移動に関して、自立されている方またはご家族の付き添いが可能な方を対象とさせていただいております。
そのほか
苦情相談窓口0134-62-5851
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針可能な限り居宅において、自立生活を営む事が出来るよう心身の状況、環境等に応じ、適正な保健医療、福祉サービスが総合的、効果的に提供されるよう支援を行う。
事業開始年月日2000/04/01
サービス提供地域小樽市内全域、札幌市内全域、石狩市内全域
営業時間(平日)8時45分~17時15分
営業時間(土曜)0時0分~0時0分
営業時間(日曜)0時0分~0時0分
営業時間(祝日)0時0分~0時0分
営業時間(留意事項)常時24時間、利用者様やご家族からの電話などによる連絡体制を整備している。
定休日土曜日、日曜日、祝日、12月30日より1月3日まで
緊急時の電話対応の有無0134-61-7261
サービスの内容
サービスの特色他機関との綿密な連携を図り、利用者の意見、人格を尊重し、常に利用者の立場に立って、公正中立な事業を努めている。
介護支援専門員1人当たりの利用者数26人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)事業所から片道おおむね40km未満600円
事業所から片道おおむね40km以上1.200円
職員の状況
総従業者数3人
ケアマネジャー数 > 常勤3人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤3人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤0人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤1人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤2人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均68人<101.2人>
要介護度別入所者数 > 要支援10人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護117人
要介護度別入所者数 > 要介護233人
要介護度別入所者数 > 要介護313人
要介護度別入所者数 > 要介護42人
要介護度別入所者数 > 要介護53人
そのほか
苦情相談窓口0134-61-7261
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

小樽市の通所リハビリテーション(10件)

通所リハビリテーションは小樽市だけで10件あります。医療法人社団太田整形外科医院通所リハビリテーションや医療法人勉仁会 介護老人保健施設ラポール東小樽 訪問リハビリテーションなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

小樽市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは2.3件。全国の2.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。小樽市の通所リハビリテーションの平均は2.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-17 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-17 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。